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☆ Smile KSW ☆

俳優クォン・サンウ氏のファンであるnatuの日常のつぶやきブログです。 
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泊まってみたい♪
おはようございます!


雨です~~

一昨日までの猛暑を思うと、この雨も恵みの雨・・・

と、言いたいところですが、集中豪雨でたいへんな地域もあるようで・・・・



雨は、やはりほどほどに・・・が、いいですね。




さてさて、今朝は興味津津なお話。


あの化粧品のNatual Tearsのお向かいの・・・・・

ホテル2
(右がNatual Tears)


『SPAO』の

ホテル

8~10階がホテルになります!


ホテルスカイパーク HotelSkyPark 호텔스카이파크


8月17日から予約が取れそうです。

人気ですね~~


ただいま、オープン特別価格で、スタンダードツイン、1室6100円から・・・・

この便利さでこの価格。


ただし、9月からは9500円になるとか・・・・



ちなみに、至近距離のサボイホテルの ツイン は、 8坪。24㎡

ホテルスカイパークは、19.8m²。

ちょっと、狭いかも・・・・


情報によれば、ビジネスホテルタイプで、

スタンダードダブルのお部屋は、16.5m²。 浴槽があるのは3室だけ。

後はシャワーだけだそうです。(シングルはないみたいですね~)


ツインとファミリーツインには浴槽があるそうです。



宿泊費は、お部屋のタイプや、日によってとても差があるみたいなので、

よく比較して選びたいものです。




ファンミも楽しみだけど・・・・


秋には、やっぱり1度くらいは韓国に行ってみたな~~~♪



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スタイリストさん
先日の百想芸術大賞の時、サンちゃん、こんなタキシードでしたね~~~♪

百想タキシード


すごく、御仕立ても生地もよさそうで、決まっていました♪


スタイリストさんはどんな方かと思っていたら・・・・


こんな方だったんです^^
スタイリスト
スタイリスト キム・ソンイルとチョン・ユンギ氏.


チョン・ユンギさん。
キムさん




レッド カーペット文化を導いたスタイリスト チョン・ユンギ
“私のアイコンはベッカムとマドンナ”


出典はコチラから

ソウル江南区(カンナムグ),清潭洞(チョンダムドン)道で仲良く歩いていく背が高くて乾いた男と丸い顔に結構図体がある男に会うならば,このように挨拶をしても大丈夫です。 “ひょっとしてスタイリスト キム・ソンイル氏,チョン・ユンギ氏違いますか?” “そうだ”という返事が帰ってくる確率は約90%程度? ファッション界で仲良しで有名なこの二人が‘スタイリスト キム・ソンイルと人々’でまた会いました。 キム・ソンイル氏がメイクアップ・アーチスト イ・ギョンミン,世界的なデザイナーポール・スミスに続き会った3番目の人がまさに国内最高のスタイリストで広告代理店‘イントゥレンドゥ’代表のチョン・ユンギ氏です。 この二人はこのコーナーの主人と初代お客さんで会ったが,通常の時と同様に気楽に無駄口をたたきました。 これらの個性のある語り口と多様な表情を皆お伝えすることができなくて申し訳ないという点をあらかじめ申し上げながら,‘スタイリスト キム・ソンイルと人々’3番目の話を始めます。


対談なんですが、長くなりますが、面白かったので全文ご紹介します。


キム・ソンイル:
私たちが初めて会ったこと1994年だったか?

チョン・ユンギ:
1995年だったよ。

キム:
そうだ。 すでに年数で14年が過ぎたよ。 初めて会った時は私が当時成都アパレルでファッションデザイナー兼商品企画者で仕事をしていただろう。 君はその時ちょうどスタイリストで始めて,男性雑誌の仕事をする時だった。 私が本来協賛担当ではなかったが担当者が地方出張に行きながら,電話がきたよ。 ‘チョン・ユンギというスタイリストが協賛のためにくるから助けてあげなさい’で。 その時は要人だけ一程度であり,私がロンドンで勉強して帰ってきた後1999年に雑誌でまた会っただろう? それからの縁だよね?


仕事が重なる時は互いに推薦する関係


チョン:
いや,<ウイード>じゃないか。 その時アートディレクター,メイクアップ・アーチスト,スタイリストを集めた‘男スペシャリスト3人衆’インタビューで私がスタイリストで,兄がアートディレクターに出てきただろう。 その時親しくなった。 親しく過ごした時間がすでに10年だね。 兄は今までずっと親しく過ごしながら最も多く頼る人で。 本来職業が同じならば競争が激しいものじゃない。 ところで私たちは互いに善意の競争をしたりもするが,互いに仕事をする時助けておしたりもするじゃない。

キム:
スケジュールを捉えて仕事が重なる時,私たちはお互いを推薦するほうだろう。(笑い)何時々戦うけれども,兄弟のように即座に解けて。 仕事をしながら,最もしばしば会う友人じゃない。 私たちのご飯も一緒に食べに通って。 雑誌を見て君が美しく上手にする作品があれば私がまさに電話するじゃないの。 率直に話をすることだね。 また私たちはスタイルが互いに少しずつ違うじゃない。 君がロマンチックで愛らしくて優雅な女性をよく表現するならば,私はセクシーで挑発的で都市的な感じが好きで。 君がピンク色ならば私は赤色であって。

チョン:
私が白色ならば兄は黒い色に近くて。 ところでそのような色は初めから探すのではなかったようで。 始める時は色々なスタイリングをしてみるだろう。 そのようにしてみるとこのように計画した時,女たちが最も美しいことを知ることになるじゃない。 また頭の中では大丈夫だが実際に合わせてみた時良くない場合も多いじゃない。 そうする時は違ったということを悟って,また勉強して,そのように自分のスタイルを訪ねて行くことになるだろう。

キム:
自分のスタイルが確実なのが重要なようで。 この頃スタイリストらがとても多くて。 そのうちに生き残ろうとするなら自分の性格がなければならないから。 試案がセクシーさならば私を探して,ロマンチックであることならば,君を探すように。 どんなコンセプトを考えればぴったり浮び上がるスタイリストにならなければならなくて。 画報だけでなく受賞式レッド カーペットでもスタイリストの色が出てくるじゃない。 今回の百想芸術大賞でキム・ミニやキム・ヒエが着た女性らしくて愛らしい感じがまさに君がよく表現するスタイルであって。
キム・ミニ
キム・ミニ縮小


キム・ヒエ
ペクサン キム・ヒエ


キム・ジョンウン

キム・ジョンウン




チョン:
今回の百想芸術大賞ではキム・ヒエからソン・イェジン,キム・ジョンウン,キム・ミニ,クォン・サンウなど私がスタイリングあるスターらがより良い評価を受けて,とてもうれしくて。(笑い)授賞式をする時ごとに各俳優によく合うドレスを選んで,できるだけ最もきれいに見えられるようにどれくらい努力するけれど。 レッド カーペット文化を定着させることにだけ3年がかかった。 レッド カーペット文化は格式に合うようにまともに着飾って出てくる文化なんだよ ところで初めには授賞式にシャツ解き放して,帽子をかぶって出てきたりもするスターらが多かった。 事実それは礼儀ではないから。 韓国民族衣装を着て膿を結ばないということや靴を履くのと似ていたんだろう。

この頃はソン・ユナ・キム・ジョンウンと楽しく仕事をして

キム:
レッド カーペットは格式がある場所なのに,私たちの俳優らは自分の性格を生かすと言いながら時々おかしなスタイリングをしたりもして。 レッド カーペットは外国から入った文化じゃない。 その文化をずばり受け入れた後それを変形しながら,韓国化させて,それと共に韓国民族衣装も着て私たちの文化と自然に混ざるようにすれば良かったはずなのに,私たちの俳優ら中には遊びに行くように自身の性格や個性を見せる場所でここは人々が結構あった。 そのような面で君がレッド カーペット文化をたくさん導いただろう。 キム・ヘスが青龍映画祭でドレスで注目されたのも君がたくさん助けたことじゃない。

キム・ヘス
キム・ヘス2



チョン:
今私がスタイリングする俳優が50人を越えて。 スターらと作業をしながら彼らに合う服を選んでくれるのが本当に楽しくて。 キム・ヒエ,スエ,ソン・イェジンやチャ・スンウォン,クォン・サンウは私を信じる方だ。 この頃最も楽しく仕事をしているスターはソン・ユナとキム・ジョンウンだ。 優しい俳優良いスターよ。 そのような俳優らと共に仕事をすれば幸せで。 キム・ヒエやファン・シネは円熟美を通じて,美しさを見せるスターらだ。 私のスタイル アイコンはデービッド・ベッカムとマドンナなんだよ 彼らを見れば毎度感動して。 私が夢見るスタイルで。

サンちゃんの大好きなチャ・スンウォン兄さん

チャ・スンウォン


キム:そう。

チョン:
特にマドンナを見れば年齢と関係なしですばらしいこともあるということに対して考えることになり。 若さは永遠なことないでしょう。 永遠になれない若さを円熟美というまた他の美しさを通じて,表現するのは本当に難しくて。 ところでキム・ヒエやファン・シネ,また兄がスタイリングするイ・ミスクは本当に美しくてすばらしいじゃない。 本当に自身を惜しむ人が粋を知っている人であるようで。 高い服が重要なのではないから。 東大門(トンデムン)の素敵な服らの間でも十分に自分の好みを探すことができて,また人々が探したら良いよ。

キム:
東大門(トンデムン)するから昔思い出す。 今は東大門(トンデムン)がファッションのメーカーだが,以前には南大門(ナムデムン)だったじゃない。 幼い時お金を集めて,夜遅く南大門(ナムデムン)にペイント タウン,ピッケイトゥそうしたところに行って服を買って着てそうしたが。

チョン:
私は高等学校の時お金を集めて,チャン・グァンヒョ先生に服を合わせに行ったことがあって。 チャン・グァンヒョ先生がまだ高等学校の時私を記憶しておられたよ。 チャン・グァンヒョ先生が当時最高の男性服デザイナーだったんだよ。

キム:
その時‘ソバンチャ’やチョウ・ヨンピル,イム・ハリョンなど皆チャン・グァンヒョ先生服を着た。

風変わりなこと,新しい仕事をする喜び

チョン:
高等学校に通う時,私がまさに‘ソバンチャ’とチョウ・ヨンピル,チョン・ヨンロクを見ながら,彼らの音楽が好きで,ファッションをうれしがった。 ‘トュランドュという’とマイケル・ジャクソンもそうしただろう。 幼い時から服が好きなことはした。 それでデザイナーになりたい心もあった。 ところでスタイリストを選択した理由は他の職業をしてみたいという欲のためだ。 風変わりなこと,新しいことが好きなのにスタイリストをすれば新しいものを一番最初に見られるじゃない。 そこに対する喜びが大きくて。 その喜びとファッションに対する愛が仁川(インチョン)の一人の男をここまでくるようにしたんだろう。

韓国の少年隊<ソバンチャ>
ソバンチャ



キム:
ファッション ブランドにしても,ファッション ピープルでもキラッと光って消える場合が多いじゃない。 少なくとも我が国でスタイリストという職業で初めて仕事をし始めて,今まで10年超えてこの席を守ったとすれば,それは十分に認定しなければと考えて。(笑い)
⇒ 続きを読む
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BBクリーム大人気
おはようございます♪


みなさんもBBクリームご存知でしょう?
bbクリーム



まあ、なんと、BBクリームが記事になるくらい爆発的な売り上げのようです。

私も、先月ソウルに行った時、BBクリームをたくさん買ってきました^^
日本では、売り切れ続出で手に入らないとの事。
まとめ買いしてきました。
なかなか便利なんです。このBBクリーム。

BBクリームを買って、ポスター貰いました♪


プレンドゥショプ,
明洞 市場先行獲得競争
‘ほかほか


日本人観光客対象BBクリーム販促‘活気’



プレンドゥショプ達の激戦地の明洞(ミョンドン)で外国人観光客を誘致するための競争がますます熾烈になっている。 特に国内で大人気を呼んだBBクリームが最近日本に紹介されながら,今月末から次月初旬まで続く日本のゴールデンウイークに日本人観光客が大挙明洞(ミョンドン)商圏を探すと予想されて各プレンドゥショプト等はこれらの足を導くための戦略用意に忙しい動きを見せている。

一日平均40~50万人の流動人口を自慢しながら,国内ショッピングの中心タウンで席を占めている明洞(ミョンドン)商圏は過去ファッション中心商圏で現在は化粧品が商圏を代表する商品で急浮上しながら位置付けて久しい。 流通関係者たちによれば明洞(ミョンドン)商圏に位置した化粧品売り場は30ヶ所余りに達しながら,各売り場当たり月刊(月間)平均最小1億ウォンで3億ウォン以上の売り上げを記録していると分かって商圏を動かす主要商品群になったという分析だ。 特に外国人観光客らの化粧品消費がますます増えて,明洞(ミョンドン)商圏の全体顧客中50%以上を占めていることが明らかになって明洞(ミョンドン)商圏はグローバル進出のための前哨基地役割をするものと把握されている。

最近明洞(ミョンドン)の化粧品プレンドゥショプ売り上げを牽引する一番の貢献者に浮上した品目はBBクリーム. エチュードハウス BBクリームが日本の日本テレビの看板プログラムの‘オネイズマン’に紹介された以後多様な韓国産BBクリームが色々な媒体を通じて紹介されたし韓国を訪問した日本人観光客らの間にBBクリームを購入するのは当然のコースと思われている。 BBクリームが日本で人気を呼ぶことになったことはヒヒクリーム一つだけでいろいろわずらわしい化粧段階を大幅省略することができるという手軽さため. ここに相対的に低い価格帯が一度訪問で大量購買をそそのかしている。

これに伴い各プレンドゥショプト等は外国人観光客らの足を導くための色々な差別化戦略を駆使している。 日本語,中国語,英語で案内POPを付けておいたことから始めて,外国人を狙った別途のBBクリーム企画セットを用意した所もある。

FACESHOP


明洞(ミョンドン)商圏内2ヶの加盟店を運営しているザ フェース ショップ関係者は“ダスキーはエキストラ BBクリームが一ヶ月平均10万ヶ以上販売されて,製品がなくて,売れないほど人気がある”としながら“売り場入口に‘クリームあります’等の日本語,中国語,英語案内文句を付けておいて購買顧客にクォン・サンウ ブロマイドなど特別な贈り物を贈呈するなど外国人対応に徹底を期している”で明らかにした。

4ヶの直営店を運営しているエチュードハウスは、やはり日本放送以後爆発的な売り上げ身長を記録しているBBクリームを中心にマジック バブル フィーリング,ブラックヘッド オフ オイル,桃毛穴ベースなどの販売に注力している。 外国人応対のためにすべての売り場に外国語応対が可能な販売員を常駐させて徹底したサービスで対応するという戦略だ。 これに伴い外国人が全体売り上げで占める比重が1号店40%,2号点60%,3号点70%,4号点90%に行くほど高まっているという説明だ。

2ヶ所の加盟店を運営しているスキンフードのイ・ソニョン広報チーム長も“午前でも(早い)達した午後時間帯には売り場内顧客大部分が外国人であるほど外国人購買価格高い比重を占めている”で明らかにした。 スキンフードは外国人顧客との円滑なコミュニケーションが可能な職員を常時配置するのはもちろん,主なラインに英語を基本で日本語と中国語POPを備えつけて外国人顧客らには特別謝恩品を贈呈する方法を選んでいる。

ミーシャも日本放送以後BBクリームの販売率が垂直上昇していると明らかにした。 売り場全体売り上げの70%程度をBBクリームが占めるほどという。

トニーモリやはり‘トリプル BBクリーム’の売り上げがますます高まって外国人顧客の全体売り上げ比重も40%以上を占めることによって外国人顧客誘致のための効率的な戦略用意に苦心している。

この他に国内でBBクリームのブームを起こした張本人のハンスキンはBBクリーム割引販売を持続的に実施するという計画だ。

一方アモーレパシフィックも今月末明洞(ミョンドン),中央路(チュンアンノ)に3階ヒュプルレイス明洞(ミョンドン)店をオープンする予定なので明洞(ミョンドン)商圏の地殻変動が予想されている。
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ソウルの朝の風景・・・考えた事
3月17日からの旅で宿泊したホテルは、地下鉄フェヒョン駅(明洞の隣の駅)徒歩1分の交通至便な立地条件のホテルでした。

一人旅なので、夜遅く帰るときなど駅から出来るだけ近い方が安全だと思って選びました。

到着した夜は忙しく、窓の外にはあまり関心が行かなかったのですが、翌朝目覚めて、部屋の窓を開けると、この銀行が、ど~~んと、目に飛び込んできました。
DSCF1125 003銀行


高層ビルで、全景はカメラに収まらないくらいの大きさです。


そして、その下に目をやると・・・・・・
DSCF1126 004街並み1

う~~ん  この落差。

高層ビルのすぐ下には、昔ながらの商店街が・・・・・・・

なぜか、韓国の民家や店舗はどこも、こんな風に屋根にシートがかかっています。
多分、このあたりも近く再開発が予定されているので、雨漏りしても屋根を直さないんでしょうね~~~
あたりは、シートの海です。


この辺が、ソウルらしいところで・・・・・


そうこうしていると、「人」発見。
DSCF1124 002ウリ銀行



そして、更に目を凝らしてみると・・・・・・

銀行員らしき人々・・・・・・

ちょうど朝、9時前後、みなさん手にはタバコを持っておられます。
日本の様に建物中ではタバコを吸えないので、外で喫煙中かと。

もう、そういう方々がビルの周りにわんさかと・・・・
DSCF1123 001銀行員



サラリーマンの悲哀ですか・・・・・


でもね、思いましたよ・・・・

ウリナンピョンも、今頃会社であんな事してるんじゃないかと・・・・・・


そうしたら、のんきにソウルに一人でやってきている自分が申し訳けない気がしてきて・・・・・


帰ったら、思いっきり感謝の言葉を伝えなきゃと思いました。

それはね、旅行費用は自分の稼ぎから捻出してますが、韓国の俳優さん追いかけて、こんなに度々ソウルに来させてくれる寛大な人はそんなにいないんじゃないかと。



そう思ったら、なんだか切なくなりました。
あのサラリーマンの中に、夫の影を見たような気がして・・・・・・



そして、さらに思うんですよ~~~~
こんな私たちみたいな人が大勢いるのは、一つの社会現象ですよね。

これを、どう、意味づけたら言いのだろう・・・・・
いつも、そのことを考えます。


「私たちは、文化交流を民・民でしているんだ」
いつも、そう思うことにしているんですが、まだ答えは出ません。


だってね、もう、チョルチュンに会いたくて~~~
サンウ君の晴れ姿が見たくて~~~~
自分を止められなくてやって来てしまうんですものね・・・・・・
理屈じゃないから・・・・・   はぁ・・・・・・




ちょっと、しんみりした、ソウルの朝の風景でした。 ⇒ 続きを読む
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先週の今頃は・・・・・・
日曜日の午後3時過ぎ。
先週の今頃は、鐘閣のあたりをウロウロしていました。
鐘閣



ここにある普信閣。
普信閣


昔はここが、ソウルの中心だったそうです。
ここにある鐘の音を合図に、東西南北の城門 東大門(興仁之門)、南大門(崇礼門)・・・・・・
などの門が開閉されていたのだそうです。

韓国観光公社のHPからお借りしてきました。
宝物第2号に指定された普信閣(ポシンカク)は、ソウルの繁華街・鐘路(チョンノ)の交差点にあります。この普信閣の鐘は朝鮮時代、時を知らせる役目をした鐘で、当時ソウルには人々が出入りする4つの大きな門があり4時に33回打てば城門を開き、午後7時に28回打つと閉め、都への出入りを規制するといった役割を果たしていました。
元々の普信閣鐘は壬申倭乱の時火に溶けて無くなりましたが、1468年(世祖13年)に再び作り直され国立中央博物館に保存されています。現在鐘路にある鐘は全国の人々からの寄付により集められたお金で1985年に作られたものとなっています。
普信閣のある鐘閣はソウル市が1979年に作ったもので、普段は進入禁止となっていますが、毎年12月31日に行われる打鐘式には毎年たくさんの人が訪れ33回の鐘の音を聞き一年最後の締めくくりをします。


今は、このサムスンのタワーがシンボル的役割を果たしています。
サムスンビル



今回のソウルへの旅で一番行きたかったところ・・・・・・

モッテンサランの撮影現場の中央郵便局と、そのすぐそばの中国料理店。

行きましたよ~~~~♪
郵便局・・・アニ ヨンギの大韓建設♪
郵便局



それから、サンウ君が寄ったという中国料理のお店。
その、サンウ君が座ったテーブルに!
郵便局そば中華料理店サンウ席


そして、頂いたのが、このジャージャー麺。
ジャージャー麺3

思ったより、ずっとさっぱりしていて、美味しかったです♪


それから、街のいたるところで、宿命バスを見つけては、ドキドキして・・・・・
宿命バス



地下鉄構内で、BANG BANGがらみやフェイスショップがらみで、大勢のサンウ君に会いました♪
地下鉄構内サンウ


フェイスショップ開店前


DSCF1105 057




そして、明洞をウロウロしていたら、小学校発見!
華僑の小学校

華僑の方のお子さんが通う小学校と保育園でした。
日本の、横浜の中華街を思い出しました。


そして、今回のたびで一番よく行ったと思う映画館のチケット売り場。
チケット売り場


上の案内板の宿命の写真の隣に「空席あります」と、書いてあります。
時間によって5000Wから8000Wくらいまであるみたいです。


初めてソウルに行った時は、野獣のチケットを買うのにとても苦労しましたが、あれから2年。
チケットを買う要領もすっかり覚え余裕で買えるようになりました。

あ~~~~
思い出しているだけで、また、すぐにソウルに飛んでゆきたくなります。
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