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☆ Smile KSW ☆

俳優クォン・サンウ氏のファンであるnatuの日常のつぶやきブログです。 
深夜に仁川に着いた時どうしていらっしゃいます?
ちょっと、みなさんにご意見をうかがおうと 書きます。


明日、友人がソウルへ旅行に行きます。

宿泊は明洞ビズです。

仁川への到着が遅いため、6015(旧605-1)(明洞・南大門市場)の最終バスが10:45までなので間に会いそうにありません。

なので、ソウル駅行きの深夜バスに乗ることになるかもしれません。

そうした場合、ソウル駅からタクシーに乗るしかないのですが、タクシー乗り場は大変込んでいるうえに、目的位置のウルチロサンガは近すぎて、乗車拒否に会う確率が高いです。

みなさんは、どんな工夫をしていらっしゃいますか?


私たちは、5月に行ったとき、タクシー乗り場ではなく、道路の反対側の少し離れたところで、運よくタクシーを捕まえることができましたが、深夜のためなかなか大変でした。

皆さんは、仁川に深夜に着いた時はどうしていらっしゃるか、みなさんのお知恵を貸して下さい。




それから、お知らせです。

「ぱち○こ天国の階段」のパンフレットですが、少しお分けすることができます。

ぱちんこエウル表紙


こちらに秘密のコメで、送付先を教えて下さればお送りします。

先着順ですので、お急ぎください。

どうしても、お近くで手に入らない方はどうぞおっしゃってください^^

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韓国旅行 | トラックバック(0) | コメント(14) |permalink
TEA’USで・・・・
TEA’USのサンウくんがお気に入りの席に座ったら、背面になにか気配を感じました。

思わず、振り返ると 窓の外 角の向かい側のビルのデジタル広告版に「ネサラム ネギョテ」の映像が・・・・

ミョンミンさん

わ~~~
24日から、封切なのに・・・・
今、さかんに広報中。

最近、ネットでも記事よく見ますね。

なかでも、この記事、じ~~んときました。

同僚との別れって、来ますよね・・・・

そして、日本ファンが詰めかけて、韓国ファンが会場に入れないとか・・・・

「トロフィーが何が重要なのか」って、かっこよすぎ!


ほんとうは、健康面で問題が出たのね・・・・


俳優魂は認めるけど、やせたように見せる演技だけでも良かったような気がします。

それが原因で、後々問題が出るとしたら・・・・心配です。


こういう形の役作り、称えられるかもしれないけど、議論の余地ありますよね。


それより、記者さんにお願い。
もう、サンウと比べるのはいい加減やめてほしいと思います。


TEA’USで見た、ミョンミンさんに 思わず反応して撮影してきました^^

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キム・ミョンミン“私の演技は過大評価受けている” 映画‘私の愛 私のそばに’ジョンウ役で体重20Kg減量難しいが作品のために不可避

*キム・ミョンミンはひと目で見ても肉がとてもたくさん落ちていた。 映画‘私の愛私のそばに’でルーゲリック病と死闘を行うジョンウの役割を演技した。

徐々に死を迎える人物を演技するためにキム・ミョンミンは実際に20kg以上体重を減量した。 以前堂々としていた筋肉質体格を想像することもできないほどキム・ミョンミンの肉体は壊れた。 それでも目つきだけは光った。 特に演技に対する話を始めるやドラマ‘ベートーベン ウイルス’のカンマエと同じ毒舌が出てきた。 放送局の演技授賞式論議,俳優たちの演技に対する姿勢などを冷静に指摘した。

静かに話をするように見えたがインパクトはものすごかった。 キム・ミョンミンは自分自身に対しても冷静だった。 “私の演技は過大評価受けている”と断固として話した。

キム・ミョンミンの態度がやわらかくなったことは故チャン・ジニョンを追憶する時だ。 映画‘鳥肌’で共にしたチャン・ジニョンを話すキム・ミョンミンの声には深い悲しみが醸し出した。 こういう感性を映画‘私の愛私のそばに’(24日封切り)でも発見できるだろう。

-痩せたのが過度に話題になるのが不快ではないか。

▲映画広報で仕方ない部分だ。 映画製作発表会の時コメディアン ハン・ミングァン氏関連した質問が出てきて返事をしただけなのに,あたかも私が先にハン・ミングァン氏を取り上げ論じて話したように記事らが出てきたことはちょっとそうだ。 痩せたことは映画のための最善の方法だと考えたためだ。 常にさらに痩せなければなければならないと考えた。 肉をさらに抜かなければならないという不安感で毎日毎日を生きた。

-キム・ミョンミンを見れば‘きつい’という言葉がひとりでに出てくる。

▲良い意味でのきついという表現ならば良いだろう。 何か集中しようと努力する姿を良く見られるようだ。 ところで私はとてもらしくなって心苦しくなる。 学校に通う時も勉強が本当に上手にする人々は、勉強する姿を外には出さないのではないか。

-‘演技本チュァ’という話を聞く。

▲私は静かに俳優の道を歩いていきつつあるだけだ。 事実私の演技に、実態に沿わないブームがある。 過大評価受けていると考える。 演技をできないと考えることはないけれど本当に演技派ではない。 本当に演技上手くする方々が見る時はキム・ミョンミン程度の演技がとても集中点検を受けると考えることもできる。 謙虚なのではない。 私の力量を知ることだ。

-昨年‘ベートーベン ウイルス’でソン・スンホンとMBC演芸対象を共同受賞したのを持って論議が大きかった。

▲ソン・スンホン氏が不快だっただろう。 ファンたちの立場は理解するが相異というものが常に公正なのではない。 私は上に大きく執着しない。 すでに視聴者たちに大きな愛を受けた。 それが大きい賞だ。 ところで目に見えるトロフィーが何が重要なのか。

-2007年‘白い巨塔’の時は授賞式に参加しなくてより大きい論議になった。

▲当時、家にことがあったという解明は事実だった。 ところで大賞を受けることだと当初から期待をしなかった。 ‘太王四神記’のペ・ヨンジュン氏が当然受けるということだった。 日本ではペ・ヨンジュン氏がMBCで大象受ける場面を観覧するパッケージ旅行商品が当初から販売されていたという。 私が大象を受けられないのは大丈夫だが,日本観光客ら迎えるか我が国ファンたちが授賞式現場に入ることもできなかったという点が残念だった。

-今回の映画はクォン・サンウが先にキャスティングされて結局固辞した。 代打出演という話を聞いても大丈夫か。

▲本当に関係ない。 野球での代打は観衆の期待を一身に受ける。 ところで演技はそうででない。 底辺から始める。 そして上手にすれば良い。 ‘不滅のイ・スンシン’ ‘白い巨塔’など、皆、代打キャスティングだった。 今回の映画もやはり代打だ。 (クォン・サンウ氏が)私よりはるかにスターだ。 認める。 自尊心がマネージメント社では重要だろうが,事実、俳優が自尊心を前に出してはいけない。 自尊心を演技で見せるべきで演技もできなくてクレディッに名前上がる順序のようなものを問い詰める俳優らを見れば本当に理解できない。

-でチャン・ジニョン氏とは‘鳥肌’で特別な縁だった。

▲映画を作る当時には私が器が小さくて,女優に対する配慮がなかった。 私の欲満たすのに汲々とした。 本当に間違った。 それで‘鳥肌’以後に連絡をよくできなかった。 人の心理がそうだ。 チャン・ジニョン氏が主演女優賞も受けてとてもうまくいっているのに心より祝いをさしあげられなかった。 再びそのような失敗を犯してはならない。

-チャン・ジニョン氏が亡くなったという事実を聞いてどうだったか。

▲海外で撮影があったがマネジャーから電話を受けた。 瞬間、脚が震えて,その日の日程を取り消した。 しばらく意識の外の人だった。 しかし、無意識の内に胸中にあったようだ。 その間チャン・ジニョン氏との仕事が走馬灯のように通り過ぎた。 感情が込み上げて,韓国に帰りたかった。 涙をとめどなく流した。

-健康は問題ないか。

▲映画終わって総合健康診断も受けたしこの頃も2週おきに頻繁に病院に行く。 身体機能にいくつかの問題はあるという。 以前のように回復するのに時間が必要だという。

-こんなにまでからだを壊して映画を撮る理由があったか。

▲私が選択したのだ。 私が選択をしたからしなければならなかった。 選択をするべきでなかった。 事実選択をしない方がよかった。 それでも私自身との戦いにある程度は勝ったようだ。 後悔はない。


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謙虚で冷静。

でも、相当な理論派。

健康を早く回復されますように。
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