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☆ Smile KSW ☆

俳優クォン・サンウ氏のファンであるnatuの日常のつぶやきブログです。 
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今日の記事
まず、サンウくんが3位とちょっと喜んだものの・・・・


11%では、ちょっと悲しい。

パク・ヘイル、チャン・ドンゴン抜いて'妻帯者だがほしい男' 1位

2010-11-16 16:35

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[ティブイデイルリ=ソン・ミギョン記者]

パク・ヘイルがチャン・ドンゴンを抜いて妻帯者だがほしい男1位を占めて目を引いている。

映画‘二字余り’(チョン・ユンス監督、(チュ)ケイエネントテインモントゥ製作)により去る8日から14日まで進行された‘‘二字余り’のチョン・ジュノのようにMBA(Married But Available)でも容赦されるスターは?’というアンケート調査でパク・ヘイルが42%の支持率を得て1位を占めたこと。

普段パク・ヘイルはやわらかい容貌と安らかなイメージで多くの女性たちの理想に選ばれることもした。

パク・ヘイルに続き32%で2位に留まったチャン・ドンゴンは去る5月2日コ・ソヨンと結婚して数多くの女性たちを鳴ったことがある。

3位は11%で現在SBS TV水木ドラマ‘大物’で猛活躍中であるクォン・サンウが占めており

先月26日結婚したリュ・シウォンが8%で4位を占めた。

'二字余り'という日課結婚全てのものが完ぺきだと思ったソヨン(シン・ウンギョン)が夫(チョン・ジュノ)の女(シム・イヨン)を知ることになりながら彼女を嫌いながらも心配している女の心理を絶妙に表わした作品だ。






そして、本が出ると言うお話。


ソ・ヘリム・ハドヤ+ハリュ、小説'大物' 17日出発

2010-11-16 08:32

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【ソウル=ニューシス】チン・ヒョンチョル記者= “ドラマで表現できないものなどを小説はさらに多く、より一層豊富に入れることができますね。 ソ・ヘリムとハドヤ、ハリュが持った魅力を全部見せるでしょう。 ドラマなのでできない、漫画なので軽く扱ったものなどを一層真剣に解いていく予定です。”

SBS TVドラマ‘大物’とはまた他の小説‘大物’(ウシン出版文化)の作家ユ・ウンハ氏(51・ユ・グァンナム)が17日からニューシスに‘大物’を連載する。 最初の女性大統領誕生期、個性満点登場人物らのラブストーリーだ。 つばめ族ハリュ、検事ハドヤ、政治家ソ・ヘリムを中心に面白味と感動を伝える。

小説‘大物’はドラマ‘大物’と中心軸が違う。 パク・イングォン氏(56)の原作漫画のようにハドヤとハリュが各々存在する。 ドラマはハリュを省略したまま放送されている。

“ハリュの身分はつばめだが女を泣かせるばかりなのではありません。 信頼を受けて、人のなくした夢を探すロマンチックな姿を見せてあげたいです。 また、本当に正しい検事のハドヤの姿も徹底して入れるつもりだよ。”

ドラマでハドヤはクォン・サンウ(34)だ。 遊ぶのが好きな‘遊び人’であったが気がついて検事になったハドヤは漫画の中つばめハリュと検事ハドヤを合わせた人物だ。 兄弟で育ったが兄弟でないハリュとハドヤが、そしてこの二人の男が愛する女ソ・ヘリムの間の愛物語が興味深く繰り広げられる。

全体3冊中2冊まで出したユ氏は第3冊を執筆中だ。 3冊では政界と検察の陰謀も用心深くつく計画だ。 また、ハリュがどのように男性の強くて大きい○器を隠喩する‘大物’になったのかも公開する。

“出版社で全体3冊という提案を受けて執筆しました。 だが、1部3冊という考えを持っています。 最初の女性大統領の話を短くみな伝えることはできないでしょう。 信望受ける女性大統領ソ・ヘリムの姿を見せてあげたいよ。 本がさらに出てくることもできるでしょう。”

ユ氏は1983年武侠小説‘血涙既定録’でデビューした。 ‘開放従事’等多数の武侠小説を書いた彼はスポーツ朝鮮を通じて‘檀君の戦争’、‘身体検査無情’をリリースした。

80年代後半からはストーリー作家とプランナーを兼ねた。 2008年漫画がイ・ヒョンセ氏(54)と世宗(セジョン)大保坂ユジ教授(54)が朝鮮日報に寄稿した漫画‘独島(ドクト)愛’企画に参加することもした。

仁徳(インドク)大漫画・映像アニメーション学科教授と韓国文化コンテンツ振興院漫画コンテンツ審査委員で活躍した。 韓国漫画家協会理事を歴任したし、韓国統合著作権保護協会会長で在職中だ。




そうですか~~


残念ながら、あまり読みたくはない感じ。すみません。
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あり なの~~~?
サンウくんと、無関係ですが・・・・


個人的に今日の一番の驚きは・・・・



小泉今日子&永瀬正敏、映画「毎日かあさん」で再び“夫婦”に

小泉今日子と永瀬正敏が、西原理恵子の代表作を実写映画化する「毎日かあさん」で夫婦役として共演を果たすことが決まった。1995年2月22日に結婚した2人は、04年2月22日に離婚。

小泉は、9年間連れ添ったパートナーとの“再会”に「永瀬氏との共演は時が過ぎたといいますか、同業として戦える日が来たのだとうれしく思います。いろいろあった私たちだからこそ出来ることがあるはずです」と意欲的。一方の永瀬も、「以前から『いつかまた同じ現場に立てるといいね』と彼女と話していたことが、この素敵な物語で実現することをうれしく思っています」と受けて立つ覚悟だ。

元夫婦が映画、ドラマなどで夫婦を演じるのは異例中の異例。かつて女性誌「anan」の対談で知り合い、意気投合した小泉と永瀬。挙式・披露宴を行わず、結婚を記念して開催した写真展では入浴中の半裸写真を隠すことなく一般公開した。「ジミ婚」の走りとして若い女性から圧倒的な支持を得た2人が、離婚を経て円熟味を増した今、どのような心境で向き合うのかに大きな注目が集まる。



すごいですね~~~!

役者魂ですか?


別れたら、顔も見るのも嫌だったりしないんですかね~~



私なんて、別れた恋人と顔を合わすのだって気まずかったけど・・・・



凄いですね~~


話題性十分ですね。

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