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☆ Smile KSW ☆

俳優クォン・サンウ氏のファンであるnatuの日常のつぶやきブログです。 
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記者の目
あまりに、評価が良いので・・・・

ちょっと、疑り深くなってしまったみなさんへ・・・・


大丈夫。


今度は、ほんとうに良い評価らしいです^^ ⇒ 続きを読む
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うちわ&マップ いただきに行って来ました^^(更新中)
昨日、具合が悪いと言いながら・・・・・

うちわ、もらいに新大久保まで行って来ました^^


とっても心のあったかな仲よしのお友達と。


目が回って、新大久保までたどり着けるかと思っていたけれど、

無事に着いたばかりか、元気になって帰って来ました(笑)。



新大久保に1時ごろ着きまして、お懐かしきSPOのスタッフの方にお会いし・・・

あ~、ほんとうに、手作りの広報業務をしていらっしゃるんですね~

下請けになんか出さないんですね~~

自分たちで、考え、作り、実行していらっしゃるんですね。

変なことに感心するnatuでした.


そして、お友達の分も二人のお仲間のお陰でゲット^^

一人で行ったんじゃ、自分の分しかもらえなかったね


そして、なぜか昨日集まった3人は(あは、バレバレ~~)は、

全員、足を怪我していたり頭痛がひどかったりで

みんな病人だったので(笑)、あまり歩かないようにしようと言うことで、

駅のすぐ近くの明洞のり巻で、ランチしました。

明洞のり巻

いつも行くお店に比べて、ちょっとお値段が高め~~^^

いつも、とってもリーズナブルなお店ばかり行っているんだと

実感しました。

私が、食べた水冷麺。 辛くないです。

冷麺

店員さんが、

持って来て下さって、テーブルに置くや否や、

写真をとる時間もなく、トッピングをよけて、

どんどん、ハサミで麺を切って下さったので・・・・(><)

あ~~、待って下さい~と、お願する間もなかったです(><)。


それも、お友達の前に置かれたので・・・・(><)

私は、綺麗な姿の冷麺見てません(泣)

で、お友達のアドバイスに基づき、テーブルに出された状態を

自分で再現し、写真に収めました~~^^


そして、こちらが、お友達の注文したキムパ。

キムパ


おでん。

すごく、グツグツしています^^

おでん

分けて頂きました~~^^  

美味しくいただきました。  ごちそうさま^^


それから、例のコムタンを注文するとドリンクサービスという、

「大物」に協賛して下さっているクーポン券付きのマップ探しに

再び、職安通りから大久保通りへ~~^^

全ての通りを3人で歩くと、歩く距離が長くなって効率悪いと、

3人が3手に分かれて、大久保通りのドンキの前で会おうと、

一人ずつ「旅」に出ました。


一人で、きょろきょろしながら、公園の脇を通って・・・・

強い紫外線を浴びながら・・・(笑)、

めまいで、ふらふらしながら~~(でもないか・笑)

見つけたんですが、見つからず・・・・

韓流バザールにいらっしゃるSさんとこへ行って、

情報を貰おうかと思ったけど、Sさんは、

「新大久保の駅で配っているみたいよ」って

駅には、無かったのよ~~

配っている人もいなかったのよ~~(><)。


すごすごと、ドンキに向かうと・・・・


続きも読みますか?(笑)

⇒ 続きを読む
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インタビュー "失敗しても恐ろしくない"
試写会の後にもインタビューに答えていましたね。


新しさはないけれど、とてもサンウらしかったので、

お借りしてきました。




クォン・サンウ"失敗しても恐ろしくない" [インタビュー]

2011.08.30 09:11

インタビュー201108300858775495_2


[OSEN=イ・ヘジン記者]

俳優クォン・サンウは屈曲多い人生を生きた。

一人の人生には大小の屈曲がないわけではないが、

クォン・サンウは俳優以前から、俳優でデビューした当時

そしてトップスターになった以後にも大小の事件が絶えなかった。


だが、彼に運命のように広がった一連の事件は

‘俳優クォン・サンウ’に傷だけ残したことでなかった。

クォン・サンウは国内スクリーン復帰作‘痛み’を通じて鬱憤のエネルギー、

これまでの人知れない努力で積んだ凝縮された底力を如実に見せた。


映画‘痛み’は幼い時期、自動車事故で家族を失った罪悪感と

その事故による後天的な後遺症で痛みを感じることができなくなった男

‘ナムスン’と遺伝により小さい痛みさえ致命的な女‘ドンヒョン’の

強烈な愛を描いた感性メロー.


クォン・サンウはゆでタマゴ卵の黄身をのどに押して飲み込むように

パサパサしているだけの‘ナムスン’の人生を完ぺきに描き出した。

今まで引き受けたキャラクター中最も下品な‘ナムスン’役に対して

クォン・サンウは“大韓民国で私よりさらにこの役割が上手な俳優はない”と自信を持った。


“シナリオを見て私がぴったりのようだった。

ナムスン役はチャン・ドンゴン、ソン・スンホンその誰もできない。

私は幼年時代立体的な経験をたくさんした。

生後6ヶ月ぶりにお父さんが亡くなったし、ソウルに初めて上がってきた時は

親戚の家を転々とした。

ナムスンは私だけが、まともにすることができるという感じがした。

いわゆるクォン・サンウと聞けば‘マルチュク青春通り’を思い出させるのに

今は‘クォン・サンウは痛みだ’という話を聞きたい。”


インタビュー201108300858775495_3


クォン・サンウは自身をよく分かっている俳優だ。

元祖韓流俳優で、今年中国進出に続き来して、

年ハリウッド進出を控えている状況にも

彼は“さらに鞭打ちしなければならない”という話を口に出した。


“私は長所が二つある。

軍隊行ってきてデビューしたためかは分からないが

人気ははかなくて、時間は早く行くということが分かる。

また、私は自分の能力をよく知っている。

それでこの作品を選択したし、これから未来に対する計画も徹底する。

私はイ・スンジェ先生のように一生演技をするタイプ(人材)ではない。

ただし私が自信があって見せることができるものが残っている時までは演技をしたい。

それで、はやく多くの作品をしたいという欲がある。

すべての作品がみなうまくいったら良いがそれでも失敗するのが恐ろしくない。

その過程でまた、良い作品に会うから。”


クォン・サンウは、夢、成功、家族というキーワードで圧縮される。

その過程で誤解と偏見ができたりもしたが

彼は縮こまるより堂々としているということを選んだ。


“私に対する偏見があるとのことを知っている。

現場でコントロールするのが難しい俳優、恐ろしい先輩など.

最も聞き苦るしい話は‘運が良い’という話だ。

だが、私はそのように考えない。

危険なアクション シーンを私が直接するということで、

アクション チームと戦ったこともあって

他の人々より早く起きて現場に遅くなく行って、

キャラクター作りを激しく悩む。


こっそり気を抜いていると、大きく落ちるということをよく分かるためだ。

少しだけ遅れをとっても成否が変わる。

運が良いと? 私が成し遂げたのはウンによるものではない。”



彼は人気のはかないということを、歳月のはかなさを

誰よりよく分かる俳優だ。

それで日本に続き中国、米国進出の橋頭堡を用意した今でも

何が最も重要なのかをよく看破していた。


“海外活動も韓国に根元があるから可能なことだ。

国内で演技を認められることができなかったとすれば

海外活動は私自らも認定できなかったことだ。

内面の充実度が低ければ海外に出て行ってもすぐ限界があらわれる。


今年は種をまく段階に過ぎない。

どれくらい収穫をおさめることが出来るかは未知数だが

中華圏でも安定的にキャスティングされたら良いし

米国でもたびたび私を見ることができる俳優になったら良いだろう。

そして50代ぐらいには私の妻、子供たちそしてお母さんに

私の時間を割愛しながら生きたい。

熱心に熾烈に生きたから、それほど遅くない時期に人生を楽しんで生きたい。”

インタビュー201108300858775495_1


彼の原動力は明確な目標意識、俳優としての情熱、そして家族だった。

クォン・サンウはそれで“向上心も生まれる”とした。

“私はお父さんに対する記憶がない。

お父さんに対する残像がなくて、

息子にどんなパパにならなければならないのか悩みが多い。

互いに年を取ってもほっぺたにチューができて、

抱きしめることができる間柄になることができるように

息子に愛情表現をたくさんする。


息子は私が死んでも映画を通じて私を見ることができる。

恥ずかしくない映画を通じて

‘昔、映画でもうちの父さんは本当に素晴らしい’という考えを

息子がしたら良いだろう。

興行が土台になって、公的信用力のある賞も受けたい。

息子にネチズン賞、人気賞だけ見せることができないのではないか。(笑い)”


‘痛み’の‘ナムスン’は人をケガさせる代わりに、自害恐喝で相手を威嚇して

言葉の代わりに体で対話してトラウマを表現して出す。

そのような‘ナムスン’として、全身で殴られるアクション演技を

消化して出したクォン・サンウは誇張された身振りを見せたり興奮しない。

かえってどもりがちで多少足りなく見えるまでに不安な身振りで観客を吸い込む。


こういう‘ナムスン’役に自身よりさらによく似合う俳優はないことと断言するクォン・サンウには

トップスターの権威意識も、慢心も見られなかった。

言論試写を通じて公開された‘痛み’は、クォン・サンウの理由ある自信を証明した。

草木が水分を吸い上げた彼の演技が唯一引き立って見える‘痛み’は

海外進出を控えている彼に何割かの自信をさらに加えるものと見られる。

クォン・サンウ、チョン・リョウォン主演の‘痛み’は来月7日封切りする。

tripleJ@osen.co.kr<写真>ミン・ギョンフン記者rumi@osen.co.kr



コチラから、お借りしました。



もう、中国で撮影しているのでしょうか。

早く足が完全に良くなりますように。


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絶賛! 俳優クォン・サンウ
おはようございます!


夏のお疲れが出ていませんか?

夏風邪が流行ったりしています。



そう言う私も、一昨日辺りから体調不良。

昨日の朝はめまいと頭痛で起きられず・・・・・

それでも、PCにたどり着いて、韓国記事のチェック(苦笑)。


体調不良の原因は、睡眠不足。

これは確実です。


なぜなら、29日のVIP試写会を前にして、日曜の夜は夜半過ぎまで眠れませんでした。


サンウくんの映画、「野獣」以来これまでのVIP試写会には一種のトラウマがありまして・・・・

マスコミの評価が結構こたえるんです。

みなさんもご存知のように、サンウはいつも全身全霊をかけて演技してきましたよね。

でも、なぜか、枝葉のことで足を引っ張られ、意地悪い一握りのマスコミに叩かれ・・・・

良い演技も、かすむような事が度々ありました。

特に「野獣」の時は、ほんとうに辛かったです。


なので、今回の映画に並々ならぬ自信をのぞかせるサンウくんを見るにつけ、

今度こそ、演技力で認められるよう、そればかり祈っていました。



そして、先週末あたりから山のようなインタビュー。

その記事の全てに目を通して、ここにその多くをあげ・・・・

そのあたりから睡眠不足が始まり(笑)。

月曜の夜はたくさんの記事に翻弄され・・・・・


昨日は、一日目が回り、足が宙に浮いている感じでした。



そして、昨夜は記者さん達の反応の良さに嬉しくてこれまた興奮で、

床に就いてから2時間眠れず・・・・(笑)。


今週はわが家、水回りも含めて玄関から廊下、リビングと・・・

家のリフォームをする予定です。


PCをしている場合じゃないんですけど~~(笑)。



サンウくんの演技を絶賛する記事がありましたので、

みなさんと分かち合いたいと思い、続きに載せます。

ネタバレですのでご注意ください。





⇒ 続きを読む
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記者感想(ネタバレ)②
昨日のVIP試写会、好評だったようで・・・・

とにもかくにm、ホッとしました。


CSWSに、サンウくんも喜びのメッセージが~~^^

みなさんの公表が嬉しいって^^


今日、これから北京に向かうそうです。


舞台挨拶熱心にしますって^^



記事、御紹介します。


クァク・キョンテク監督もこういう映画を?

'痛み',理由ある秋'期待作'


2011.08.30 09:36
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ここに二人の男女がいる。

幼い時の事故の後遺症で痛みを全く感じられなくなった男と

遺伝により小さい痛みも致命的な女.


余りにも違った彼らは運命のように会って愛に陥ってまた、共に夢を見る。

永く永く生きたいという、もしかしたらなされるのが難しい願いを祈って祈ってみる。


29日午後ソウル ロッテシネマ建大入口店ではクァク・キョンテク監督の十回目作品

‘痛み’の言論配給試写会が開催された。

今秋の期待作であるだけに試写会場には数多くの取材陣が集まって盛況を成し遂げた。


感性メローというタイトルのように‘痛み’はカンフル作家の感性が

溶けて入ったクァク監督スタイル メロー物だった。

どこで見たような場面が一度もない、ナレーティブと穏やかな呼吸で

なじみながらも粗野な感じを与えた。

この映画、なぜか感じが良い。


‘友人’、‘チャンピオン’、‘台風’等その間線太い男性映画を

主に演出してきたクァク監督だが、

今回の‘痛み’では色々な部分で変化を試みた姿だ。

彼は初めて劇中女性キャラクターの比重を男主人公と同一にした。

男と女の特別な愛の物語を扱いながら繊細な感情表現に注力したこと。


また、釜山でないソウルで舞台を移して弘大および明洞一帯、

南大門、鍾路、アヒョンドンなどと一緒に地下鉄をスクリーンに入れたのも

クァク監督の前作らと差別化される漸移だ。

このような映画的背景はナムスン(クォン・サンウ)とドンヒョン(チョン・リョウォン)の

日常がより一層事実感あるように展開するのに助けを与えた。


何より目を引くのはクォン・サンウの演技)変身.

ハンサムな容貌と優れたスタイルで素敵な役割を主にしてきた彼は

‘痛み’を通じて真に俳優に新たに出た。

真っ青にアザができた姿で登場して劇中感情変化を細かく表現やり遂げた。



一緒にドンヒョンがナムスンの短い舌を指摘する場面や

接着剤のせいでお互いの手がついてしまうシーンなど

笑いを誘発するコミック要素とともに涙腺を刺激する感動ポイント、

社会現象に関する問題意識を入れたメッセージもまた、

適切に混ざっていてみる面白みを増す。


久しぶりに訪ねてきたwell madeロマンス‘痛み’.

来月7日封切り予定だ。

rosecut@osen.co.kr



この評、とても良いです・・・・

が、ネタバレ注意です。



'痛み'クォン・サンウ10回目クァク・キョンテク映画で代表作に置き換えた

2011-08-30 16:02:05

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[TVリポート キム・ポムソク記者]

メロー映画男主人公が30分後恋人になる運命の女に吐きだす初めてのセリフにしては意外だ。 "金を出せ。×あま。"今までこのように刺激的で挑発的なメロー映画のセリフを見たことがあるか。

クァク・キョンテク監督とクォン・サンウの10回目積集合映画'痛み'(祭り製作)はお互いの傷をなめる、これ以上失うことがない二人の都市男女の愛の物語だ。 監督の前作'愛'より映画的完成度と密度は落ちるが響きの振幅はより大きくなった、クォン・サンウの成人演技の代表作になるようだ。 安モノの革ジャンパーがこうもよく似合う俳優がまたいるかと思う。

'痛み'は人に虐待を受けて逃げた黄色い犬のように焦点の合わないクォン・サンウの目つきと顔のクローズアップで始まる。 乾燥して寂しい男のわびしさ、画面をいっぱい満たした彼のかわいそうな表情が背景画面との境界を曖昧にさせる。

幼い時自分のミスで家族が交通事故に遭ったという罪悪感に痛みと味覚をなくした人為的孤児ナムスン(クォン・サンウ). 事故で死んだ妹の名前を書いて皿一つに意味を付与して家族を懐かしがる彼は学生時代にいじめに耐えられないで殺人未遂で刑務所を行き来してそこで会った私債業者(マ・ドンソク)にこびて自傷恐喝を日常行って危険に生計をつくりあげる。

いくら殴られても痛みを感じられないナムスンは患部に薄く広げて塗らなければならない軟膏を力いっぱい絞り取ってスキンローション塗るように顔にこすって、相手を脅迫するために自分の手の甲にレンガを上から下へ打ち込む。

かさぶたがとれる日がなく、疲れてだるい任務遂行を終えた後、氷パックでアイシングをすればそれのみ、ナムスンは明日のことも仕事にもこれと言った関心がないように見える。 時間が止まってしまったような廃家のように変わった家で家族を追憶してゆでタマゴをむいて食べるだけ。 世の中で唯一自分を必要とする私債業者の兄ポムノがただ有難いだけだ。

そのような彼に人生のエンドルフィンが回り始めた。 社債借金900万ウォンを受け取らなければならないアクセサリー露天商ドンヒョン(チョン・リョウォン)が目の前に現れたこと。 ドンヒョンもやはり家族を失って一度出血すれば止まらない血友病のために世の中を悲観する路上生活者. "世の中で一番汚いのが人の手にかかること"という隣の露店姉さんチソンの話のようにナムスンとドンヒョンは世の中の経た手助けに毎日毎日汚されている。

誰かの洗濯剤になろうとする努力はナムスンが先に試みる。 屋根裏部屋から追い出されて行き来する所がなくなったドンヒョンに自分の家で過ごすことを提案して手助けを差し出したこと。 公衆便所でひっそりと注射針をささなければならなかったドンヒョンはナムスンの家で久しぶり暖かくふかふかしただんらんを感じるがナムスンの不幸な過去と病名を知ることになって葛藤に陥る。

不吉な離別を直感したのか。 ナムスンも5000万ウォンを越えるドンヒョンの治療剤を救うためにサービス チンピラになってポムノが打っておいた罠にからだを投げる。 ますます危険になる二人の愛は果たして結実を結ぶことができるだろうか。

カンフルの原案'痛み'は感覚を喪失した男と生理も命を賭けてしなければならない血友病女の胸がしびれた愛を通じて自販機のようなインスタント愛に異議を提起する。 愛の前に'初めて'でも'二番目'のような序数をあえて付けてはいけなくて、完ぺきな一つの愛だけが本当に愛だとアンダーラインをひく。

'痛み'は涙が止まらなそうでありながら、意外に多くの点で笑いがさく烈する。 二人が警察署でお互いのアキレス腱を知ることになる場面、瞬間接着剤のために体験するハプニング、映画の中どん詰まりドラマ'経た人生'のキム・ミンジュンもタフガイ代名詞チェ・ミンスを連想させて爆笑をかもし出した。

黙秘権を行使してもかまわないだろうに二人が"私、舌長くて" "私も痩せっぽちとは違う。 肉多くて"と懺悔する場面も笑うだけではない言中有骨だった。 "ソウルに眠る部屋一間なくて腕木を持って生きなければならない"として泣き叫ぶドンヒョンがナムスンの心を確認した後、灯が消えた玄関で腕木を持ってぶつける場面が最も切なかった。

いつも興行を避けるチョン・リョウォンだが'痛み'を通じて自身がどれくらい使い道が多い俳優なのかもう一度見せた。 クァク・キョンテク監督の映画同志の尽人事フィルム ヤン・チュンギョン代表が'友人'に続き今回も薬局薬剤師で特別出演した。 ただしこの映画の投資配給会社ロッテの特定製品が何度も反復される場面が多すぎていかにもごり押し感が強すぎた。 9月7日封切り.

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キム・ポムソク記者kbs@tvreport.co.k
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記者感想(ネタバレ)
無味乾燥な都会に住む、貧しい若者の悲しくも心温まるラブストーリー。

最初から、結末が見えていても、その世界にどっぷりと浸ってみたいです。


どれくらい痛くてこそ君を愛するのか?

クォン・サンウ・チョン・リョウォン主演、カンフル原案映画<痛み>今秋秋夕
あなたの心を泣かせるメロー映画<痛み>

2011年08月29日(月)22:28:18

[文花川ニュース チョン・ナラ記者]

いくら辛い人も、貧しい人も'愛'をする。

貧しくて辛いといっても'愛'を分からない人はない。

クァク・ギョンテ監督作品映画<痛み>がうらさびしくなる今秋愛の'痛み'を話す。

29日ロッテ シネマ建大入口(コンデイプク)館で映画<痛み>の言論/配給試写会が開かれた。


映画<痛み>が私たちに伝達するメッセージは'痛くなければ愛でない'だ。

この頃若い世代にあえて痛いのが本当に愛だと話すならば

これは彼らに旧時代の遺物のように考えられるだろう。

すい星のように登場してたちまち真っ青になって忘れられる愛の歌のように

愛も急に燃え上がって実効性がなければたちまち捨てられてしまう

単純な感情遊びと考える人々が多い。

愛さえ単純さと実用性に決定する多くの人々に

映画<痛み>はあまりにも痛くて切実な愛の感情を伝達する映画だ。


映画<痛み>の二人の男女主人公は正反対の傷を抱いて暮らしていきつつある。

ナムスン(クォン・サンウ)は幼い時期自動車事故で家族を全部失うことになって

それとともに痛みを感じることはできない病気を持った男だ。

彼は私債業者の下でお金を返さない債務者らの前で同僚にたっぷりたたかれる姿で

彼らに嫌悪感を与えて金を受け取る仕事をする。

彼は痛みを感じることができないから、いくら殴られたりケガしても痛くないためだ。

彼は何の感情なしで殴られるように何の感情なしで人生も無意味に生きていく。


そうしている間に、債務者ドンヒョン(チョン・リョウォン)を会うようになる。

彼女は'血友病'という病気を持ったが一日一日を楽しく生きていく女だ。

血友病は傷を負えば血が普通の人のように止まらない病気だ。

彼女にお金を支払えと脅迫する過程でナムスンは次第に彼女の魅力を知っていく。

そして初めて感情を感じることになる。

反対の病気を抱いて暮らしていくこの二人は自分たちの悲しい病気のように

悲しい愛の感情を感じることになる。

この二人は無意味で苦痛な人生自分たちの人生の中で

お互いの存在を切実に望むことになる。


映画<痛み>は私たちに強烈な叙情を呼び起こす。

何の感情なしに殴られることが気楽だったナムスンは

ドンヒョンのために胸に響く愛の'痛み'を知ることになる。

ドンヒョンが泣くことが、自身にはあまりにも痛い痛みになったのだ。


無感覚でますます躍動感を知っていくナムスンの表情は

俳優クォン・サンウが完ぺきな演技力をリリースして演技する。

SBSドラマ<大物>での明るい雰囲気とは違って<痛み>では

暗くて悲しい心を持っているがドンヒョンを愛する心だけは真心の

男性的なクォン・サンウに会うことができる。


いつまでも生きたいしっかりしている女ドンヒョン役はペショニスタでも有名な

俳優チョン・リョウォンが引き受けた。

彼女は行く所がどこにもなくて借金督促に苦しめられながらもずっと活気を失わない。

血友病だが希望を持って贓物商売をしながら、かたくなな男ナムスンに能動的に近付く。

彼女はナムスンの心を抱いてあげたくて触ってあげたい女だ。

ナムスンが干からびた大地同じだったとすれば、ドンヒョンはその大地が

青い草原になることができるようにしっとりとするように濡らす雨水と同じ存在だ。


若草と同じ悲しくて辛い恋の感情を繊細に触る映画<痛み>は

絶壁を歩くような主人公らの不憫な境遇と

それに反してあまりにも切実にお互いを渇望する彼らの愛に対する

遺憾を今年秋夕(チュソク)初めて観客らに伝える予定だ。
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VIP試写会④(動画)
昨日の様子YouTubeに上げて下さっていました。








機能は、どうだろうと思いましたが・・・・

こうして、動いているサンウくんをみると素敵ですね~~

似合っていますね~~♪


すごく、良かったと思います。


サイズが合っていたら、もっと良かったのに~~

でも、仕方がないですね。

細い腰に合わせれば、こんな感じになるんでしょうね。




こちらは、評判のOSTです。





情感がたっぷりで~~~


韓国映画らしいOSTですね^^

写真はクリックすると大きくなります^^

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胸、大きすぎ~~^^


続きは、記事です。


⇒ 続きを読む
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VIP試写会③
お~~

いけない いけない

「全開ガール」を見ながら寝てしまいました~~(><)。


起きて見たらこんな写真が~~


痛み' VIP試写会クォン・サンウ、ティーシャツにジーンズだけ着ても画報

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俳優クォン・サンウが29日午後ソウル、広津区(クァンジング)ロッテシネマ建大入口で

開かれた映画'痛み(監督クァク・キョンテク)' VIP試写会に参加してポーズを取っている。


この日'痛み' VIP試写会には俳優クォン・サンウ、チョン・リョウォンをはじめとして

ソン・テヨン、チャン・ヒョク、チソン、イ・ジョンジェ、チュ・ジンモ、ソン・ユリ、ナム・キュリ、

チョン・ヘビン、ホン・スア、キム・アジュン、キム・ジュヒョク、パク・ジェジョン、

パク・チユン、オム・ジウォン、パク・チユン アナウンサー、ガールグループ チチなど

が参加して席を輝かせた。


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VIP試写会②

クォン・サンウ“大衆に率直に近付きたい”真心告白


[2011-08-29 16:49:50]

試写会

[ニュースエン 文チョ・ヨンギョン記者/写真チョン・ユジン記者]

俳優クォン・サンウがクァク・キョンテク監督と大衆に感謝の気持ちを伝えた。

クォン・サンウは8月29日ソウル ロッテシネマ建大入口で開かれた

映画‘痛み’マスコミ試写会でクァク・キョンテク監督に対して

“現場で一度も毒舌をしなかった。

とても感謝した”と率直な心境を伝えた。


クォン・サンウは“現場で見る時ごとに常に笑って上手にして下さった。

今回の作品を一緒にすることができてとても良かった”として

“(私を選択して下さって)感謝する”と明らかにした。


引き続き“もう個人的にまた、俳優として変身をするべきではないかと思う”として

“良い演技で大衆に率直に近付きたい。

観客の方らと良い映画でずっと会おうとするなら、

私が自ら変わらなければなければならないと考える”と話した。



こちらも、今日に試写会~~


御召替え^^


クォン・サンウ-チョン・リョウォン-クァク・キョンテク‘痛みたくさん愛して下さい!’


[2011-08-29 19:37:53]

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[ニュースエン チョン・ユジン記者]

クォン・サンウ、チョン・リョウォン主演映画‘痛み’ VIP試写会が

8月29日午後8時ソウル市、広津区ロッテシネマ建大入口店で開かれた。

この日出演俳優クォン・サンウ、チョン・リョウォン、クァク・キョンテク監督がフォトタイムを持った。



二人とも、こっちの方がずっと素敵~~♪

⇒ 続きを読む
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VIP試写会
今日の試写会の様子~~♪


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“短い舌” “痩せっぽち”…
クォン・サンウ-チョン・リョウォン、‘痛み’でコンプレックス表わした理由は?

記事入力2011-08-29 17:32

最終修正2011-08-29

[経済トゥデイ チャン・ビョンホ記者]

1

クォン・サンウ、チョン・リョウォン主演のメロー映画‘痛み’(製作映画会社祭り、

トロフィーエンターテインメント/監督クァク・キョンテク)が

29日午後2時ソウル、広津区(クァンジング)ロッテシネマ建大入口で

マスコミ試写会を持って初めてデビューした。


カンフル作家の原案を土台にしたクァク・キョンテク監督の

初めての‘感性メロー’で気がかりなことをかもし出した‘痛み’は

持つもの一つない、二人の男女の愛を感覚的な映像で表わした作品.

幼い時事故で痛みを感じることができない男ナムスン(クォン・サンウ)と

血友病で小さい苦痛さえ致命的な女ドンヒョン(チョン・リョウォン)が

お互いの胸中に似た寂しさがあるということを知ることになって愛に陥る過程を描いた。


この日公開された映画はクォン・サンウ、チョン・リョウォンの

コンプレックスを表わすセリフが目を引いた。

劇中でナムスンはドンヒョンに“痩せっぽちは私の好みでない”と話すかと思えば、

舌をずっと差し出しながら“私の舌も長い”と話して笑いをかもし出した。


マスコミ試写会以後開かれた記者懇談会でクァク・キョンテク監督は

“人々が‘クォン・サンウは舌足らずだ’だというが、それは口癖だけであると考えた。

チョン・リョウォンも初めて会った時たくさん言ってみたが、

それがコンプレックスではないようだった”として

“キャスティング以後2人の俳優のコンプレックスを破ろうと

‘短い舌’ ‘痩せっぽち’等のセリフを入れた”と理由を説明した。


引き続きクォン・サンウは“舌に対するコンプレックスはない。

それで演技する時恥ずかしくなかった”として

“観客らを退屈でなくしながらナムスンとドンヒョンの

愛を確かめるシーンだと楽しく撮影した”と所感をいった。

また、チョン・リョウォンは“撮影しながら私たちが先に笑って

NGがたくさん出た”と撮影当時の愉快だった雰囲気を伝えた。


一方クァク・キョンテク監督は“開発という美名の下

完全なのが崩れる都市の中で欠乏したまま生きていく

二人の男女の話を描きたかった”として

“カンフル作家のアイディア、シナリオを使ったある修練作家の努力、

私の技術力の調和で完成された映画がどんな評価を受けるのかたくさん震える”と伝えた。

甘さと痛み皆を合わせる愛に対して話す‘痛み’は来る9月7日封切り予定だ。



お互いの欠点を映画の笑いにつなげる・・・・


ファンには、気になってしまいそうですが・・・

サンウくん本人が、気にしないと言えるようになったのなら

楽しんでみましょう^^





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MOVIE WEEKより
この記事、もう、上げていたかしら~~



同じような記事ばかりで・・・・(苦笑)。



痛み’クォン・サンウ、“私は選択に自信があります”


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先ほど写真撮影の時にチョッキを着た。 以前<ムービーウィーク>インタビューの時も多く着たが、ひょっとしてチョッキを好んで着るか?

スタイリストが与えたものをそのまま着た。(笑い)普段は公式行事でなければ気楽に着る。 ほとんど‘ジャージ’姿だ。

<痛み>撮影現場で見ると、クァク・キョンテク監督になるべくみすぼらしい衣装を選んでくれたよ。 ナムスン役がどんな役より気楽だっただろう。


良かっただろう。 頭も短いから触ることもなくて、メーキャップもしなかった。 他の所の神経使わないで演技だけした。

一番最初に映画に合流した?

<痛み>という題名がひとまず気に入った。 メローと相反しながら極めてメロー的な単語じゃないか?. シナリオも良かった。 何の感動なしで人生を生きた男が、ある女とうまくいかない状況で会って、貧しく不憫な愛を繰り広げる。 表から見るには美しくはないけれど、どれほどかの痛みがある姿が良かった。 クァク・キョンテク監督様が演出されるという話を聞いてさらに楽しくなった。(笑い)

前作でもただ胸が痛いキャラクターが多かった。


そうだね。 ジャンルがコメディでもメローでも映画をとる時笑いと悲しみが共存するのが良い。 観客を笑わせてもしたくて、泣かせてもしたい欲がある。

ナムスンは事故で家族を失って無痛覚症まで得る。 聞いただけでも凄然だ。

痛みに対する感覚だけでなく味も感じることができないから人生が無味乾燥だ。 ナムスンは肉体的でも精神的にとてもかわいそうな人だ。

笑わせることは大変な設定ではないのか?

それとなくおもしろい場面が多い。 普通は“時間ありますか? お昼でもしましょうか?”といいながらメローが開始してないか。 ところで<痛み>ではナムスンがドンヒョン(チョン・リョウォン)にする初めてのセリフが“金を出せ、このXXX”だ。 いかにも強情そうでなくてとても現実的な状況だ。 そのような衝突が出て来る。

現場取材の時印象的なセリフが聞こえたよ。 ドンヒョンがナムスンに“舌も短いの~?”と一発食わせる場面.

それは笑わせようとして作ったセリフで。(笑い)

笑いと涙の共存の他に映画を選択する基準があるならば?

次第10年以上演技してきたが、私のプロフィールを亡ぼすことはしたくない。 話にもならない‘サムマイコメディ’と後ろ向きになって思わず興行した場合も率直にある。 私は基本は守りたい。 この頃には海外版権収益もあるから、国内で損益分岐点渡しながら安定的に観客200万~300万人を動員することができると良くないか。 演技しながらも率直にこれは違うという選択はしたくない。

永らく‘クァク・キョンテク映画’を待った理由もそのような基準らと関連があるか?

クァク・キョンテク監督様は計算が徹底する。 確かに名演出だと感じたのは、現場で正確に導いて下さる。 監督様がしないでくれとすれば‘ア、してはならないね’と、すぐに納得が行く。

クァク・キョンテク監督は常に俳優らを引き立って見えるようにさせてくれた。 最近では‘<痛み>’でクォン・サンウがまた全盛期を享受するだろうか’とする記事が多かったよ。 ひょっとして見たか?

見ただろう。 気分が悪かったよ。 私が今絶頂ではなくても、いつも基本価格はしていると考えたら。 それでは今が全盛期ではないのか? もちろん持ち出して上手にするということではない。 シナリオ見て役割でないと判断すれば最初からしない。 代わりにひとまず下した決定に対しては確信がある。 <痛み>も結果がどのようか、私の選択に対する自信はある。

クァク・キョンテク監督がナムスンのぼんやりしている顔をクォン・サンウぐらい表現できる俳優はないそうだ。(笑い)

プハハ。 監督様が何をおっしゃったのか十分に分かる。 演技しながら易しかった理由が監督様と私が考えるナムスンがよく合致したためだ。 シナリオで私が感じた点などを演技すれば、監督様が私がのがした部分を指摘してくれた。 私が共感しただけ観客らも気楽に没入できることだ。

ナムスンは毎場面ほとんど無表情に近い。 観客の感情を移入させやすいことはないと思うけど?

それがまさに<痛み>のポイントだ。 私は俳優が死ぬと言って泣いて辛がることは好きではない。 ナムスンはかわいそうな表情をつくりはしない。 淡々とあるのに見る人の心を打つ。 本当に不憫でバカだ。 もちろん二時間の間表情と語り口にとても微妙な変化を与えながら全体の感じを連結していくことがやさしいことではなかった。 観客がどのように反応するかは9月8日封切りしてみても分かるだろう。

シナリオでナムスンはドンヒョンと一緒にいる時最も活気あるように見えたよ。 派手な愛情シーンもいると?

情事とは違って、愛らしいがなぜか不憫な苦闘だった。 まだ映画は見られないが、個人的な感じはそうだ。

今までこれほど高い露出シーンを演技してみたことが殆どないだろう?

結婚してからそのような場面は負担になる。 <痛み>の愛情シーンにも大きい意味がありはしない。 ナムスンとドンヒョンの関係が発展する過程を正確に見せる重要な装置だけであると考える。(笑い)

相手俳優としてチョン・リョウォンはどうだったか?


ドンヒョンのキャラクターにぴったりな俳優であり、上手にした。 良い映画を撮るという考えに、リョウォニも常に‘アップ’されていた。 自分の順番を待つ時間が長かったがそれさえも楽しんだ。 私も撮影時々監督様と冗談を言い合って食べることもした。(笑い)年取るほど現場がますますおもしろくなる。 俳優には仕事場だから。
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勝手に『サンウ祭り』
昨日、六本木でサンウ仲間とお会いしました。


いつもの仲間がみんな集まった訳ではないのですが、プチ会^^


ランチは2度目の、Mercedes-Benz Connection

一部バイキングなので、またまた自分にしては、これ以上は無理と言うほど

たくさんいただいてしまいました。

ベンツに気軽に親しんで・・・・という、コンセプトなので、

利益率度外視のお店です。


家具もすべてドイツの高級家具。

私は良く知りませんが、事情通によるとそうらしいです。

まずは、お店の写真、デザインの美しさをお楽しみください。

このお店、1階は車のショールームとカフェになっています。

カフェ

車の他にも、こんな素敵なオブジェが!


オブジェ5
オブジェ4

近未来的な斬新なフォルムをイメージしているのでしょうか・・・


螺線階段を上って行くと・・・・

メルセデス・ベンツが~~

店内2


お店のカウンターが見えてきます。

店内


店内の雰囲気は以前のエントリーでご紹介しましたね。

お店の奥の壁のディスプレーでは時々力強いエンジン音とともに

ベンツのイメージCMが流れます。

画像も高級感が溢れて・・・・・

ベンツコネクション


が、通い続けていると、ベンツへの親しみが増してくるので不思議(笑)。


それが、狙いね^^



昨日気が付いたのはカトラリーがシビラ(http://www.sybilla.net/)だったこと・・・・


シビラ2
ロゴ

う~~ん、どこまでもデザイナーものが好きなお店なんですね~

シビラは、娘と私が大好きなブランドなので、お仲間の中で私だけすごく盛り上がりました(笑)。



お食事は・・・・・

サラダや前菜が・・・

サラダ


メインは・・・・

メイン

はっきり言って、これ、男性向けのボリューム。

残しては失礼と一生懸命いただきましたが・・・・

女性にはお勧めではありません。

ボリュームがありすぎです。

美味しくはあるんですが・・・ 太りそう(笑)。


そして、デザート。

デザート

他にお紅茶もいただきました。

これで1800円。 とてもお安いです。



11時に入店、お店を出たのは13時過ぎ。

フロント付近には、長いウェイティングの列が・・・・

早く行くか午後1時半頃に行くと良いお店だと思いました。


店内には、ベンツをイメージさせるオブジェがたくさん。


オブジェ3


こちらは、7月に来た時はまだ無かったような気がします。

オブジェ2
オブジェ



そして、次行ったのは私たちの憩いの場~~


 シネマート六本木


『大物』パネルはまだありました~~♪

シネマート


今、ドンチャン祭りをしていましたが、



でも、私たちにはいつも『サンウ祭り』^^

2時から予約してあった、こちらのカラオケのお店で・・・

パセラ
パセラ 六本木


センパツアーで撮影したビデオを見たり、雑誌ホッチリの付録のDVDをみました。


画像
画像2


カラオケルームをディスプレイ付きのレンタルルームとして利用。


個室なので、ほかのお客さまに迷惑をかけず盛り上がれて

私たちにぴったり^^




店内は、こんな感じ・・・・

お部屋
お部屋2

日曜日の日中のせいか、予約はして行きましたが、ガラガラ・・・


予約なしでもOKな感じでした。

一人30分200円、飲み物1杯でチャージ。


このハニートーストを携帯のポイントサイトをお見せして

1個サービスでいただきました。

ハニートースト


他にはこんな唐揚げセット。

カラアゲセット

ちょっと、お腹がすいてきた3時半過ぎに注文。

このお店には、5時までいました~~



最近、アレルギー性の蕁麻疹で痒くてたまらず、


お薬を飲んでいるせいか、なんだかずっと眠くて大変でした~~


カラオケは、アレックスの「クデラミョン」とか、

「ボコシプタ」とか「サルダガ」とかキム・ジャンフンの曲とか・・・・

そうそう、スルスルのイ・スンチョルの「こんな人はいません」とか、

キム・ボムスの「悲しみよりもっと悲しい物語」とかもありましたよ~~

私たち、Pちゃんを除いて、全員カラオケが苦手なので、

音楽だけ楽しみました~~

今度は、もっとたくさんのDVDを用意して行ったら楽しかったかな~と

思ったことでした。



なんだか、体調も悪く、とても疲れていたので、皆さんと別れて

まっすぐ家に帰りました。

雑誌の付録を貸して下さったPさん、いつもお付き合い下さるみなさん、

ありがとうございました。


そして、私たちの珍道中を読んで下さった皆さん、ありがとうございました。



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封切まであと9日
おはようございます^^


新しい1週間の始まりです。

今週はどんな楽しいことが待ち受けているのでしょう。

楽しみです♪


さて、9日後(7日)に封切の『痛み』、昨日、OSTが発表になったようです。

『痛み』公式ホームページ

あまり予習をしすぎると(笑)、映画館での楽しみが減るので、

詳しくは調べないことにします。

受身のもの事は、物凄い期待感と万全の準備で臨むと、

いざ本場のときに、楽しみが減ると思います。

ただ劇場で見るだけの私たち・・・・

どんな作品が予備知識がない方がきっと楽しめると思います。


続きは、この映画に対する制作ノート、About Movie です。


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新大久保で うちわをもらいましょう
こんばんは~~~!


もうすぐ、8月29日です。

ソウルでは、明日29日はマスコミ向けの試写会だそうです。

サンウくんが CSWSの、なぜかTo KSW に、メッセージ載せてました~(笑)

(Pさん、お知らせ ちょんまる こますみだ~^^)


マスコミの反応がとても気になるところですね。



さて、私気が付いてなかったんですが、

「大物」のスタッフブログが更新していたんですね~~



~~~~~~~~~~~~~


来たる、8月30日(火)

午後13時くらいから、

「新大久保駅」前で、


”レディプレジデント~大物うちわ”


まいちゃいます(☆゚∀゚)(☆゚∀゚)ヒャッホウ~


「レディプレジデント~大物」で、こういったグッズ??!!はありませんので、


これは、つまり、限定アイテムってことですw(゚o゚)w オオー!!!


DVDの情報もわかるし、サンウssiも載ってるし、


一石何鳥がわからないくらいです~(´∀`*)(´∀`*)(´∀`*)ヘヘヘ


新大久保へ立ち寄れる方は、駅前周辺で見つけてみてください



~~~~~~~~~~~~~~~

明後日、うちわ、貰いに行かなくちゃ^^


みなさん、明後日は、新大久保でお会いしましょう♪


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ファンカフェ応援
おはようございます^^


今日の南関東は、久しぶりに夏のようなお天気です^^


さてさて、韓国記事を訳すのに飽きたので~~(笑)、

今日は、記事ではなくて お知らせです。


古いファンならみなご存知の、サンウくんの韓国公式ファンカフェチョンサンウサン。


今、韓国のDAUMで、俳優のファンカフェランキングをしています。


まずは、管理人さんからの告知。

~~~~~~~~~~~~~~~~

私たちのファン カフェ ランキングを上げてみて下さい!

一日一度[[응원하기]応援すること]クリックおよびファン カフェ訪問、加入、文を書くことで応援に参加できます。
アプリケーション使用など不正な方法で応援に参加する場合、応援点数が初期化されることなどがあります。
詳しく見ること▲


~~~~~~~~~~~~~~~~~

この、詳しく見ることの内容です。



こんにちは。 Daumカフェです。


公式ファンカフェだけのオンライン応援道具の応援ウィジェットを新しくオープンしました。

応援ウィジェットでスターに向かったファンのみなさんの心を表現して好むスターの名誉も高めてみて下さい。



→コンシクペンカペ応援ウィジェ公式ファンカフェ 応援順位見ることット見ること


■コンシクペンカペ応援ウィジェットとは?
ファンのみなさんの心を表現できる公式ファンカフェだけのオンライン応援道具です。
スターの応援で寄付金を集めて社会貢献活動に参加してみて下さい。


■応援参加方法-一日一回ずつ応援ウィジェットの[応援すること]をクリックすることで応援に参加できます。
-訪問、加入、文を書くなど公式ファンカフェ活動で応援に参加できます。

■応援順位算定方法-応援ウィジェット クリックおよび公式ファンカフェ活動点数を差別合算した総点で順位が算定されます。
-前日総点基準として毎日午前に順位がアップデートされます。

-アプリケーション使用など不正な方法で応援に参加する場合、応援点数が初期化されることがあります。

■寄付参加方法-毎日応援TOP 5公式ファンカフェに寄付金を差別積み立てします。
-応援ウィジェット初めての適用時5,000ウォンの寄付金を積み立てします。
-個別会員の寄付金積み立ておよび寄付は今後提供予定です。


ファンのみなさんとスターの永遠の愛を応援して、楽しいファン カフェ活動を支援するために努力します。

ありがとうございます。

※委公示は2011年8月24日水曜日午前11時47分に変更されました。


~~~~~~~~~~~~~~~


私たちの国の公式ファンクラブではないので、

ちょっと、気が引けますが、韓国でこそ頑張ってほしいので

みなさん、行ける方は忘れず1日1回クリックしに行きましょう^^


ちょっと、はっきり言って、不満な順位です。

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今日知った事 拍手だったこと
今日は、お友達の「仕出しと配食サービス」をしている 団体の

総会に行って来ました~^^


何度か書いていますが、私たちは地域に必要なサービスを

自分たちがお金を出し合って、立ち上げ資金を作り

自分たちで労働して経営しているんですが、

外出介助サービス、子育て支援、デイサービスや介護サービス、

リサイクルショップなどなど・・・・

この20年でたくさんのサービスを生み出して来ました。


その中の仕出し&配食サービスの総会に行って来ました。


その席で、リサイクルショップをしているお友達と

韓国のことでお話が弾みました。


なんでも、光化門から地方都市へ無料シャトルバスが出ているそうです^^

慶州、全州、釜山へ行きたい方、お勧めです!


無料シャトルバス


今、韓国は、観光客に「田舎へ行こう」というキャンペーンをしているんですね~。





実施期間・・・・・2011年 1月1日 ~ 12月31日(12ヶ月間)


対象・・・・・外国人のみ


運行日・・・・・・月曜日を除く毎日


お問い合わせ

+82-1577-2507 / visitkorea@chesstours.co.kr

チェ・ヘリョン (visitkorea_jp@chesstours.co.kr)


行かなくちゃですね~~^^


無料!


普通、4000~5000円くらいしたと思います。



さて、今日のニュースで、すごい!と、思ったのはこれ。

カッコいいですね~~

偉いです!  拍手です!


みんなで、ふるさと納税したくなります。


「ふたくす」


こんなサイトもあります。

ふるさとふくしま応援寄附金


福島のみなさん、頑張っていらっしゃいますね~~

福島第一の交付金5500万円も辞退へ…南相馬

読売新聞 8月27日(土)3時4分配信
 福島県南相馬市は、東京電力福島第一原発の周辺自治体に交付される電源三法交付金の一つ「原発施設等周辺地域交付金」について、今年度分の約5500万円の申請を辞退する方針を決めた。

 第一原発関連の交付金を申請しないことが明らかになったのは、交付対象自治体で初めて。

 同市は原発事故後、脱原発を表明し、「原子力に依存しない町づくり」や「脱原発」を盛り込んだ市の復興ビジョン案をまとめており、桜井勝延市長は「脱原発を掲げている以上、原発関連の交付金をもらうわけにはいかない」と判断した。

 同市は、東北電力の浪江・小高原発建設計画で交付を受けていた電源三法交付金の「電源立地等初期対策交付金」の今年度分約5200万円について、交付申請をしないことをすでに明らかにしている。同原発については、東北電力が同市小高区と同県浪江町に建設予定で、2016年度着工、21年度運用開始を目指している。

最終更新:8月27日(土)3時4分

読売新聞


私たち年寄りは、福島の桃、食べなくちゃいけませんね。


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HOT CHILI PAPER 2011SEP 9月号
こんばんは~~~^^


今日は、ネットで注文してあったHOT CHILI PAPER 2011SEP. Vol.66が来ました~~♪

ホットチリペッパー

表紙の裏も入れれば、サンウくんの関連ページが16ページもありました~~!


これは、すごいことです^^

写真が、ちゃんと撮り下ろし・・・・

一部ご紹介します。

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くっくっく・・・・


何か嬉し過ぎて、ルンルン気分です~~♪

まだ、コチラで、買えます^^


夕方、お買いものに行って、帰ってきたら夫が代金引き換えで

受け取っておいてくれました~~♪

で、これって1500円で、支払ったのは1815円。

本屋さんで買えばよかったと軽く後悔。

わが家の周りには、本屋さん、何軒もあるのにね~~


でも、忘れて売り切れたらどうしようと思うと、絶対外せない雑誌は

ついつい、ネットで予約してしまうんですよね~~

ま、いっか^^



そうそう、私が、ぼんやりしていたら、yさんが教えてくれたんですが

あのVOGUE 、動画があったんですね~~^^


これは、新しい味です~~♪




アップ主様、ありがとうございます!

それから、女性セブンも買ってきてしまいました~~♪


これも、ちょっと画像を・・・・・


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『大物』のお知らせもして下さっていま~す♪

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記事・・・ まだまだ・・・・ 希望にあふれて
映画「痛み」を一人でも多くの人見てもらいたいという熱い思い。

そして、アンチの人にも認めてもらいたいという意欲。


そんなものが、痛いほど伝わってくる連日のインタビュー。


昨日から、今日にかけての、私の記事行った韓国記事を3つ上げてみます。





クォン・サンウ"'痛み'に私の最高の演技入れた"(インタビュー)



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[キム・ヤンス記者]

"どんな競争作とつくかより重要なことは私たちの映画の競争力でしょう。"

映画'痛み'(演出クァク・キョンテク)の主演俳優クォン・サンウが興行に対する自信を表わした。

'痛み'は医学的に痛みを全く感じることができない自害恐喝団のような男ナムスン(クォン・サンウ)と血友病にずきずきと痛んで小さい傷にも深刻な痛みを感じる女ドンヒョン(チョン・リョウォン)が互いに違う姿で対立してますます愛を感じて傷を治癒していく過程を描いたメロー映画だ。 多様な刺激に慣れて愛の痛みに無感覚なことは現代人らに真の愛に対する感性を伝える予定だ。

クォン・サンウは"このように美しい話もどんな監督に会うかにより駄作になることも、傑作になったりもする"として"クァク・キョンテク監督様はメロー映画の中でも非常に濃いセリフとリアルで力がある場面らをたくさん作り出されたようだ"と明らかにした。

"劇中ナムスンはみすぼらしくてどもりがちな男です。 愛を感じることができなくて無味乾燥な生活を送っていく彼が正反対の女に会います。 結局その女の痛みが私に触れて、彼女によって感覚が生き返って犠牲にすることになります。 内容本当にパーフェクトするでしょう?(笑い)"

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このように新鮮な映画のアイディアは人気ウェブトーン作者カンフルの頭から出た。 カンフルはすでに'少女漫画' 'あなたを愛しています'等各種作品を映画化させたことがある、もう忠武路(チュンムロ)ではなくてはならないアイディアの倉庫だ。 だが'痛み'は前作らと違う。 その間作品はすでに漫画で完成本があったのに反して今回の'痛み'は17ページに過ぎない原案だけ持って始まった。

"この前ある撮影技師様が'クォン・サンウ氏がとても好きです'としながら"痛み'の漫画よく見ました。 期待たくさんしています'と話しかけてくれましたよ。 その時はそのまま笑ってやり過ごしたが、今告白しますね。 漫画はないです。"

今回の映画はクァク・キョンテク監督と俳優クォン・サンウ、二人にとって特別に意味が深い。 クァク監督の10回目の演出作であり、クォン・サンウの10回目の映画出演作のため。 ここにクァク監督は最近開かれた映画ショーケースで"映画'痛み'に(今までとった) 10編の映画中で最も愛するシーン含まれている"と告白した。 このシーンに対してクォン・サンウも"ややはり最も気に入る場面"と回想した。

"映画中後半部にマ・ドンソク兄の要請を受けた私が不安定な目つきで決心をすることになる場面が登場します。 監督様もその時の私の演技を気に入ってしたし、私もやはり今まで私がした演技の中で最も素敵なシーンと考えます。 当時車の外の騒音が激しくてオフレコが必要だったがその時の感情が出てこなかったんですよ。 それでそのまま現場のサウンドを生かして行くことにしました。"

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クォン・サンウが'痛み'に自信を表わす理由はただスター監督との出会い、スター原作者の作品であるためではない。 彼は確かに今回の作品が'クォン・サンウの代表作'になることだと信じて疑わなかった。 彼は"ナムスンは私が演技したキャラクター中で最も立体的な人物"としながら"多くの人々が私の代表作として'マルチュク青春通り'を挙げるが、これからは'痛み'のクォン・サンウになることと信じる"と力強く言った。

"多くの方々が'痛み'を暗くて悲しいと考えるが、事実コミカルな部分をなくしてはいない映画です。 序盤には笑って、出てくる時は涙を流して出てこられることと考えます。 ともかく、これからナム・スンイほどのキャラクターにまた会えましょうか?"

9月7日封切り予定.

キム・ヤンス記者liang@joynews24.com写真キム・ヒョンチョル記者fluxus@joynews24.com






クォン・サンウ、"'痛み'は、私の演技人生の代表作になったら良いだろう"


記事入力[2011-08-26 14:21]

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写真=チョ・ジュンウォン記者wizard333@

[アジアトゥデイ=チェ・ジェウク記者]

俳優は仮面をかぶらなければならない職業なので胸の内を知るのが容易でない。

しかし俳優クォン・サンウは違う。

飾りということは目やにくらいにもない彼は感情のとおり動いて思いのまま話す。

こういう率直さのために誤解をたくさん受けたりするが変わることなく本能に忠実だ。

映画'痛み'(監督クァク・キョンテク、製作映画会社祭り)の封切りを控えてソウル、三清洞(サムチョンドン)のカフェで会ったクォン・サンウは、もう30代半ばに入ったが相変らず20代の血気が感じられた。



"'大物'の詰めの撮影の時シナリオを受けたが直ちにするといいました。

その時は、監督も決まらなかったが決してのがすことはできない作品でした。
本当に何もないボロを着た傷ついた二人の子供が互いを抱きしめながら愛する姿が心が触れました。

また、家族に向かった弱々しい感性も気に入りましたし。"



カンフル作家が原案を書いた'痛み'は幼い時期の傷のために痛みを感じられないナムスン(クォン・サンウ)と小さい痛み一つも生命の威嚇になるドンヒョン(チョン・リョウォン)の運命的な愛を描いたメロー物.

クォン・サンウは無痛覚症のために心の傷も他人の苦痛も知るようになることができないが、手のほどこしようもない愛に陥るナムスン役を担って熱演を広げた。


"無痛覚症がそのまま映画の中の設定のようだが実際にある病気ですね。

ナムスンは幼い時期、自分のミスで家族を失って姉を生かせなかったという傷のために痛みを感じられなくなります。

むちで打たれてもケガをしても苦痛を感じられないです。

ナムスンと私が共通点が多くて役割への移入がはやくできました。

家族に対する残念に思う心持っているのも同じで表面は荒いが、内には弱い点があるのも似ています。"

写真=チョ・ジュンウォン記者wizard333@
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クォン・サンウは'痛み'でデ、ビュー以後初めてベッドシーンを撮影した。

苦痛を感じられなかった男と小さい苦痛一つも耐えることができない女のベッドシーンは劇の切なさを付加する。

"派手でけばけばしいベッドシーンとは絶対違います。

もしかしたら命をかけなければならない子供たちのかわいそうな愛の表現でしょう。

本当に何もない傷ついた二人が本能的に激烈にあがく場面です。

その苦闘が残念に感じられるでしょう。

涙なしでは見られないでしょう。"


クォン・サンウは今までドラマ面では賞を受けることが多かったが映画面では賞とは縁が遠かった。

彼は痛みを通じて演技者としてもう一度認められたい希望を表わした。

写真=チョ・ジュンウォン記者wizard333@
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"人々が私を考えれば'マルチュク青春通り' '同い年の家庭教師'を思い出させるが、もうこれからは'痛み'のクォン・サンウになりたいです。

賞も率直に頂いてみたいです。

昨年ウォンビンが頂くのを見ると欲が出ましたよ。

息子ルクィがパパはなぜ人気賞、ベストカップル賞のようなことだけ頂いたのかと尋ねればどうしますか? ハハハ。

主演賞トロフィーも見せてあげたいです。

海外にいても賞を受けるならば当然韓国に帰ってこなければならないですね。

しかしそれより観客らの愛を受けたらいいですね。"



クォン・サンウは今年'痛みの'撮影を終えた後、中国で張柏芝とロマンチック コメディ'リピート愛している'の撮影を終えたし、現在はジャッキー・チェンと共に撮影中だ。

来年1月からハリウッドに進出してアクション映画を撮影する予定だ。

少しの間も休まない日程だ。



"現場にいるのがとても幸せです。

ルクィをしばしば見られないのが惜しいが誇らしいパパになりたいです。

現場で熱心に仕事をして家に帰って家族に会う時、これ以上ないほどに心が満たされます。

ハリウッド映画を終わらせて帰ってくれば数ヶ月休むだろうが良い作品が出てくればまた分からないです。

少しだけ休んですぐまた仕事をすることになるのか。"


クォン・サンウがデビューして10年.

最後に"これからの10年の間に、どんな俳優に残りたいか"という質問を投げた。

クォン・サンウはしばらく考えに陥ると"柔軟な俳優になりたい"という希望を表わした。



"ドラマをたくさんしたからか私を考える時、メローをたくさん考えて下さいます。

だが、私は新人の時からアクション、メロー、コメディを行き来して撮影しました。

観客が劇場でお金を払って映画を見る時、期待感を持って見るでしょう?

ジャンルを行き来しながらも観客らに無視されない、すべてのジャンルを柔軟に動く俳優になりたいです。"


<チェ・ジェウク記者jwch6@asiatoday.co.kr>


コチラ



アクション、メロー、コメディ、すべてをこなす柔軟な俳優になりたいんですね~~^^


もう、すでにそうなんでは?

少なくとも、私たちファンはそう思っています^^



私は、コメディのサンウくんが好きです~~


⇒ 続きを読む
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「痛み」を語る そして、世界へ
インタビューを熱心に受けていますと言うけれど・・・・

来たお話はみんな受けたんですかね~

何度も同じことを語るのも大変そう。




ここでは、演技の事、熱く語っています。



クォン・サンウ"クォン・サンウ ブランドでハリウッドで通じたくて"(インタビュー)


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マネーツディ キム・ヒョンロク記者

2011.08.26 14:31

"率直に本当に期待をたくさんしています。"

クォン・サンウ(35)は期待で浮き立った姿をたやすくは隠すことができなかった。 とても率直で欠点である彼の性格でもあり、今回の作品に対する格別な期待のためでもある。

来る9月8日封切りする映画'痛み'(監督クァク・キョンテク)で彼は痛みを感じることができない主人公ナムスン役を担った。 頭を丸坊主に刈った彼があっちこっち血を流して、ぼ~っとした顔でスクリーンをうろつく。 痛くて悲しい。

クォン・サンウが最悪のビジュアル? 関係ない。 代役はなぜ使わなくて? それがメリットだ。 完全な彼が痛みを感じられないわけがないが、クォン・サンウは喜んで殴られてまた殴られた。 それでも'まともになぐられてこそ'気分が良かった。 事故の固まりスターの苦痛で楽しかった挑戦、これを確認する時がきた。



-新しい映画が封切りを控えた。

▲初めてお見せする私の新しい姿ではないだろうかと思う。 新しい姿を似合うように、オ~ あのような面があったよという話を聞くことができる映画でないだろうか。 俳優が付属品のように見える作品もあるがこの映画は全面的にナムスンという人物を通じて感情がまっすぐ行く。 うまくいけば称賛を受けるようだし、出来なければまた、叱責を受けるようだ。 それでさらに欲が出る。 マスコミ試写会の日記者方々と一緒に客観的に見たい。


-題名が'痛み'であるが。

▲その題名が本当に届くのではないか。 本当にたくさん痛かった。 殴れに出て行ってシーンをとる時本当に共感になったし、私がとった場面を見てもとても胸に迫ってくるものがあった。 その痛みが伝えられたらと思った。


-痛みを感じられない役なので実際途方もなく殴られることもした。

▲本来痛みをよくこらえる。 学校に通う時からそうしたようで映画を作る時も同じだ。 たくさん踏まれてたくさん殴られた。 どれくらい殴られたのか思い出せない。 だが、今回の映画はそんなことがみな一つになってこそエンディングで感動を差し上げられるから。 痛く、まともに殴られてこそ私も気分が良かった。

痛みを減らすことが出来る秘法はない。 そのままじっと我慢することだ。 やさしくはなかった。 げんこつが飛んでくるのに目を(パチパチする)瞬きすることもできなくて多少動いてもだめだから。


-普段にも代役のないアクションを広げることで有名だ。

▲他の人々より上手に出来るという自信がある。 それが私の長所なのにどうして? どこまでできるのか見せてあげたくて、また、観客らに最善を尽くす姿をお見せしたい。 私が不足した姿をまた、どうにか埋めて差し上げたい心がある。 アクションをとる時、汗流して苦労してこそ仕事をするような感じがする。 作品中で労を惜しみたいつもりはない。

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-クォン・サンウ ビジュアルが凄惨に壊れた。

▲私ががぽたぽた涙を流すシーンはないが、そのようなシーンが一つある。 私が今まで出てきた映画中に一番顔が美しくなく出てくる。 そのシーンが一番気に入る。 作品中でするのに壊れるのが大変なのか。 それが恥ずかしければ俳優してはならないだろう。

どんなシーンでも監督様が'髪がボサボサな姿で現場にきたら良いだろう'とも言われた。 それで洗髪もしなくて頭もとかさないで現場出て行ったのが大部分だ。 ビジュアルのようなものを悩んでいては、始めることはできない映画であった。 履きつぶした履物を履いて、頭もボサボサなまま出て行くから、それで自由になったよ。 現場がとても気楽だった。 ドラマだけでも簡単にしにくかったことだ。



-クァク・キョンテク監督との作品だとさらに期待が大きい。

▲カンフル原案にクァク・キョンテク監督が演出されるというのがとても大きかった。 映画ビラにもそのお二人様の名前が一番大きく出てくる。 だが映画を見ればクォン・サンウが見られることだ。 広報を離れて映画がおもしろければ魔法と同じ力が作用するのではないか。 観客が評価して下さったら良いだろう。

これが本当に運命的な作品だった。 事実私が監督様より先にキャスティングになった。 シナリオを見るやいなや、これをのがしてはいけないという気がしたよ。 ところが他の俳優にも話が行ったということだ。 また、その友人がしないといったそうだよ。 すばやく捉えた。 プリプロダクションで、何もセッティングにならなくなっていた時であった。 そうするやいなや監督様が参加されたし私は拍手した。 一瀉千里で仕事が進行されてとても良い撮影監督様とプロデューサー、スタッフが共にされることになった。 リョウォンさんも話す必要がなくて。


-'戦火の中に'もそうで前作のドラマ'大物'でも良い評価を受けたが。

▲事故だけなくても…. 同じ失敗二回しないのが重要なことで、そのために心がけも違う。 もっと上手くやりたくて。 ドラマと映画を行ったり来たりしているのに、ドラマで良くよく見られたといって映画で同じようにすればまた、よく見て頂けないというのをよく知っている。 '戦火の中に'がうまくいったが、私がタイトルを引き受けた映画の興行が一度低調だったためにさらに奮発しようとする心が先んじる。 ずっと挑戦するという心だ。


-ケガした足は大丈夫か。

▲右の足が相変らずとても良くない。 靭帯がとても良くない。 ア、しなければならないことが多いが足首のためにいらいらする状況だ。 早く治ろうと毎日注射してもらう。 もうまた、回復をしてこそ'タゴ'と一緒にアクションをしないか。 ジャッキー・チェンと私がアクションを受け持っている。 現在までは代役を一度も使わなかった。 そのようなメリットがあってこそキャスティングをしないか。(笑い)


--とても履くかというのがみな感じられる。

▲幼い時秋夕(チュソク)の時常にジャッキー・チェン映画を見て育った人だ。 およそ30編は見たことだ。 その人と作品するという件、俳優大俳優で会うこととは違う。 とって見ればとても不思議なことだ。 何も話をすることはできない。 すでにパリで1ヶ月とったし今月末にまた北京へ行ってとる。 製作期間が長くためらうが私には意味が大きくて、またより大きい意味に戻るようだ。



-ジャッキー・チェンは何と言っているか。


▲アクションシーンをとる時、現場で様子を見て調整しながらコンテを新しくしたが、私がその動作らをすぐ柔軟にした。 ジャッキー・チェンが自分の若い時見るようだと満足に思う時、それがキャスティング上手にしたという称賛であるようで気分が良かったよ。 今回行けば模範になって良く演技する姿をまたお見せしたい。


-今年がクォン・サンウの海外進出元年になる。 夢があるならば?

▲'十二生肖'以外に張柏芝とともにしたメロー映画'リピード愛してる'も今年11月頃封切りする。 ハリウッド映画も提案を受けた。 本当に夢があるならばアジアで影響力ある俳優がハリウッドでも新しいキャラクターを作ることだ。 そしてハリウッド市場でクォン・サンウというブランドで映画が配給されるのが夢だ。 夢は大きいのが良いのではないか。 (笑い)以上





ところで「痛み」の中で、髪のことが何度も出て来るんですが、

머리 눌린(モリ ヌルンジ) って、言う言葉、

「髪をボサボサにして」 って、訳しましたが、

忠実に訳せば「髪を焦がして」とか、「髪を固めて」とかなるんでしょうか。

ヌルンジって、石釜で焼くご飯がお釜に貼りついた「おこげご飯」に

お湯を入れてお茶漬けにする、あれしか思い浮かばないんですが・・・・



韓国語は、まだまだわからにことだらけです。




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今週号の女性セブン
今、お友達から嬉しいメールが~~~^^


8/25(木)発売の女性セブン32号(9月8日号)

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サンウくんの記事が見開きで出ているそうです。

「宮根誠司&クォン・サンウ ソウルいいとこ取りガイド」


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すご~~い!


4ページですね~~^^


フジさんとコラボなんですね~~^^


買いですね!

yさん、ありがとう~~!




*厳密に言うと、yさんは、お友達から写メールで送っていただいた

画像だそうです

yさんのお友達も、ありがとうございます



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雑誌ヴォーグ コリア9月号
こんな姿も・・・・・


俳優ですから・・・・(笑)





クォン・サンウ"イ・ビョンホンで演技部族認定、魅力は私も少しあって"


11-08-26 10:42
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[マイデイリー=イ・ウンジ記者]

俳優クォン・サンウがファッション紙'ヴォーグ コリア'画報で経た魅力を表わした。

今回の画報はどんな痛みにも無味乾燥なクォン・サンウを表現するためにうらさびしい雰囲気のセット場を演出した。 クォン・サンウは地面に横になってヘルムート・ニュートン スタイルのポーズを取って経た男性の魅力を精一杯発散した。

画報とともに進行されたインタビューで10年の間ブラウン管とスクリーンを行き来して活動してきた俳優としての価値観と仮装としての人生と今後の計画に対して聞かせた。

彼は自分の演技に対して"ファン・ジョンミン、イ・ビョンホンのような俳優は演技力が本当に優れる。 反面私は彼らに比べて不足するとのことを認めるが興行で多くの成功を収めたのを見れば不足するが魅力があるためだと考える"として俳優としての所信を明らかにした。

また"家族のために熱心に仕事をするのが良い。 誰かを見守ることができるということが良い"と話して三才になった息子を持った誠実で幸せなお父さんとしての姿ものぞくことができた。

一方クォン・サンウの画報とインタビューは'ヴォーグ コリア' 9月号を通じて確認することができる。

[クォン・サンウ. 写真=ヴォーグ コリア提供]イ・ウンジ記者ghdpssk@mydaily.co.kr



この雑誌・・・・

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こちらで↓ 買えます。

韓流ショップ


が、記事の内容の一部を・・・

コチラ で、見られます。



買うか・・・・


ネットで我慢するか・・・・(笑)。

この写真を所有したいと思ったら・・・・

記憶に残すだけでよいと思ったら・・・・(笑)。



あ、もう発売されているので、すぐに売り切れます^^

~~~~~~~~~~~~~~


追記:

yさんに教えていただいたのですが・・・・

動画をあげて下さっていますね~♪



ありがとうございます!




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ハングルの書体
前の記事で、勝手に궁서체という言葉を、自分の考えで

勝手に「宮書体」と訳してみました。

でも、気になって ハングルの書体について、Wikiさんに教えてもらいました^^


ハングルの書体

ハングルの書体には次のようなものがある。

板本体(판본체)
『訓民正音』の版木に使われたのでこの名がある。
   正音体(정음체)ともいう。
   最も古い書体で、全体的に四角く、漢字の隷書体と似ている。


宮書体(궁서체 、Gungsuh)
主に宮中の女性が使ったのでこの名がある。
    宮体(궁체)ともいう。
    毛筆で書いた柔らかい線が特徴。
    正体(정체)、半フリム体(반흘림체)、
    フリム体(흘림체)があり、
    それぞれ、漢字の楷書、行書、草書に相当する。
    「フリム」は「流す」という意味。


パタン体(바탕체、Batang)
明朝体。
   「パタン」は「基礎」という意味。


トドゥム体(돋움체、Dotum)
角ゴシック体。
    「トドゥム」は「目立つように上げる」という意味。



クリム体(굴림체、Gulim)
丸ゴシック体。
   「クリム」は「丸く削る」という意味。
   1995年にマイクロソフトが日本のナールという書体の原図を
   そのまま借用してクリム体と命名し
   Microsoft Windowsの基本書体としたことから一般に普及した[1]。


マルグン・ゴシック(맑은 고딕、Malgun Gothic)

Microsoft Windows Vistaの標準書体として開発された書体。
    「マルグン」は「澄んだ」という意味。


『韓国書体用語辞典(한국글꼴용어사전)』(2004年)によれば、
明朝体とゴシック体という名前は日本式であるから
韓国語に変えようという主張により名前をパタン体とトドゥム体に定めた。



サンウくんの書く、「宮書体」、以前習っていた韓国語サークルの講師の

P先生の字と似ています。

P先生は、韓国の日本で言えば文科省のお役人さんでした。

わが市の国際交流に協力して下さって2年間教えて下さいました。


サンウくんの字を見れば、P先生を思い出します。


学校の先生は、この書体を使う方が多いのではと思いました。




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“飲ませるな 危険”
サンウくんはお酒がとても弱いのは有名な話。

そして、お酒の席ではとても饒舌になります。

それで、いつも喋りすぎて困ったことになったりします。


さて、今回はどうでしょうか・・・・




どうぞ~~^^


[酔中トーク①]
クォン・サンウ“横顔を20発 清々しく殴られて撮影開始”

[日刊スポーツ]入力2011.08.26 07:00

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クォン・サンウ(35)は本当に独特の魅力が漂う俳優だ。 直接会って話をしてみれば彼の分け隔てない態度とよどみない返事に驚くことになる。 トップスターならば一回ぐらい表わすほどの'気取り'式見せかけ(虚飾)がない。 "私が何でハリウッド進出なんですか? 国内でもできないのに…"とか"私の事件・事故報道が9時ニュースにまでみな出たが隠せますか?"という話で痛快な共感をかもし出す。 去る2008年9月28日ソン・テヨンと電撃的に結婚式を挙げる時もあれこれ問い詰めなかった。 結婚による韓流ファンの減少で数十億ウォンの損失が予想されるという言葉にも物ともせず彼は愛と家族を選択した。 去る6月の交通事故以後最初の映画'痛み'(クァク・キョンテク監督)に帰ってきた彼を酔中トークに招いた。 酒は何でも少し飲んだだけでノックダウンされるという彼は初めには'酔中'コンセプトに苦しい立場を表現したが'トーク'の真実性に心の扉を開いた。

▲"率直な言動? 格好つけると何が変わるんですか?"

-サンウ氏インタビューはいつも興味深いことではないですか?。

クォン・サンウをインタビューしてみた記者らの間に暗黙的に通じる原則がある。 すでに彼をインタビューすることならば他の媒体より先にするのが良いということ。 あまりにも危険水位の発言をたくさんして一言一言がそのまま記事の種になるためだった。 先に会えばそれだけはやく特ダネを使うことができた。

"、そんなことがありましたね。 私はなぜ記者様が私を好まれるのかと思いましたね。(笑い) 私、そうですね。 なぜか格好つけて変わることもでもなくて、そうしたことを誇れるような性格でもありません。"

-それならばハン・イェスル撮影拒否事態に対して一言.

"それは慎重になりますね。 同じ俳優の立場で理解はできます。 俳優1人をののしることではないようです。 しかし撮影現場を離れたのは責任ある行動ではなかったようです。 'スパイ・ミョンウォル'の製作会社が'大物'をとった所なので雰囲気がよく分かります。 最近そちら側の親しいPD様が電話をくれましたよ。 私、同じ人じゃないと…冗談のように。"

-撮影会場に遅れたことないですか。

"なぜ 無いなんて言えますか?。 だけど殆どないようです。 私が主人公であるから遅く行くべきなどと、おかしな意地のようなものはないです。 かえって早く行く方なのでスタッフが不都合がる時があります。 私は、ただ好きで行くんだが…"

▲その時その事故、"二度再びしないと堅く確約"

-他のインタビュー見ると、以前の交通事故の話もしましたよ。

"隠すことができますか? 9時のニュースまで出たが…(笑い). 事故がおこったその場所は今でも通ることもできません。 その時自らとても失望して家族に申し訳なくて気が狂いそうでした。 本当に大きい誤りを犯しましたし。 二度と再びしないという考えだけです。"

-事故後すぐに'大物'の撮影をする時ストレスが多かったんでしょう?。

"反省もなしで出てきたと、たくさん叱責されたでしょう。 ところで私が'大物'をするというのが、二度と与えられない反省の機会と考えました。 すべてのことを感謝したし本当に最善を尽くしました。"

-クォン・サンウは事件・事故も多いが運も良いという言葉もあるんですが。

"申し訳ないがそれには同意しません。 私は死ぬ程努力しましたよ。 それが表面に現れなかっただけで、私は何度も停職しようとしたんです。"

-酒のために大変な苦労をしたこともありましたよ。

"日本の新聞に飲酒スキャンダルが出たこともありましたよ。 本当にお話にならない話だったが…その時が最も大変だった時期のようです。"

-酒量が思ったよりとても弱いようですが。

"下戸なんです。 幼いころから名節に音福をできませんでした。 一杯だけ飲めばお父さんの墓まいりも行けないほどでしたから。 酒類に関係なしで一杯飲めば顔赤くなって、ちょっと飲んだだけで'空中浮遊'という感じです。"

この日はソウル、三清洞(サムチョンドン)のある韓国料理店でポッサムにマッコリを食した。 一杯飲むだけで本当に顔が赤くなった。

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▲'痛み'の、初めての撮影が横っ面(ほお)20発くらうシーン、"贖罪する感じ"

-'痛み'で引き受けた役割が特異です。 無痛症患者ですって?。

"私が引き受けたナムスンは痛みを感じることができない人です。 それによって多いことが広がります。 初めての撮影が頬を20発余り殴られるシーンであったのに、とてもすがすがしく殴られて始めました。 あの事故後初めての映画と'贖罪'の感じがするほどでした。"

-撮影中ケガをしたりもしましたって?。

"右の足首の靭帯が4ヶ所が破裂しました。 '戦火の中に'の時にケガした所が再発しました。 私は、性急な性格せいで無理に高いところから飛び降りてそうなりました。 初めには知らずにとったが、後で変だと、超音波で検査してみると出てきましたよ。"

-短いヘアースタイルとくたくたなファッションも見ました。

"ナムスンはとても平凡な人物です。 おしゃれする必要がなかったんですよ。 頭は固まったまま服はそのままみすぼらしくして撮りました。"

-チョン・リョウォンとのベッドシーンやキスシーンはひょっとして。

"あります。 キスシーンありますよ。 ベッドシーンもあります。 私が上半身を脱衣します。 しかし妖艶だということよりはかわいそうな苦闘のような感じです。 15才観覧可等級であるから想像が出来るでしょう。"

-それでもひょっとしてソン・テヨン氏が嫉妬してはいないでしょうか。

"そうしたことはないが、私がちょっと気になることはなりましたよ。 それでわざわざあらかじめそのような場面あるということを話さなかったです。"(笑い)

-クァク・キョンテク監督にひょっとして要請事項があったとすれば。

"私は、映画は監督の芸術だと考えます。 時々俳優方達の中で監督に色々な要求をする方々があるといいますが、私はそうしたのは'みっともない'と考えます。"

-年末に賞をちょっと受ける自信があるんですか。

"そうですね。(笑い)私が本来その間には賞に欲のようなことはなかったです。 ところで昨年にウォンビンが'おじさん'で主演賞をさらったことを見たので率直にうらやましかったです。 欲が出ます。"

キム・イング記者[clark@joongang.co.kr]写真=イ・ホヒョン記者



赤文字の所・・・・

なんて、正直な記者さんなんでしょう!


本人に向かって、こんなこと言っちゃうなんて~~

そして、それに答えたサンウくんのことばが、なんだか可愛くて

ちょっと、気のどくというか・・・

なんだか、上手く言えないんですけど・・・

マスコミに遊ばれちゃっていません?・・・というか・・・

サービス心旺盛な、心優しいサンウくん・・・という気がします。



2話以降は続きへ・・・


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ふ~~~っ
おはようございます!



8月もあと1週間で終わりですね。

小学生のお子さんがいらっしゃるお宅は、宿題の仕上げに

お子さまたちを叱咤激励し(笑)、最後の追い込みに余念がないことでしょう^^

私は、自分自身は、したくない宿題はしなくてもよいと考えるような

困った子どもだったので(笑)、当然自分の子どもの宿題も

まかせっきり・・・・・。


一度も手伝ったことはないのんきな母でした。



そのせいか、二人いる一人は、早めはやめに、きちょうめんにきっちりすませ、

夏休みの最後3日くらいは何もしないでよいような

「任せて安心」な小学生になり・・・・・


もう一人は、どうにも終わらず、最後の二日間は徹夜になり・・・

そして、宿題は完成したものの、体調を崩し

新学期早々お休みしちゃう「困った子」の

二種類が出来ました(笑)。


夏の終わりはちょっぴりほろ苦い思い出が多いです。



そして、子育ても終わり、夏休みとはそれほど縁が無くなった今は

夏の終わりはどっと疲れが出て、寝てもねても眠く、

そして、だるく(苦笑)。

朝、起きると家族で「眠いね~。疲れたね~」と、

やる気なし集団。


ほんとうの夏休みは、今頃まとめてとりたいものです。



というわけで 今朝の空。


今朝6時30分過ぎの東の空。

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カメラを変えて、再び15分後の空。



太陽のネネルギーはすごいです。

太陽


その太陽のエネルギーが地上の木や、動植物にふりそそぎ、

健康と成長をいただきます。

朝

でも、よく見ると先週の急な気温の低下で秋になったと間違えたのか

桜の葉が一部色づき、落葉を始めています。


秋になるんですね~~


昨日は、あまりに疲れて午前中の仕事が終わったところで

家に帰りダウン。

結局、韓国語教室はお休みし、ブログも途中になってしまいました。

書きかけたくさん残しました(><)。


が、気力がどうにも・・・・(><)。


朝から弱音で・・・・

ミアネヨ~~
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新大久保でキャンペーン!
『レディプレジデント大物』のスタッフブログさん・・・・


更新していらっしゃいました♪  コチラ


そのまま、転載させていただきますね^^



今日(25日)から新大久保でキャンペーン!


まずは、職安通りにあるドン・キホーテ、

こちらの街頭大型ビジョンで、予告映像が放映!!(~10/10迄予定)


コリアンタウンMAPでお得なサービスが!!!
(配布8/25~9/25迄予定)

ご存知の方も多いと思いますが、無料で配布されている「コリアンタウンMAP」
(写真は以前のものです)
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こちらの最新号に、「レディプレジデント~大物<完全版>」のDVDリリース情報



などが掲載されているのですが、MAPを持参していただくと・・・



下記店舗でサービスがつくんです!!!!



レディプレジデント~大物→ハ・ドヤとくれば・・・・そう、コムタン



ドヤサンウssiが作ったのと同じくらい美味(のはず・・)なコムタンを



ご注文いただいた方には、ソフトドリンク1杯サービス!!!!



<対象店舗>
カムザコル
http://www.yakinikutengoku.com/shinjyuku/gamuzakoru/index.html



鐘路本家
http://www.yakinikutengoku.com/shinjyuku/jongnobonga/index.html


イタロー
http://www.mayonaka-navi.info/stores/g35181/

(※サービスは、8/25~10/31迄予定)



・・・でもMAPが手に入らないかも(TДT)(TДT)と思った、そこのあなた!!!



下記に貼ってある情報ページ部分を



プリントアウトして、持ってきて



いただきましたら、同じサービスご提供します!!!!!
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新大久保には、ちょっと行けないわ・・・・とおっしゃる方。


コムタン!

コムタンスープとは牛肉と牛の内臓を長時間煮込んだスープ料理のことです。コムは「膏飲(コウム)」という言葉が変化したもので、「長時間煮込む」という意味がり。タンは漢字で「湯」と書かれスープ類の総称でもあります。韓国でしか味わえない本場の味をご家庭でもぜひ。


コチラから転載させていただきました。


コムタンスープの作り方




なんだか、すぐにでも新大久保に飛んで行きたくなっちゃいますね~~♪
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俳優クォン・サンウは変わった(インタビュー)
この記事はいいです!!!


男性の記者さんでしょうか・・・・



感想が、嬉しいです。



[格別スタートーク]
クォン・サンウ、"ウォンビン主演男優賞に刺激…
私も賞受けてルクィに自慢します"

<スポーツワールド>

入力2011.08.24(水)23:04


痛み感じられない男の演技…おかげでものすごく殴られた
作品は演出者のもの…監督様だけ信じて演技しますよね
いつのまにか30代半ば…今は賞一つくらい受けなければならないですね


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クォン・サンウが変わった。 各種非難にまきこまれる‘事故の固まりスター’のイメージを脱いで今は作品を通じて誠実な顔立ちを見せている。 特にクァク・キョンテク監督と作業した‘痛み’はクォン・サンウにとって転換点になることができる映画だ。 やわらかいカリスマのクァク監督はクォン・サンウをどのように変貌させたのだろうか。

クォン・サンウは“(クァク監督様が)現場を正確にコントロールして下さい。 私は作品は演出者のものだと考えます。 その次に俳優が見えるんです。 私は何でもいわれるとおりにするほうです。 特にアクションをする時は疲れるように見えるほど情熱を傾ける方です。 今回の‘痛み’では監督様と互いに何を望むのかよく通じました”として演出者に対する絶対的な信頼を強調した。

クォン・サンウは‘痛み’を置いて“とても立体的な感じ”と表現した。 カンフル漫画を原作にする‘痛み’でクォン・サンウは幼い時期衝撃的な事故によって痛みを感じられなくなった男を演技する。 公開された予告篇で集団殴打にあうクォン・サンウの姿は痛ましいということまでかもし出すようにする。 “学生時代にもどこでも殴られる方ではなかったが、今回の映画では本当にたくさん殴られましたね”と話すクォン・サンウの表情には女たちが母性愛を感じることができそうな無邪気さを醸し出す。 これを指摘するとすぐにクォン・サンウは“そのような感じを与えることができるとのことも長所だと考えます”と明るく笑った。

クォン・サンウを‘韓国のブラッド・ピット’と考える。 ハンサムな容貌、私生活が大きく注目されるセルレブリティ、公式席上でたびたび失言をする部分までも似ていた。 これを話すとすぐにクォン・サンウは“男たちが好む俳優でしょう。 特に‘スナッチ’のようにいたずらっ子のような役割もした方が良いです”として歓迎した。 そして“ブラッド ピッドに‘セブン’があるように‘痛み’が私の代表作になったら良いです”と力説した。


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インタビューでクォン・サンウは演技賞に対する欲を隠さなかった。 特に演技力を認められたい渇望をアピールした。 “私がソン・ガンホ、ファン・ジョンミンのような俳優になることはできなそうだと考えました。 それでも30代半ばになったが今は私の映画に対して責任を負わなければなりません”と真剣に話した。 特に“昨年ウォンビンが映画‘おじさん’で主演男優賞を受ける姿を見て大きく刺激受けました。 本当に上手にしたのではないですか。 私も演技上手くして映画祭で賞を一度受けなければならないのではないかと負けん気ができましたよ”といった。 “必ず賞が全てではないがそれでも認められたいです。 特に子供(ルクィ)に演技賞トロフィーを見せてあげたいです。 人気賞のようなトロフィーだけ見せることにはならないでしょう。 そして誇らしく作品を見せてあげたいです”と話した。

ある作品後長い休息、そしてCFだけで顔を見ることができるどんなスターらと違って休まないで作品に駆け寄るクォン・サンウの態度を高く評価する。

クォン・サンウは“結局作品をたくさんする俳優が長く生き残ると考えます。 良い作品でフィルモグラフィーを積むことが俳優の力でしょう。 スターイメージは限界があります。 結局作品が解答です”と所信があるように話した。 引き続き“私に事件があったがドラマ‘大物’を通じて容赦を受けた面もあります。 本当に感謝したし、その時結局は作品で正面勝負をしなければなければならないと考えました”ともした。 そして“下限値を一度とったのでこれからまた上限値をまたとるように努力しなければならないですね”と叫んだ。 このようにクォン・サンウは愉快なスターだ。

9月3日‘痛み’の封切り以後にもクォン・サンウは来年4月まで活動日程がぎっしりといっぱい詰まっている。 張柏芝ととった中国映画‘リピート愛している’が封切りを控えていて、ジャッキー・チェンと呼吸を合わせた‘龍兄虎弟3’格の映画‘十二生肖’の撮影もしなければならない。 まだ公開する訳には行かないがハリウッドで主演級に出る作品も準備している。

クォン・サンウは“作品にだけ没頭するから他のことを考える余裕がありません。 唯一の趣味生活のサッカーゲームも今は減らそうとします”と話す。 クォン・サンウは、このように確かに変わった。

キム・ヨンホ記者


この記事、私的には好感度100%です^^


演技がただ好きなだけじゃなく責任感も加わって・・・・


実は、前からなんですよ~(笑)

やっと、気付いてもらえましたかと言う感じ(笑)。

母性本能をくすぐるのも私の長所と、ちゃっかり笑っちゃうサンウくん。


なんだか、ツボです~~^^


休みなく働く俳優^^


あ、でも、ジャッキー・チェンさんは、魅力を小出しにしろって

前の記事で読みました。


深いですね~~^^



今日は1日忙しくて・・・・


では、行って参ります!




*「スナッチ」っていう映画・・・・

コチラ

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⇒ 続きを読む
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演技生活の決定版(更新しました)
おはようございます^^


毎朝日課になっている韓国サイト訪問で今朝もインタビュー記事がアップされています。


みなさんは、もう、お腹いっぱいですか?(笑)



同じインタビューなのに、記者さんによってだいぶ受け止め方が違うようです。


この記者さんは、サンウくんが、希望に目を輝かせる瞬間を・・・

目を、パチっとさせて 瞳をキラッと輝かせて

"<痛み>は、私の演技生活の決定版になることと信じます。"

と、言った瞬間にスポットを当ててくださいました。


ハートで聞いてくれたんですね^^




クォン・サンウ
"痛み、私の演技決定版なること""
涙と笑いが交わったメロー…
もう若さより実力で勝負しなければならないですね"



イ・ジェウォン記者jjstar@shk.co.kr
写真=キム・ジコン記者jgkim@shk.co.kr

入力時間:2011.08.25 06:01:21


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"<痛み>は、私の演技生活の決定版になることと信じます。"

俳優クォン・サンウが真剣な表情で目を輝かせた(目をぱっちりとさせた)。 2001年デビュー以後11年目の演技生活をむかえる彼に<痛み>(監督クァク・キョンテク・製作映画会社祭り、トロフィーエンターテインメント)は格別な作品だ。 幼い時家族を自動車事故で失ったトラウマのために痛みを感じることができない男ナムスンを演技した。

"人々が私が殴られるのを見れば痛快でないだろうか考えました。 私は殴られそうなキャラクターではないでしょう。 こういう役に会うのが容易ではないです。 私が泣く場面は一つもないが、見る方々は涙が出る部分があるといいましたよ。 それでもブーブーな(泣かせるだけな)メローとは違います。 ドンヒョン(チョン・リョウォン)とアンバランスな出会いの場面などの二人の化学作用が愉快です。"

クォン・サンウがナムスンに対して自ら分析をして撮影会場で演技をした時、クァク監督が"君が考えたナムスンと私が考えたナムスンが一致するようだ"という話を聞いてうれしかった。 クァク監督が十回のフィルモグラフィー中の最も愛するシーンは<痛み>から出たと話すほどチームワークが良かった。

"私に対する先入観がある方々が見るならば(恥ずかしく微笑を浮かべて)私の演技の幅が広くなったと感じらるのではないかと思います。 先入観ですか? 私が事実そのように演技派俳優だとは考えたりしないでしょう、ハハ。"

クォン・サンウは事実この作品に臨む頃'痛み'が大きかった。 映画<戦火の中に>の頃に自動車事故で心労があった。 ドラマ<大物>があったが映画<痛み>でも普段よりさらに緊張して撮影に臨んだ。 情熱を注いだだけ<痛み>に対する自信も大きいように見られた。 "試写会後またインタビューをしたい"と話すほどだ。

"今は若さで勝負するよりは実力で戦わなければならない時であるようです。 次の映画が期待される俳優になりたいです。 40代半ばまでは期待感が生じて、その後で何か余裕あるように休息を取ることができはしないかと思います。"

クォン・サンウは中国映画<リピート愛している>で張柏芝と呼吸を合わせた。 香港出身世界的スタージャッキー・チェンとは<十二生肖>をとる。

"外国でとってみると井の中の蛙ということを感じます。 これからは外国での仕事の比重が大きくなろうとしています。 アジアで通じる俳優になるべく順々に丹念にやって行くつもりですよ。"



希望に目を輝かせ、あと十年は俳優を頑張りたいという意欲ものぞかせ・・・・

私が泣く場面は一つもないが、見る方々は涙が出る部分があるといいましたよ。


どんなナムスンに会えるのか、ますます期待が広がります。


一心不乱に、インタビューを受けて、映画のプロモーションにがんばるサンウくん。


この粘り強さがあれば・・・・

ほんとうに、将来は明るい気がします。



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偏見を飛び越えたい
たくさんの記事の中でこんな言葉が記憶に残ります。


“瞬発力と集中力、刹那の良い表情を持った俳優、

どんな監督に会うかにより多様な表情を描くことができる演技者”と

自評したクォン・サンウは

“まだ私を枠組みに閉じ込めて考える方々の

偏見を跳び越えたい”と勢いを表した。


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一貫して思いは変わらないんですね~~




写真がたくさんあったので・・・・

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この写真、『クォン・サンウの微笑』って、タイトルが付いていました!


それって、女優さんの写真に付けるタイトルじゃありません?!


今、オーラ出てるんですね~~♪




続きに写真を何枚か載せます。


どれも、夕方になって・・・・

お疲れさんな表情です^^;

でも、表情に深みが増していますね~~^^



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インタビュー 「演技への欲は増し、自信つく」
この記事は、かなり名文だと思います。

そして、写真が素敵です。


カメラマンさん、ベンベンやビルトモアの時の人だったりして(笑)

懐かしい感じのサンウくんです~~^^




私がまともに殴られてこそ観客の気が晴れないだろうか…
“どうせすることなら強く殴れとお願いしました”

[フォーカス新聞社|ペク・ミンジェ記者

2011-08-23 21:35:21]

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■映画‘痛み’俳優クォン・サンウ インタビュー

クォン・サンウ(36)はいつも率直だ。

時には行き過ぎたと思うほどだ。

それで損害もたくさん見る。

だが、彼は“本来このように育っているのにどうしろというのか”として笑う。

“率直さのために私を嫌いな方たちもいるだろうが、

覆うとして遮られるのではないでしょう。

外国では俳優がとても率直だが、我が国の俳優はちょっと枠にはまっているようです。

ありのまま見せるのを恐れをなすようだよ。”


感覚なくした3流人生ナムスン役の演技
ほお10発殴られたら、翌日全身がだるい
俳優11年目…演技への欲は日に日に大きくなって
“今回の映画がターニングポイントなったら…”


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クォン・サンウは来る9月8日封切りするメロー映画‘痛み’でカムバックする。

人気漫画がカンフルが原案を書いた‘痛み’で

彼は事故後遺症で感覚をなくしたまま3流人生を生きていくナムスン役を担った。

彼は自身と反対に血友病を病んで

小さい痛みにも敏感になるドンヒョン(チョン・リョウォン)に会って

切ない愛を分かち合うことになる。


“映画撮影ということがいくら良くてもひとまずからだが大変でしょう。

それで撮影終われば‘アもう終わったんだな’という気がするが、

今回は現場を離れるのが本当に惜しかったです。

それだけ期待が大きいです。”

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ドラマ‘大物’の撮影直前にあて逃げ事故で叱責を受けたクォン・サンウは

‘痛み’の初めての撮影の日、ほおを10発程度殴られる場面を撮った。

彼は現場で“私がたくさん殴られてこそ観客らの心がちょっと緩まないか”として

本当に強く殴ってくれとお願いしたという。

あえて隠さないクォン・サンウだけの直説話法だ。

“あまりにも殴られるから朝起きる時からだが重苦しかったよ”と話した彼は

“それでもどうせ殴られることならばまともに殴られなければならない”と

淡々とするように話した。


今回の映画を通じて初めて呼吸を合わせたチョン・リョウォンとベッドシーンもとった。

クォン・サンウは“辛い恋を表現する場面であるだけ、

露骨なベッドシーンではない”として

“明らかに15才観覧可が出てくることとか、大きい期待はするな”として笑った。


チョン・リョウォンに対しては

“今まで作品中最もよく似合うキャラクターを引き受けたようだ”として

“事実その間興行が良くならなかったが、

今回は違うだろう”と付け加えた。


映画撮影中に負傷に遭うこともした。

屋上を飛び越える場面を撮って足首靭帯が破裂して

治療を受けなければならなかった。

“片方の足が今でも良くない”と話した彼は“映画撮影序盤にケガして

結局設定でない設定になってしまった”と話した。

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9月からは海外活動で忙しくなる予定だ。

ジャッキー・チェンと中国、台湾、ドバイなどを回って

映画‘12 Chinese Zodiac Heads’撮影に入る。

‘龍兄虎弟3’に該当するこの作品は製作費1000億ウォン規模の

大作で全世界封切り予定だ。


クォン・サンウは“本来2年前から入ろうと準備をしてきた作品だ。

ジャッキー・チェン兄も、私がアクションに才能があるということを知っておられたし、

私もアクションにはある程度自信があるから一緒にすることになった”と話した。


映画でジャッキー・チェンと共にアクションを担当する彼は

“アジア俳優がより大きい市場で活動するためにアクションは必須だと考える”として

“からだが許諾するところまでアクション演技を継続したい”と話した。


クォン・サンウは今年で俳優生活11年目をむかえた。

彼は“振り返ってみると時間がとてもはやく行くようだ。

それでより良い作品に対する欲もより大きくなったし、演技的に認められたい”として、

“本当に今回の映画で俳優としてターニングポイントになれば良い勢いが大きい”と話した。


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息子‘ルクィ’に勉強強要するつもりなくて

妻のソン・テヨンの間にできた息子ルクィはいつのまにか3才になった。

‘息子バカ’と噂になった彼は“息子嫌いなお父さんがどこにいるか”として笑った後

“演技活動に大きい変化はないが、ひとまず生活が安定するから気が楽だ”と話した。


スケジュールがない時はソン・テヨンと共に

息子を幼稚園に登下校させる平凡なお父さんに帰る。

海外撮影のために離れている時間が多くて、

できれば家で家族と共に過ごすほうだ。

息子がお父さんのように俳優をするならばどのようにするだろうか。

“私は絶対勉強ができるようにと、強要するつもりはないです。

だが、後で何をしようが幸せに暮らしたらいいですね。

私はそこに最大限支援を全部するつもりです。”


芸能番組でなかなか見られないが、芸能に対する自信は充満する。


“(ソ・ジソプが)この前MBC ‘無限挑戦’に出てきたのを見たが、

とても笑わせなかったんですよ。(笑い)

ひとまず私は作品広報のために芸能に出て行きたくはありません。

代わりに映画がうまくいけばその時は私が、そうかと、出て行くつもりです。

出て行って焦土化させてしまう自信がありますね。”
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「痛み」撮影苦労話…市民にお詫び 
プロデューサーさんが記事を書いていらっしゃいます。


こんなこともあったのですね~~


市民のみなさんにお詫びと感謝をしたいそうです。


クォン・サンウ傷扮装リアル

2011-08-23 23:23:06

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■ ‘痛み’

ラッシュアワー地下鉄の駅撮影苦役
利用客らに本意と違って迷惑

映画‘痛み’は本格的にソウルを背景にする映画で

ソウルで生きている二人のキャラクターの悲しくて美しい愛を描く

本格メロージャンルの映画だ。

釜山出身で‘痛み’以前9編の映画を全部釜山で撮影した

クァク・キョンテク監督には、新しい挑戦を越えてソウルで

撮影をしなければならないから本人には地方オールロケ撮影だった計算だ。


‘痛み’製作スタッフが映画の中で

神経を最も多く使わなければならなかったロケーション場所は

まさに市民がたくさん行ったり来たりして利用する

各種地下鉄逆内部・外部撮影だった。



もちろん、忙しい出退勤時間を避けて撮影許可を受けて進行をするが、

市民らの協調を求めずには撮影が不可能だから

製作スタッフは極度に神経が敏感になる。


ひょっとして市民が不便だと嘆願を提起すれば最悪の場合、

撮影が中断されるから

市民らに最大限了解を求めて撮影をしなければならない。


だが、いくら気を遣って市民らの通行に不便がないように努力しても

どうやったら不便が皆解消されるだろうか考えた。

やむをえない場合に、撮影スケジュールが遅れて統制をできなくて

市民らと混ざって撮影を開始する場合が発生したり、

製作スタッフと市民らの言い争いが目撃されたり、

地下鉄関係者が私たちのために代わりに被害を受けたり、

また、客車内で撮影が進行される時は電話通話を制限したり。


キャラクター上クォン・サンウは顔に激しい傷と血豆だらけで

やむを得ず扮装をした状態で地下鉄内のお手洗いに入った瞬間、

傷の扮装がとても写実的で危険に見えたのか

市民1人が119番に通報して一度大騒動も起きた。



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▲イ・チスンが機会を通じて‘痛み’撮影現場を見た多くの方々に

もう一度不便の謝罪の言葉をお伝えしたい。

そして円滑に撮影が進行されるように協力された関係者の方らと市民らに

もう一度感謝の言葉をお伝えしたい。


総括プロデューサーイ・チスン




サンウくんを見て、本物の怪我人と思って通報して下さった市民の方~~^^

ほんとうに、ありがとうございます^^  心配して下さったんですね~


俳優クォン・サンウと分からないほど、みすぼらしい姿だったのね~(笑)

素敵な文を載せて下さってありがとうございます。


イ・チスン(이지승)さん、お名前覚えて、エンディングロールで見つけましょう^^

⇒ 続きを読む
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