FC2ブログ

☆ Smile KSW ☆

俳優クォン・サンウ氏のファンであるnatuの日常のつぶやきブログです。 
何があっても 応援するから
何で、韓国の俳優は自殺者が多いか・・・・


中央日報さんの記事をお借りしてきました。




中央日報さんからお借りしました。


「私たちのスターが自殺…韓国の芸能界は…」 日本でも嘆声



30日、‘韓流スター’パク・ヨンハの自殺を知った日本人がインターネットに載せた言葉だ。

今回の事件で芸能人自殺問題の深刻性がまた注目されている。 一部の芸能人の精神健康問題で済ませるには、あまりにもその数が多いということだ。 専門家は、芸能人という職業の特殊性と韓国社会の特殊性に分けて原因を探している。

まず芸能人という職業自体が、若い年齢で過度なストレスに耐えなければならないという点を原因に挙げている。 絶頂の人気を享受しながらも「これがいつまで続くのか」と常に不安な気持ちで過ごしているということだ。

激しいストレスを受けても、これを解消するところがないという点も芸能人の特殊性だ。 知人に自分の悩みを打ち明けると、それがうわさに乗って広まるのではないかと心配する。 同じ理由でうつ病があっても病院に行かない芸能人も多いというのが、精神科専門医の指摘だ。

05年以降相次いでいるスターの自殺が芸能界に模倣自殺シンドロームを招いた、という分析もある。 いわゆる‘ウェルテル効果’だ。 芸能人の自殺は一般人への波及効果も大きいが、同質感を抱く同僚芸能人にはるかに大きな影響を及ぼすという。

実際、05年以降、イ・ウンジュ(05年2月)、ユニ(07年1月)、チョン・ダビン(07年2月)、アン・ジェファン(08年9月)、チェ・ジンシル(08年10月)、チェ・ジンヨン(今年3月)など大型スターの自殺が続いている。

自殺した芸能人の相当数はネット上の誹謗が直接的な原因になっているだけに、社会の雰囲気が芸能人に過度に厳しいという主張も提起される。 パク・ヨンハの自殺が伝えられると、多数の日本人はネット上で「韓国ネット上の誹謗のため芸能人の自殺が続いている」と指摘した。

ユン・デヒョン教授は「他人の愛と評価に依存するしかない職業の特性上、外部の過酷な評価は大きな傷になる」とし「ネット上の誹謗が芸能人にとって非常に大きなストレスになるのは疑いの余地がない」と述べた。





実は、ヨンハさんの自殺の報道で、本当に悲しくて、お気の毒で

ショックでしたが・・・・

次に心配になったのが 私たち、サンウくんのこと。



こんなに、ネット上で誹謗中傷されて・・・・


韓国で俳優業をするのは本当に大変です。


過去の問題の時も、サンウくんが「このまま消えたい」と言った言葉が・・・


今も思い出されて・・・・




サンウくんは、今は可愛い奥さんとルキくんがいるから、大丈夫よね^^



さっき、娘とヨンハクンの事を話していた時、娘がしみじみ言いました。


「サンウくん、結婚してて良かったね~~^^」と。


そう、少なくとも孤独感は半分になりますよね。



私が、あまりにも落ち込んでいるので、今日娘が私にカットソーを

買ってきてくれました^^


可愛いカットソーです。

明後日、サンウチングのみなさんとランチをするので着て行きます。


私が嬉しそうにしたら、娘が「お母さんが喜んでくれて、良かった~~^^」と

顔が輝きました。


私って、傍目に見てもとても落ち込んでいるらしいです。


まるで鉛を飲み込んだみたいに胸からミゾオチにかけて 重苦しいです。


みなさんもそうですか?


これまで、サンウくんのことでどれくらい楽しみをもらっていたのか・・・・

今更のように分かりました。

今は、8月のファンミが無事開かれて、サンウくんを励ますのだけが楽しみです^^



だから、サンウくん、何があっても応援するから・・・・


生き抜こうね♪



韓国における事例
インターネットの普及政策が日本よりも早期であったとされる韓国では、情報の真偽よりインターネット情報が優先されるネット社会が日本よりも多く構築されている。そのため、2007年に起きたU;Neeの自殺原因を嚆矢とする、インターネット上における中傷が深刻な社会問題となっている。

韓国自殺予防協会は、2008年9月8日に遺体で見つかった俳優アン・ジェファンの死亡事件によるウェルテル効果を懸念し、各メディアに対して「メディア報道勧告基準」を送り影響を最小限にして欲しいと訴えていた。報道は逸る憶測を抑えつつ通常より控えめに伝えていたが、川田亜子の事件などと比較して報道した。

インターネット上では誹謗・中傷が相次ぎ書き込まれ、アン・ジェファンの借金について様々な憶測が飛び交い、人気女優チェ・ジンシルが借金のうち半分以上を貸し出していた、などという虚偽の風説に対してネット社会から大きな反発が起こった。この背景には、不況の影響で大繁盛しているヤミ金融が韓国の社会に広まりつつある現状があるとされている。

噂に尾ひれが付き止まる所を知らない悪質な書き込みがネットイナゴとなって韓国全体に広まり、2008年10月2日にチェは自ら命を絶った。


スポンサーサイト



韓国芸能界 | トラックバック(2) | コメント(20) |permalink
「砲火の中に」 最高!
おはようございます。

今朝も、朝から○ジTVさんでは、1時間に3コマも設けて

ひっきりなしに、ヨンハさんのことを報じています。


正直、まだ、信じられないけれど、色々な映像を見ながら

私も色々思い出しています。





さて、「砲火の中で」の興行はどうなったでしょうか。

昨日30日は、1日で約5万人が観覧したそうです。

でも残念なことに、前売り券はミョンミンさんの映画が 1位に

になったそうです。


でも、ミョンミンさんの映画も、期待されますね~~^^





さて、韓国サイトに嬉しい文がありました。


コチラ

マスコミで作られた不評のイメージですが、実際に見ると面白かったと。

映画は好みですから・・・・


ほんとうに、封切前、封切後、良くない問題があって残念でした。


でも「東海」「日本海」やサンウくんの「当て逃げ疑惑」がなくても、

何かの力で、ヒットしないように ヒットしないようにという力が働いて

やっぱり、いわゆる大ヒットは難しかったかもしれませんね。


今回、韓国というお国について よりはっきり感じたことがあります。


マスコミやネットが映画のヒットを作っていること、

映画評論家の好みが ヒットするかそうでないかに影響を与えること。


政治的要素、イデオロギーも日本に比べて 影響を与えるのだと

思いました。

見えない力に動かされている・・・?



韓国・・・・ 基本的にはサンウくんのお国だから、好きな国ですが・・・

まぁ~~ 面倒なお国だと思いました。


ま、日本もたいしたことはないですが~~(笑)



でも、こんな感想を読むと、ちょっとホッとします。




「砲火の中に」最高! トップ最高

2010.06.30

ポスター1


評点がそんなに良くないので見るのをよそうとしたのに...

ところが 良かったんですよ~~

感動的であり~

タップは思ったより演技を上手くしたんですよ~~

なぜ評点が良くないかわからない~~

ストーリーも全くつまらないというが、つまらなくなかった~

パン パンとすばらしくて良かった~

最後に弾丸を入れて発射する時は....どんなにすばらしかったのか...力も全然入らなくなった体で;;〓〓

砲火の中に ウォンチュ~~~!

必ず見て下さい~それから最後の字幕あがる時まで見なければならない~

実生尊者がインタビューするのにそれ見なくて惜しかった~

私たちの韓国の人々ほとんど性格がせっかちですぐに出て行ってしまうんじゃないですか...

私も出て行きながらインタビュー見るのに全部見て、行ってしまうのが惜しかったんですよ~;;;

「砲火の中に」ファイティング~!(ところでチャ・スンウォン氏...悪い役がなんてよく似合うのか ボス 完全大当たり!)

ああそうだ最後にクォン・サンウ氏本当に~~~~~~~~言葉カッコ良かったです>.<ひとまず見ればと思います

初めにはあの子;;;こうしないことの末には....ここまでふふ

キム・スンウ氏は何でも似合うという;;;;;ふふふふふふふふやはり終盤にすばらしいです~韓国国軍のポス最高~!


そうなんです、最後のエンディングロール、見逃しちゃだめです~~


若い人たちの多くが、帰ろうとしながら立ち止まって見入っていました。




さて、私は今日は、これから気功の教室。

先生のお迎えもあるので、家を出る時間です。


まだ、翻訳機のままですが、帰ったら、手直しします。


行ってきます。



⇒ 続きを読む
クォン・サンウ出演映画 | トラックバック(0) | コメント(2) |permalink
| home |