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俳優クォン・サンウ氏のファンであるnatuの日常のつぶやきブログです。 
「偏見惜しい」  監督インタビュー(訂正しました)
'砲火の中に'イ・ジェハン監督"偏見惜しい"

聯合ニュース|入力2010.07.10 10:41 |修正2010.07.10 11:09




"反転メッセージ伝達できなくて..理念より人間描こうと"ハリウッドで'妾ヒョルサンウン'リメーク計画

"かなり以前から戦争映画をしたい渇望がありました。 戦争映画が最もドラマチックでしょう。 生死の別れ目で人間の本性があらわれます。"

朝鮮戦争当時の学徒兵らの実話を素材にしたブロックバスター映画'砲火の中に'のイ・ジェハン監督を9日ソウル、三清洞(サムチョンドン)のあるカフェで会った。 この監督は質問を受ける時ごとに夢中になって考えに浸って用心深く口を開いた。

彼は"人物の感情をのがしたくなかった"としながら"朝鮮戦争は言葉で入れることができなくみじめな同族間の争いの悲劇だ。 理念より人間を描きたかった"と話した。

この監督は学徒兵を導く中隊長オ・ジョンボム役を担った主人公ビッグバンのタップ(実名チェ・スンヒョン)の演技を高く評価した。 彼は"俳優としてチェ・スンヒョンが演技に没頭する姿に感動した。 時々アイドル スターが演技する時アイドルの残滓がたくさんあるのに観客らもオ・ジョンボムを完全に感じながらキャラクターに没頭した"としながら"基本的に演技に対する才能が多い"と評価した。

映画に対する否定的な批評も多かったが、映像美は高い評価を受けた。 彼は"基本的に映像をたくさん気を遣う方"としながら"映画は映像で話すと考える。 監督は光と空間、時間をよく扱うべきだと見る"と話した。

'砲火の中に'は、総製作費113億ウォンが入った大作でタップ、クォン・サンウ、チャ・スンウォン、キム・スンウなど豪華キャスティングで注目された。 9日まで観客270万人が聞いて300万人突破を目前に置いているけれど、期待よりは残念だという評価が出てくる。

この監督は興行可否は別に考えないとしながらも"映画に対する誤解と偏見がなかったようだ"としながら惜しんだ。 戦争はまた起きてはいけないと考えながら映画を作ったがこういう意図が観客らにまともに伝えられなかったとのことだ。

彼は"この映画は戦争を体験した世代に古い史話は意味がある"としながら"若い人々もたくさん見たらと思うが私たちのご両親世代らがたくさん見れば良いだろう"と話した。

ソン・イェジン、チョン・ウソン主演'私の頭の中の消しゴム'(2004)以後で作品活動がまばらだったこの監督は今年'砲火の中に'に先立って中山ミホなど日本俳優らを起用した'さようならイツカ'という韓日合作映画で観客に会った。 'さようならイツカ'は日本で30億円の立場収入を上げながら大きい成功を収めた。

彼は"多国籍スタッフが作った映画と良い経験だった。 韓国と日本、タイのスタッフと日本俳優が混ざって作業した"としながら"国際的に映画をするということはとても難しいが、映画という言語があってみな固く団結することができた"と話した。

この監督は次の作品はハリウッドで作る計画だ。 彼は米国市場を切り開いて韓国映画の力を広げたいという強い意志を表わした。

次期作は呉宇森(ジョン・ウー・呉宇森)監督の香港ノワール映画'チョピョルサンウン'をリメークする'さらにキラー(The Killer)'. 本来計画より数年遅れたりしたが、来年初めには撮影に入る予定だ。

"現地で米国俳優らを起用してとるでしょう。 韓流スターが出演する可能性が大きいです。 美しくて残忍ながらも悲しい話になるでしょう。"


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大統領府 試写会
大統領府で試写会があったそうです。

チャ・スンウォン、タップ、イ・ジェハン監督も出席されたそうで。


サンウくんは、相変わらず 謹慎中。



観客数、どこまでも 伸びてほしいですね。

今年を代表する映画になりますように。



映画'砲火の中に',大統領府試写会...再跳躍するか


* 記事入力2010.07.10 12:22* 最終修正2010.07.10 13:31


映画'砲火の中に'が大統領府示唆によって第2の跳躍期をむかえる展望だ。

去る9日午後7時大統領府で映画'砲火の中に'の試写会が開かれた。 この日試写会には令夫人キム・ユンオク女史をはじめとする大統領府関係者たちとチャ・スンウォン、タップ、イ・ジェハン監督、太原エンターテイメントのチョン・テウォン代表など200人余りが参加して映画を鑑賞した。

映画鑑賞後キム・ユンオク女史は熱演した俳優らのご苦労を誉めたと分かった。

今回の行事は大統領府側の要請によって進行された。 行事前までは徹底的に対外秘で付けられたので、外部に知らされることはなかった。 チャ・スンウォン、タップ等も既存のスケジュールを変更、取り消しながら今回の行事に参加した。

'砲火の中に'のある関係者は"最近になって観客らの映画'砲火の中に'に対する関心が増えるようだ。 恐らく大統領府示唆以後でもう一度映画がはずみをつけないだろうか期待される"と伝えた。

映画'砲火の中では'朝鮮戦争当時北朝鮮軍に対抗した学徒兵の実話を扱った映画でクォン・サンウ、チャ・スンウォン、キム・スンウなどが熱演した。

'砲火の中に'は、最近250万観客を動員したし、300万観客突破を目前に置いている。


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キム・ユンオク..青(青瓦台)で"砲火の中に"観覧絶賛


映画<砲火の中に>が青瓦台で公式上映会を持った。

<砲火の中に>の、イ・ジェハン監督と製作者は去る9日主演俳優チャ・スンウォンとチェ・スンヒョン(T.O.P)等と共に大統領府を訪問、令夫人キム・ユンオク女史と大統領府要人160人余りと共に映画を観覧した。

2時間余りの間の上映が終わるとすぐに上映館の中をいっぱい満たした観客らはエンディング クレディットが上がる時まで席をはずさなかったし、拍手喝采まであふれた。
特にキム・ユンオク女史は映画を見る間、終始涙を流して当時学徒兵らの犠牲を惜しんだ。
 
キム・ユンオク女史はドラマ アイリス’シティーホール’映画里長と郡守‘’等をおもしろく見たという話を伝えて雰囲気を和気あいあいにさせて、“実感できる演技.”と絶賛した。 学徒兵タリョンで登場した俳優シン・ヒョンタクsinhyontak_p.jpg
には映画の中でとてもたくさん殴られたが大丈夫なのかなどの安否を尋ねることもした。
 



シン・ヒョンタクさんって、「悲しみよりもっと悲しい物語」の

ミンチョル(キム社長の部下)だった人ね~~~^^



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