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☆ Smile KSW ☆

俳優クォン・サンウ氏のファンであるnatuの日常のつぶやきブログです。 
気になる韓国ニュース 2つ
良い記事がありました。

こちらから、お借りしました。

中央日報

2PMパク・ジェボムと愛国主義

韓国卑下発言が取りざたされたアイドルグループ2PMのリーダー、パク・ジェボム(22)が8日、グループから脱退して韓国を去った。練習生時代だった4年前、彼が米国のソーシャルネットワーキングサイトである「マイスペース」に残した言葉のためだ。彼は「韓国がきらい」「韓国人はおかしい」などと書いた。在米同胞で、韓国に来て練習生活動をちょうど始めるころだった。

先週末、これについてインターネット芸能メディアで報道された直後、パク・ジェボムと所属事務所であるJYPは「礼儀に欠け、幼稚であり、すべての過ちを周囲のせいにする過ちだった」と謝罪した。しかし波紋は容易におさまらなかった。一部のインターネット上では「パク・ジェボム退出運動」が起こった。グループ脱退と出国という極端な結論に至るまで4日かからなかった。

今回の事態は「第2のユ・スンジュン事態」と命名された。韓国社会で依然として敏感で強い愛国主義、民族主義コンプレックスを現した。「韓国が嫌いならば去れ」といった強固な愛国主義は、公認も有名人でもないただの練習生時代の若者の発言まで“思想検証”するものにつながった。

ここに一部インターネット芸能メディアの歪曲された記事生産方式が加勢した。ネットの世界の小さなゴシップを“世論”の名で拡大包装し、実際の世論集めに出るのだ。

今回の事態が喚起させる、より根源的な問題は、すべての情報が一つひとつ公開されて記録が追跡され、公と私の境界を崩すデジタルメディアの恐るべき威力だ。4年前、インターネットサイトに残した、(多分本人は忘れていたかもしれない)ふしだらなおしゃべりのような文がよく売れるアイドルスターの足をひっぱったのだ。

実は人気スターや有名人が個人的空間だと思ってミニホームページに思わず残した文が意外な波長を呼んできた事態は少なくない。書く人は極めて個人的な空間だと思うが、公と私が入りまじるデジタルメディアの属性に加え、インターネットの空間で合理的に通用する倫理と規範の不在が働いているせいだ。

とにかく2PMの実力派リーダー、パク・ジェボムは米国に帰り、事態は「愛国心に欠けた同胞スターの退出」として区切りをつけそうだ。もちろん不適切であり、未熟さゆえ叱責されて適当な発言だったが、アイドルスターのハプニング性の説話に止まる事案を、重大な社会的事件にまで育てた韓国社会の行動も未熟なものではないか。パク・ジェボムにとって祖国は本当に苛酷で恐ろしいものと記憶されるだろう。

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このような記事が、しっかり内側から書けるということに、少しホッとしました。

CSWSという、個人的なところと思って書いたメッセージが、たちまち歪曲されてニュースになり、物議をかもした過去を思うにつけ、これは有名税ともいえない気もしますが・・・・

用心深くなるのが、今のところ一番の対策ですね。残念ですが。

日本人の立場では、ちょっと僭越なのであまり言えませんが・・・

サンウくんが不利益になることには、ついつい敏感になりますね^^


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そして、スルスルにも暗雲か・・・・・


‘ノムノムノム’さえも日本で失敗

*`良い奴悪い奴おかしな奴’のキム・ジウン監督,イ・ビョンホン,ソン・ガンホ,チョン・ウソンの国内試写会の時の姿.CJエンターテイメント提供イ・ビョンホン・チョン・ウソン・ソン・ガンホが一つになったにもかかわらず日本市場で受け入れられなかった。

ある国営化代作(大作)‘良い奴悪い奴おかしな奴’(奴奴奴)の日本封切り成績が思わしくない。 去る8月29日日本で封切りしたが観客追求を出来ずにいる。 2週連続ボックスオフィス トップ10に入ることができなかった。 韓流スターイ・ビョンホンとチョン・ウソンが封切り全(前)日本を尋ねて,大々的なプロモーションをしたし,現地人気グループ オレンジレンジのメンバーRYOに映画エンディング曲を歌うようにするなど球をたくさん入れたが大きい成果を得ることができないのだ。 日本映画専門サイトeigaドットコムは‘奴奴奴’を紹介して“キャスティングは良いがドラマが虚弱だ”と批評した。

最近韓国映画の日本市場での沈滞が続いている。 2007年‘怪物’がボックスオフィス7位を占めたのを最後に,期待を集めた‘ティウォ’,クォン・サンウ・ソン・スンホン主演の‘宿命’,チョン・ジヒョンの‘ブラッド’等話題作らがボックスオフィス トップ10にも入ることができない不振を見せている。

日本劇場街は跡映画とハリウッド映画らが勢力を伸ばしている。 8日付日本ボックスオフィスは‘20世紀少年最終長-私たちの旗’が2週目1位席を守って興行収入20億円を突破した。 ‘オルェイズ3チョメの夕陽’の山崎タカシ監督の新作‘バラード’が2位に登場した。 おとなも鳴る漫画という‘クレヨンしんちゃん台風を呼ぶアッパレ!’を実写映画で作ったが5~6日週末にだけ17万6719人の観客を動員した。 3位は地下鉄拉致犯と交渉街の頭脳戦いを描いたハリウッド映画‘ポレム123’が占めた。 ‘博物館が生きている’,‘ハリーポッターと混血王子’等のハリウッド映画も着実に愛を受けている。


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あららら・・・・・・


韓国映画不振。


なんとかならないものでしょうか・・・・

「国家代表」や「スルスル」は、いいかも^^  個人的には^^

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TEA’USでまったり(更新中)
おはようございます^^

今日は、冬型の気圧配置みたいに、西高東低なんですね。

西日本と東日本の太平洋側はよく晴れているみたいです。


久しぶりにとても、気持ちの良い朝です。


今日は、まだ書き切れなかったTEA’USのこと、明洞のことなどを書きます。


今回、お店に入って一番真っ先に目が行ったのが・・・・



はい、スルスルのポスターの原画。



近くで確認しましたが、完全油絵でした。

裏から見たら、キャンバス地に描かれてます。


すっごく嬉しかったです。

あの絵の原画、サンウくんがもらえたのね~~~^^

良かったです~~^^


そして、ここで見られて、ほんとうにうれしいです。

カウンターのとなりに、カバーもなく、置かれているから、飲みものや食品で汚れたりしないかと、ちょっと心配ですが・・・・


この絵、本当に好きよ


で、TEA’USで好きなもの・・・・(食べたもの)

ケース

5日朝に食べた、モーニングセット。

右のメニュー表の一番上のクロワッサン+飲み物。


飲み物は、アメリカーナを選びました。

とってもおいしかったです。

濃いコーヒーは苦手なので、ちょっと薄めのこれが好きです。

しっかりインパクトがあるコーヒーが好きな方には、エスプレッソがお勧めです。

あと、アイスキャラメルモカ。
ちっちゃく、「ヒット」の黄色い文字があったので、試してみました。



甘いわ~~~

生クリームがたっぷり。

疲れているときに良いかも~~~^^

さすが、甘党、韓国(笑)。

そして、同じ甘さでも、私が好きなのはこのパッピンス。 お餅ときなこ。
パッピンス

ほかに、抹茶のタイプがあって、上に抹茶のジェラートが載ってます。

このお店で断然人気なのは、このワッフル。
ワッフル

飲み物は
カフェラテ・・・・

ラテ

ラテ3

カップにふたが付いていたので気がつきませんでしたが、こんなふうに可愛く模様を描いていてくださったんですね^^


あと、私の好きなのは、カモミール・ティー、ルイボスティー、アールグレイ・・・・

お茶は、みんな好きです。

雰囲気も良くて、スタッフの感じもよくて・・・・


時間のたつのも忘れて、まったり 長居してしまう TEA’USです。

交通至便なので、明洞に行ったら、ショッピングの前と後に寄りたいです。

あ、サンウくんは居ないもの・・・と、考えていった方がいいかもしれません。

私も、10日行って、会えたのは1日くらいの確立・・・・ですから・・・


たまたま、出会えたら、それはラッキー。


でも、出会えなくても、会えた様な気がしてくる嬉しい空間です^^


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追記:

昨日付で、TEA’USに新製品のお知らせと、無線インターネットが開設されたというお知らせが出ていましたん。

インターネットは気が付きませんでしたが、新製品は見てきました。


ショーケース

大きさが、これでわかりますよね。


ステンレス

色はブルー,レッド,ライムの3種類。きれいですね。

ピッチャーは30,000KWって書いてあります。

電磁調理器のお宅にしかヤカンとしては使えそうにありませんが・・・・


うちは、ガスだから・・・・

取りあえず、うちでは使えそうにないので買いませんでした。

カップの方は、キャンプとかにいいかも~~~^^



そういえば、今回は、珍しくグッズを買いませんでした。

サービススタンプカード、3枚目、まんぱんになったけど、ジェラート3個に変えてもらったし・・・・


私がこうなんだから・・・、きっとグッズの売上、ちょっと落ち込んでいるかも・・・


欲しいのは、名前だけ入っている、シンプルなハンカチがいいな~~^^

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