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☆ Smile KSW ☆

俳優クォン・サンウ氏のファンであるnatuの日常のつぶやきブログです。 
ちょっと 嬉しい話
カイツブリの次に、夕方「こんなこと言われています」というエントリー上げました。


ご覧になった方いらっしゃいます?^^


書いてしばらくしたら、何か違和感を覚えて下げました。


紹介した記事が、嫌な記事だったんですよ。


ファンがピくんやサンウくんを壊したって。



すぐ反省しちゃう私だから・・・・(笑)

なんとなく、載せて感想も書いたけど、やっぱり気分の良くない記事だったんです。






それで、今、見たら 私が下げる直前に お友達が 

元気なコメントを残してくれて元気が出たんです。

すごくご立腹な ○○○さん^^


お断りしないけれど、私と同じ気持ちなのでここに載せました。

だいじょうぶですか?

不都合があったら、仰ってくださいね^^


natuさん  こんばんわ"

あれから一カ月近くなるのにまだバッシングと云うかこの様な記事が出るんですね。
執拗っこいですね。
イメージが壊れた・・・残念でしたね。

誰かを傷つけましたか?

その場を離れたことは軽率だったけれど、サンウくんと判った警察がどうして直ぐにサンウを呼び寄せなかったのかしら?

初動からミスだらけのこの事件でしたよね。

それにしても憶測であることないこと書き立てて世間の人を煽り、警察にまで不審感を抱いて書き、騒ぎを尚一層大きくしたのはメディアではないですか?

その騒ぎに謝罪をするのですか?

韓国ファンに謝ったではないですか。

ファンでもないメディアに煽られて居る人達に何と云って謝罪したら良いかしら。

「お騒がして申し訳ありません」それが云えたらサンウくんも立派?な芸能人の仲間入りが出来たことになるのかしら??

サンウくんは自分がどんな場に立たされているか充分判っているでしょう。

natuさんが思っている様に割り切っているのでしょうね。

素敵なサンウくんを見ていたいですね

道徳不感症?でしたかしら・・・

何でも許してしまうのがファンなんですよね。

人を愛したことがない寂しい記者さんなのですよ。





○○○さん♪


私も思うんです。
まず謝罪しなければいけないのは、記者と名乗るあなたたちではありませんか?と言いたいです。

事件を歪曲して誇大化し、人を傷つけ引きずりおろしたい人たち。

こと、サンウくんだけではなく、過去にも大勢の芸能人をそうやって傷つけてきたんでしょう?

そうして、苦しむ人たちを見て楽しむのはとても悪い趣味としか言いようがありません。



サンウくんは、関係者を通して6月25日に 謝罪の意を伝えています。




クォン・サンウ"とても慌てて現場離脱…深く反省して自粛中"

2010.6.25

俳優クォン・サンウがひき逃げ疑惑で立件されたことに対して責任を痛感して深く反省しているという立場を明らかにした。

クォン・サンウの所属会社側は25日午前報道資料を出して"新千年ウェディングホールの後の路地を走行中、雨の道にハンドル操作を誤って駐車中だった車両を追突した"として"これに事故措置のために車両を後進している間、地区隊に復帰した巡回査察車両と再度追突することになり慌てたし、車両をウェディングホールの駐車場に駐車しようとしたが駐車場の花壇に追突することになった"と当時の状況を説明した。

引き続き"とても慌てたクォン・サンウは現場を離脱することになったし、以後まもなく関係者が現場を訪問して事故を認めてその後調査を受けた"として"現在の検察に事故内容が送検されたし、本人は運転未熟による過失と現場を離脱したことに対して深く反省して自粛している"と明らかにした。

一方クォン・サンウは自身が出演した映画'砲火の中に'が封切り真最中であり、10月放送予定のSBSドラマ'大物'にキャスティングされた状態だ。


その後も、何度も深く反省していると伝えて、韓国ファンクラブには謝罪文を上げました。

自分のファンには礼をつくしました。

今回の事件のことで、サンウくんへの応援気持ちは変わらなかったけれど

一部の韓国のマスコミと記者さん達そして、アンチは、サンウくんとファンを傷つけました。

謝罪して下さい。




一旦記事を上げて、それから夕食作りながら思ったんですが、

謝罪するサンウくんの姿あんまり、見たくなかったんです。


時間がたつにつれ、なんだかもう十分に代償は払ったし・・・


あの謝罪文でだめなら、別の天地で生き延びればいいのよって^^



サンウくんも、申しわけないと思って反省はしていると思うけど、

マスコミやネットには相当腹を立てていると思います。

もう、意地になってるかもね~~





そして、今、CSWSに行ったら、とってもおもしろいスレッドがあがっていたんです。


ファンも怒ってます!  みたいな・・・・

「あんな記事見ない方が良いです。

照会件数あげたらバカらしいから」って・・・・(笑)



確かに、今、冷静に考えると、あの記者は、サンウくんのファンをひきはがしに来たのね^^

そう思います。



でも、大丈夫よ^^

今残ってるファンは、もう揺らがないと思うから・・・・(笑)

ノーテンキと言われようとなんだろうと。


ちょっと痛快な記事に、みんな元気なんだと知り嬉しかったです~~~^^


それにしても、威勢が良くてビックリしちゃった^^

行ける方は見て来てね^^

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朝の公園とカイツブリ
今日は久しぶりに、何の予定もない日です。


朝から、の~~んびりすごしています♪

義母も、昨日、クリニックに付き添って点滴してきたので、

今日は大丈夫みたいです。



暑さ、ちょっと和らぎましたね^^


写真を整理っしていたら、すごく涼しげな画像があったのでご紹介します。






6月7日、朝早の仕事帰り、帰り道にある公園に寄ってみました。

池


木陰にアマチュアカメラマンのみなさん。

カメラマン

泉の森


「何を写していらっしゃるんですか~?」とお聞きしたら、

「カイツブリです」とのこと。



どうも向こう岸の葦や萱の茂みにカイツブリの巣があって、

生まれたばかりの赤ちゃんがいるらしいです。



ちょうど、上空をトンビが滑空していて、赤ちゃんをさらわれないか

みなさん気を揉んでおられました。



私のデジカメではとても分からないので、そばまで行ってみました。



そうしたら・・・・





いました~~~~^^

カイツブリ11


V字の水紋を残しながら悠々と泳いでいます。



でもね、カイツブリってとっても小さいんです。

近くにいたカルガモと比べてみました。

カイツブリとカルガモ2

右上に小さく見えるのがカイツブリです。

遠近だけのせいじゃないんです~~

カイツブリは本当にかわいらしく小さいんです。

カイツブリ5



かいつぶり

水辺のお散歩・・・・

カイツブリ


涼しげですね~~~^^


初夏の水辺。


初夏の池



左手のテラスのような所から、カイツブリを写しました。


朝9時過ぎ・・・・


早朝のお散歩を楽しみました。



街の中に、ほっとできる自然が残っているのは、いいですね~~~^^


みなさんにも、きっとお気に入りスポットがおありでしょう?


自然はいいものです。


⇒ 続きを読む
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片目で見た お国事情
サンウくんに全く関係のない話ですが・・・・




前のエントリーで、光州3.18が、戦争ものジャンルに含まれるのは、

私も、ちょっと疑問だと思ってました。


あれは、内紛ですよね。



そう思っていたら、興味深い文章がありました。


日本人たちは韓国の 5.18 光州事件をどう思いますか?



韓国の人たちは、内部でもあまり仲が良くないと聞きましたが・・・・


ま~~  な、内容で。


こんなこと、はっきり書いちゃう環境なのが驚き。


そういえば、私のお友達で 釜山出身の人がいますが、

子どもの頃、標準語を使うと、ご両親から「ソウル言葉をつかうな」と

叱られたとか。



ちょっと前まで、国内でも対立関係があったんですね。


今もそうなんですか?



自分の立場や主張をはっきりさせるのがお好きなお国柄。



外見は似ているのに、日本人とは違いますね~~


続きに、文章の全文をお借りしました。

⇒ 続きを読む
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監督 “また‘砲火の中に’作っても私が演出したくて”
監督のインタビューがありました。


振り返ってみて、この映画の製作はほんとうに大変だったと思います。


よく、成し遂げられたと思います。


監督、俳優、スタッフのみなさんに沢山の賞賛の拍手を送りたいと思います。


続きに、今年は予想に反して戦争ものが1作品になってしまったと言う記事もお借りしました。





イ・ジェハン監督、“また‘砲火の中に’作っても私が演出したくて”
(インタビュー)2010-07-26 14:51:34

[マイデイリー=キム・ギョンミン記者]

朝鮮戦争を背景にしたブロックバスター‘砲火の中に’が封切りしたのもすでに、一ヶ月が過ぎた。

330万観客(映画振興委員会コンピュータ・ネットワーク集計結果)を動員して期待値ぐらいの興行成績を記録したが、‘砲火の中に’は、話も多く落ち度も多い映画であった。

封切り前、米国、スタンフォード大学試写会当時ふくらんだ‘Sea of Japan(日本海)’論議をはじめとして主演クォン・サンウの‘ひき逃げ’事故まで、封切りずっと悪材料が絶えなかったし、‘日本海’論議ではイ・ジェハン監督の公式謝罪まで続いた。

映画封切り初期広報に汲々としたインタビューを離れて300万を突破した時点で会ったイ・ジェハン監督はその間できなかった話を待ったようにさらけ出した。

イ・ジェハン監督が先に明らかにしたことは‘日本海’論議、事件がふくらんだ当時多数の大衆は彼に非難をはき出したが一部では朝鮮戦争当時正しくなされた地図がなくて米軍が日本の地図を翻訳して使ったし、その結果‘日本海’という表記が考証に従ったことという指摘もあった。

だが、イ・ジェハン監督は“弁解をしようとするなら考証理由を上げることもできた。 だが、韓国で韓国人のために作った映画に‘日本海’は製作者の失敗だけのことだ”として“その論議は何度も話しても演出者の私の誤りで、私が不足したためだ”と繰り返し謝罪を伝えた。

引き続きふくらんだことはクォン・サンウのひき逃げ事故、‘砲火の中に’の中心軸だった彼の個人的な事故は映画にも支障を及ぼしたという評価があった。 この監督はクォン・サンウの事故に対して‘惜しい’という立場だけを伝えた。

この監督は“俳優個人の問題であるだけ、結果を置いて是非の言い合いするのは正しくない”として“クォン・サンウは映画内で十分に役割をして出したし、演出者は映画内の俳優を統制するだけだ。 惜しいだけだ”と説明した。

‘浦項(ポハン)女子中’を守った71人学徒兵の実話を扱った‘砲火の中に’だが、映画が公開されるとすぐに大衆は‘ストーリー’がないという指摘を吐きだし始めた。 映画ずっと戦闘映像だけ流れるだけであって、人間らの話がないというのがその理由だ。

これらの指摘にこの監督は“すべてのキャラクターに対する設定はしておいたがそれを論じないで行こうと製作段階から確定していた。 ランニングタイムが長くなれば映画自体が緩くなりえるのでネロティブを簡潔にしたかった”として“話の中でキャラクターの過去がにじみ出るようにしたかった。 こうした冗長な設定を2時間20分の映画に入れることはできないのではないか?”と質問を投げることもした。

‘砲火の中に’は、真冬の厳しい寒さに撮影を進行しなければならなかった。 この監督はこの映画を撮りながら体験したあらゆる苦難を説明しながら声が高まることもした。 短い製作期間と香香港から直接空輸したが頻繁に故障を起こす銃器ら、そしてスタッフと出演陣を調整することまで、現場で彼は71人の学徒兵中隊長の‘チャンボム’の心をあまりにもよく理解できたと回想した。

“今回の映画を撮りながら‘チャンボム’の心をあまりにもよく理解した。 映画序盤臆病でで人も殺せない‘チャンボム’が後で一人の戦死がいいじゃないの?”と伝えたこの監督は“私もまた撮影現場であらゆる苦労しながら‘チャンボム’のように変わったと考える”と笑って当時の状況を説明した。

このように苦労したあげく誕生した‘砲火の中に’、もし後続作が作られるならばもう一度監督を受諾するかという質問にこの監督は快く“当然するだろう、戦争映画ぐらいヒューマニズムと人間の本性を照明できる作品はない。 ブロックバスターの有無を離れて戦争を素材にした映画ぐらいドラマチックな作品はないと考える”と答える。

インタビュー末でこの監督はすぐ一つ質問を投げる。 “映画を見た観客として率直な返事を望む”とウンを時は彼は“私の映画に本当に色がありますか?”と尋ねる。

“観客ごとに違うだろう”と返事を投げるとすぐにこの監督は“色も何もなしで戦争の現実を見せてあげたかった。 だが、それを受け入れる人ごとにとても差が大きかったよ”と訴えることもした。

事実‘砲火の中に’を通じてこの監督はあまりにも多くの悪意の批判を受けた。 映画内容だけでなく個人的な身上まで、一部では幼い時期米国に移民をした彼の経歴まで露骨に非難する文まで存在するほどだ。

このような非難に対して尋ねるとすぐにこの監督は二三の返事をすると、“全部資質ないことだけ”と話を減らす。 だが、彼の一言は明らかだった“祖国を離れていれば祖国がさらになつかしいものです。 国に対する愛と愛着、そんなことがなかったとすれば‘私の頭の中に消しゴム’と'砲火の中に'が誕生したでしょうか?”



海外で生活したからこそ、自国を更に愛するようになる。


これは、万国共通です。


「日本海」表記に袋叩きにあっても、弁解せずにただひたすら謝った監督。

対応の仕方、誰かさんも倣ったらよかったのに~~~


このインタビューの言葉、とても重みがあって 読後爽やかな感じになりました。


⇒ 続きを読む
クォン・サンウ出演映画 | トラックバック(0) | コメント(2) |permalink
Mr.Tearsからお知らせ
おはようございます!!!


Mr.Tearsからお知らせが出ていましたね^^

Mr.Tearsスタッフブログ

なんと!

あの、蝋人形の衣装が・・・・

夏服

ク・カプチョの衣装になるそうで~~~^^

100403houka16.jpg

見に行かなくちゃ!


ちょっと、テンション上がりました^^





そして、バースデーグッズの先売り商品が販売だそうです。

何か、特典もあると言うことなので、良く読んでから買いましょう♪


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

バースデーセット


お久しぶりです!!

Mr.Tearsスタッフのソン・ヨンスです!

今日はみなさんに2つもお知らせがあります☆

1つ!!

明日、7月27日(火)からMr.Tears店舗、通販で8月のバースデーグッズの先売り商品が販売になります!

今回の先売り目玉商品の内容は・・・

未公開写真のみで作ったミニ写真集、サンウさん本人がファンの方々に宛てて書いた直筆のメッセージカードなどが入った豪華5点セット!!

販売価格:\4,500とお買い得になっています☆

今回はさらにセット商品をご購入されたお客様で会員証を提示して頂いた方にもう一つ特典が付きます☆

特典内容はMr.Tears店舗に来店されてからのお楽しみです☆

ファンの方なら満足されること間違いなしのセット商品となっております☆

是非、ファンミーティング前にお買い求め下さい。

2つ!!

クォン・サンウろう人形の衣装が替わります!

今回の衣装は・・・なんと!なんと!!

サンウさん本人が出演、韓国で大ヒットを記録している話題の映画「砲火の中へ」で実際に着た学徒兵の衣装を
サンウさんからMr.Tears店舗にと提供して頂きました!!!

実際にハードな撮影で使った衣装だけあって、キズのつき具合や汚れ具合がなんとも言えません!

韓国にもないMr.Tears店舗だけでお目にかかれる衣装です!

是非、2ショット撮りに足を運んで下さい☆

サンウさんのバースデーまであと少し、みなさんもMr.Tearsと一緒に盛り上がっていきましょう!!

スタッフ一同皆様のご来店、心よりお待ちしております!!


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