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☆ Smile KSW ☆

俳優クォン・サンウ氏のファンであるnatuの日常のつぶやきブログです。 
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ブルーレイBOX2シネマート通販限定特典
昨日からの書きかけのエントリーを急いで仕上げ、朝から

忙しく出あるく用事があって、先ほど帰って来ました。


その間に、みなさんからたくさんのお知らせをいただきありがとうございます。


シネマートさんの韓流・韓国ドラマをはじめとしたDVD通販【シネマート】 Cinem@rt shopping で、

レディプレジデント ブルーレイBOX2シネマート通販限定特典 を、していますね~


先着100名様だそうです。

お急ぎください。

間に合うかもしれません。



取り急ぎお知らせします。

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韓国記事 色々
おはようございます^^


昨日は、腰痛との闘い・・・・

そして、家の中でパソコンに向かってデスクワーク。


私が事務局をしている団体、非営利団体が大変な中で少しずつ会費を出し合って

一つひとつは小さい力だけど、みんなで知恵を出し合って、連携しながら

地域で頑張っているんですが・・・・・

とあり助成金の申請を考えていて、今日が締めきりだったんです!


なので、昨日は一日PCの前で、腰の様子を見ながら立ったり座ったり(笑)。



夕方、とうとう完成して、締め切りの今日10時までに到着する宅配便に

間に会いました!!! イェ~ィ 


あとは、どうか、申請通りの助成金がいただけますように



というわけで、ちょっと頭の中がカスカス状態ですが、

爽やかな気分で朝を迎えました^^


なので、昨日の韓国ニュース、ちょっとおさらいしてみましょう♪




クォン・サンウ‘痛み’広報のため11月日本訪問封切りは来年2月

2011-09-29 18:33:34

201109291221351001_1.jpg
(携帯に画像をとりこめるよう 小さなサイズにしました)


[ニュースエン チャン・ヒョジン記者]

映画‘痛み日本封切りが確定した。

日本媒体‘日刊スポーツ’が9月29日伝えた便りによれば

韓国映画‘痛み’が来年2月日本で封切りすることで確定した。

また、主演クォン・サンウが11月18~19日二日間日本を訪問して

東京、大阪で舞台要人を持って直接‘痛み’広報に出る。

日本訪問前後にはジャッキー・チェンと共に出演する作品を

撮影する予定なので日本訪問期間はただ2日にされたという。



クォン・サンウは日本で2004年ドラマ‘天国の階段’を通じて

クールなイメージの米俳優で人気があって‘痛み’で戦い屋で

血だらけに変身した姿を心配している日本ファンたちの耳目を集中させている。


映画'痛み'は幼い時、自動車事故で家族を失った罪悪感と

その事故による後天的な後遺症で痛みを感じることができなくなった男と

遺伝により小さい痛みさえ致命的な女のラブストーリーを描いた映画で

国内で2週間で70万人の観客を動員してヒットを記録している。


クォン・サンウは‘痛み’撮影中、足首の靭帯断裂で

題名そのまま‘痛み’がともなう撮影をした。

足首負傷は手術後まだ回復中なのでクォン・サンウは休んで休息を取っている。

しかし足首負傷にもかかわらず、松葉杖をついたまま

'痛み'舞台挨拶に上がる情熱を見せて観客らを感動させた。


クォン・サンウ足首負傷は日本を訪問する時ぐらいには完治して

日本ファンたちに元気な姿を見せることができるようだ。

ある関係者は“クォン・サンウが‘日本にはやく行きたい’で話して

11月日本訪問に期待を現わしたと伝えた。

チャン・ヒョジン記者hjjang@




そして、監督があげた名シーンとは。

ネタバレなので、続きに書きます.ご注意ください。

⇒ 続きを読む
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『痛み』日本公式サイト オープン!
今日、映画『痛み』の公式サイトがオープンしましたね^^


映画『痛み』公式サイト

007_20110929135604.jpg


『痛症』じゃなく、『痛み』なのね~~♪



11月18日(金) 中野サンプラザ(『美しき野獣』とおんなじ!)

11月19日(土) 堺市民会館


2012年新宿シネマート他 全国ロードショー



うふふ・・・・・・



なんだか、楽しみですね~♪


⇒ 続きを読む
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『レディープレジデント大物 -完全版-』 ブルーレイBOX2 の特典♪
今朝からドキドキしながら待っていたビッグニュース!


とうとう、発表されましたね♪

 詳しくは、『痛み』日本公式サイト


もしくは、

『レディプレジデント 大物  -完全版-』 公式サイト へどうぞ



ビッグニュース① SPOさんが、映画『痛み』の版権を購入して下さった



ビッグニュース② 11月に東京と大阪でジャパンプレミア開催



ビッグニュース③ 10月5日にリリースされるブルーレイBOX2の購入者特典として、

    ジャパン・プレミア“最前列を含むプレミア席”に抽選で計400名様を招待


    抽選用の応募ハガキが、ブルーレイBOX2に封入されています。

    応募期限は2011年10月31日(月)当日消印有効だそうです。


    どこで買ったブルーレイにも、もれなく付いているそうです





400人ですか・・・・・^^ ;

ため息だわ・・・・・  籤運は悪いんです。

自分で籤を引く時は良いけれど、何かに応募して当たった記憶がないんですよね~

ファンミの最前列なんて当たった事ないし・・・・・(><)


後ろでもいいから、とにかく当たりたいわ・・・・

当たりますように!



あ、いえいえ、物凄く大勢の方が購入されて 競争率が高くて当たらなくても

それはそれで嬉しいです^^

応援隊としては、たくさん売れることが一番の願いだわ~(笑)





『大物』も『痛み』もサンウくんにとって、特別な作品です。


そんな特別な作品を大切に大切にしたい。

一人でも多くの人に観てもらいたい。

今は、そんな気持ちです。




何よりうれしいのは

『痛み』が、字幕付きで、日本で 何度でも見れる~~


そして、映画のプロモーションでは『美しき野獣』『青春漫画』以来、

5年ぶりで、日本に来てくれるのね~~


JAPANプレミアは『美しき野獣』の時以来ですね^^



サンウくんありがとう! 来てくれるんだね^^


SPOさん、ありがとうございます!  感謝・感謝です


もう、感激して~~

心臓の高鳴りが、なかなか収まりません。

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「痛み」公開は 2月!
おはようございます!


関東地方はよく晴れた朝です。


そんな、快晴のお天気も顔負けの嬉しいニュースが・・・・


クォン・サンウ「痛み」と11月来日


 韓国俳優クォン・サンウ(35)の

新作映画「痛み」(クァク・キョンテク監督)の日本公開が来年2月となり、

PRで11月に来日することが28日、決定した。

クールなイケメン俳優として日本でも人気だが、

劇中では殴られ屋として血まみれのシーンにも挑戦した。

本作の撮影中に、古傷の右足首靱帯(じんたい)を再び断裂。

まさに“痛み”を伴った撮影で思い入れも深く、

映画のPRとしては5年ぶりの来日となる。

 [2011年9月29日6時10分]


日刊スポーツ さんの記事なので

確かのようです。


11月来日ですか・・・・・


うふ^^  私の誕生月^^  えへっ^^  関係ないのにちょっと嬉しいです^^



ジャパンプレミアムがあるのかしら・・・・


それとも、ついでにセンパとか、レッドカーペットとか・・・・・(笑)



ブルーレイの特典で抽選で無料イベントへのご招待とありましたが、

もしや、11月にレッドカーペットのイベントをするのかしら・・・・


妄想は果てしなく広がります^^


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ソウルで日本語字幕 後わずか& 「大物」DVD
いち早く、日本語字幕が見たい方・・・・こちらへどうぞ!↓

ロッテシネマ ・アヴェニュエル LOTTE CINEMA・AVENUEL 롯데시네마


ロッテシネマ アベニュー店で今日なら11:20分から、 日本語字幕付きで上映中です。

コチラ


でも明日29日は24:00からです(><)

しかも、30日は、もうしてないです!(><)


急がないと・・・・・






さて、気分を切り替えて~~

昨日、わが家に「大物」の 最終話の入ったDVDが届きました。


007_20110928102431.jpg


vol5・・・・・

IMG_20110928102442.jpg

あっという間に、全て届いた感じです。

今、フジTVさんでも放映中。

みなさん、観ていらっしゃいますか?



今回のDVDの特典のこの生写真。

生写真

2枚とも、すごく素敵でした~~♪



DVD裏は、ネタバレなので、続きに載せます。




DVDは、パソコンで見られるので、嬉しいです。

早く腰を治して見なくっちゃ



(お陰さまで、腰、ちょっぴり よくなっています^^)


⇒ 続きを読む
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ぎっくり腰
やってしまいました・・・・(><)

ぎっくり腰。


何年かに1度、突然に。



ごめんなさい。


椅子に座っているとつらいので、ちょっと今日は休みます。

皆さんからいただいた嬉しいコメにお返事、ちょっと遅れます。



針治療に行って来たので、安静にして自然治癒を待ちます。



みなさんも、季節の変わり目、くれぐれもご自愛ください。


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3週目の舞台挨拶
昨日もサンウくんは松葉杖をつきながら 舞台挨拶に行ったと言う様子を

あちこちのブログでみせていただきました。


今週の水曜日は封切からちょうど3週間。

このままなら、あと1週間で上映終了となることでしょう。
(私の勘違いで1週間間違えていましたので訂正しました)


なので、昨日の舞台挨拶は「最後の舞台挨拶」と書いてありましたね。

次の週末は、ソウルなどの都市部では上映されていないかもしれません。

もし、このまま、好調なら伸びる可能性もあるので、

韓国のファンのみなさん、ファイティンです!

なんてね~~^^;

私がここで言ってみても、なんの意味もないですね。

できることなら、もう一度韓国に行って、劇場で「痛み」が見たいです。

忙しくて時間が自由にならないのがとても残念です。



13時間前に 親友のキム・ヒョンジョンさんがツイッターで

つぶやいていらっしゃいましたね^^

キム・ヒョンジョン.kim hyung jongthepainedがリツイ?ト

たった今最後の舞台挨拶が終わった。

人々は私に話す。

映画うまくいったの?

どのようになったか?

人々多く入ってきたの?

私はこのように答える。

映画を観た人々の顔が幸せに見えたよ!

それで幸せで~!...

映画''痛み''君のお陰で幸せだった。

アンニョン^^13時間前


いつも支えて下さって、有難い方ですね~^^


そして、記事になっていました。


クォン・サンウ、松葉杖闘魂‘足首負傷にも舞台挨拶…応援洪水’

2011-09-26 14:54:49


俳優クォン・サンウが先週足首手術にもかかわらず、

先週末の間映画‘痛み’舞台挨拶に上がった。


クォン・サンウは‘痛み’封切り前から観客らの声援に報いるために

封切り3週目にも舞台挨拶をすると約束、これを守るために

周辺の引き止めにも舞台挨拶を敢行したと分かった。


映画が終わってクォン・サンウは足首にギブスしたまま

松葉杖を携えて上映館に登場、

これに観客はびっくりして感動の拍手を伝えたという後聞だ。


クォン・サンウは"‘痛み’が封切りして3週になったが

相変らず訪ねて下さる観客皆さんに心より感謝する"という話を伝えた。


一方‘痛み’は去る25日まで累積観客数2万4591人を記録、

ボックスオフィス9位を占めた。



201109261752261120_1.jpg
201109261752261120_2.jpg

⇒ 続きを読む
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「イチゴ話」と「決め台詞」
映画「痛み」は、いくつかの笑いのポイントがあります。


実際のスト-リーとそれほど関係がないんですが、

「もう一つのエンディング」とは大いに関係ありますね^^


サンウくんの、

「다신 날 찾지 마라 (タシン ナ チャジ マラ~)」

の、台詞を言う時、すごく可愛いです!


そうとう、ツボでした(笑)。


12月には是非劇場で見てね^^


このシーン、ほんとうに楽しかったです^^


<痛み>友情出演キム・ミンジュン、
ユーモアから広報まで義理誇示

記事入力:2011.09.20 20:14

[メックスムービー=クォン・クヒョン記者]

映画<痛み>で短いが強いインパクトを残した俳優キム・ミンジュンが話題だ。

キム・ミンジュンは映画<痛み>で‘ナムスン’(クォン・サンウ)が

スタントマンとして出演するドラマの男主人公で出演した。

キム・ミンジュンは<痛み>の中で、このドラマで誇張されたアクション演技とともに

オーバーなマッチョセリフで観客らに笑いをプレゼントする。

201109202016211.jpg


特に、特有のジェスチャーとともに“다신 날 찾지 마라.(二度と俺を探すな)”と話す

キム・ミンジュンとこの姿を‘ドンヒョン’(チョン・リョウォン)の前でまねる

ナムスンの姿は映画の面白いポイントだ。


クァク・キョンテク監督と映画<愛>を通じて縁を結んで友情出演したキム・ミンジュンは

自身のツイッターを通じて“一日でも早く故郷に行ってイチゴ農作業もしなければなりませんか?!”、

“イチゴ農作業が気になれば映画<痛み>を見てくださいよ!”として

<痛み>広報に先に立つ義理を見せている。


~~~~~~~~~~~~~~~~


キム・ミンジュン、'痛み'カメオ..
"イチゴ農作業も作らなければならない"名セリフ


俳優キム・ミンジュンが映画'痛み'にカメオで出演、

笑いコードを担当して及ぼした存在感を爆発した。


キム・ミンジュンは映画‘痛み’でクァク・キョンテク監督との親密なよしみで

カメオ出演、少しの間の登場にもかかわらず強烈なアクションから

さく烈する笑いと名セリフまで誕生させた。


映画の中でキム・ミンジュンは

ナムスン(クォン・サンウ)がスタントマンで出演するドラマの主人公で登場。

実際のドラマの主人公よりさらに素晴らしいアクション演技して

“私もう田舎に降りて行く。 イチゴ農作業も作るつもりだ。

二度と俺を探すな”という平凡なセリフで観客らを爆笑させた。


ナムスンがキム・ミンジュンのセリフを素晴らしいと考え、

ドンヒョン(チョン・リョウォン)の前で同じようにまねて

‘イチゴ農作業(딸기농사)’による引き続いた笑い爆弾が続いて

‘イチゴ農作業’はオンライン上で名セリフに選ばれることも。


インパクトあるカメオ出演で及ぼした存在感を表わしたキム・ミンジュンは

自身のツイッターに

“一日も早く故郷に帰って行ってイチゴ農作業も作らなければなりません”、

“イチゴ農作業が気になれば映画‘痛み’を見てくださいよ!”として

‘痛み’広報にも先に立っている。

一方、映画‘痛み’は封切り2週で、観客数が爆発して

全国劇場街を'痛み病'熱風で染めて興行ロングランを継続している。




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映画「痛み」の 裏にあるもの
今日は、連休の最終日。

みなさんは、どんな連休でしたか?



私は、元気は元気なのですが、とても忙しく

きめ細かなブログの更新が出来ずごめんなさい。



わが家の家族は今月に夏休みをとっていて、

家族のペ-スに合わせなければならなかったり、

運動会のお手伝いのボランティアや義母のホームの行事、

空き家になっている実家の管理とか超多忙な日々を過ごしていました。



その上、玄関、廊下、リビング、一部の個室のリフォームや

「痛み」の封切に合わせて韓国旅行など。

いくら時間があっても足りない忙しさでした。



その上、お借りしていたDVDも早い所見終わらなければと

連日連夜、意欲的に頑張っていた9月(笑)。


振り返ってみると、我ながらよく乗り越えたと思います^^



9月は夏の疲れが一気に出る時期なので

ここらでのんびりしたいところですが

お引き受けしている仕事やボランティアは待ったなしに

押し寄せて来ます。


サンウくんも大切ですが、社会的責任も果たさなければですね^^

しばらく、じっくりブログの更新が出来ないかもしれませんが

ごめんなさい。



さて、映画「痛み」がラブロマンスというより、社会問題の伏線があると

ずっと言われて来ましたね。


続きは、関連の長い記事ですので、ご興味のあるかただけどうぞ。

これは、とても韓国らしい記事です。


⇒ 続きを読む
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「痛み」エピソード 素敵な共演者たち
痛み>ビハインド エピソード、
欄干墜落命拾い


記事入力:2011.09.23 15:45

痛みビハインドストーリー


[メックスムービー=クォン・クヒョン記者]

映画<痛み>のビハインド カットが公開された。

去る7日<痛み>公式ツイッターには編集過程で削除された

クォン・サンウとキム・ヒョンジョンのアクション スチール カットが公開された。


つぶれた車の上にのぼっているクォン・サンウとキム・ヒョンジョンの姿は

ネチズンらの気になるということを増幅させたしこれに俳優キム・ヒョンジョンは

非公開スチールカットを追加で公開してビハインド ストーリーを公開した。


キム・ヒョンジョンが公開したビハインド エピソードは二つの種類だ。

先にクォン・サンウが実際に自動車キーを飲み込むところである理由だ。

‘ナムスン’(クォン・サンウ)が‘ドンヒョン’(チョン・リョウォン)を救うために

ワゴン車中に侵入して犯人が逃げることができなく自動車鍵を飲み込む場面で起きた。


本来クォン・サンウが飲み込むことにした鍵は特殊製作したにせ物鍵だったが

問題はクォン・サンウの過度な演技への没頭だった。


クォン・サンウは演技に没頭したあげくクローズアップのために

さしておいた本当のキーを一抹の気迷いなしで口に入れて周辺を驚かせた。


二番目エピソードはクォン・サンウとキム・ヒョンジョンの陸橋エクションシーンで起きた。

二人は実際戦いをほうふつさせる程の体のみアクションをリリースしたが

この時、キム・ヒョンジョンの上半身が欄干にはみだして実際墜落するところだった。


くらっとした瞬間だったが、幸いにもクォン・サンウが瞬発力を発揮して

キム・ヒョンジョンを引き上げて危険千万な状況を免除できたという後聞だ。

熱いうわさと共に時間が過ぎるほど善戦を広げている<痛み>のロングランが

どれくらい長い間のロングランを広げるのか関心が集まっている。




編集段階でお蔵入りした場面がたくさんあるんですね~

映画の全体の雰囲気は、明るい感じなのは明るく健気なリョウォンさん演じる

ドンヒョンの出番が多くなったからなのでしょうか。

反面、アクションシーンはたくさん削られたのですね。

バイクにはねられるシーンも無かったし・・・・




また、映画「痛み」の中で、気になる役割を担った、兄貴 ボンノ。


こんなふうに言ってくれています。


マ・ドンソク''痛み'で得たこと? 俳優クォン・サンウ'

入力:2011.09.25 09:40

[イーデイリースターinキム・ジョンウク記者]


マ・ドンソクは去る9月7日封切りした映画'痛み'で

痛みを感じることができないナムスン(クォン・サンウ)を利用して

自害恐喝をする先輩ボンノの役割を受け持った。

マ・ドンソクはこの日インタビューで高等学校の時家族と共に米国に移民に行って

マーク コルモン、キャビン ランドをマンなど世界的な異種格闘技選手の

個人トレーナーで仕事をした過去の人生から

三十を越えた年齢に韓国に戻って俳優の夢を育てることになった過程などを

率直に打ち明けた。


マ・ドンソクは去る2005年映画'千軍'でデビューしたし

'ビースティ・ポーイズ' '良い奴、悪い奴、おかしな奴' '不当取り引き'

'深夜のFM'など映画と'太陽を飲み込め' 'ドクターチャンプ'

'強敵ら'等ドラマを行き来して活躍した。

現在は'犯罪との戦争'と'パーフェクトゲーム'撮影を終えてくる下半期封切りを控えている。




映画「痛み」を知るために、マ・ドンソクさんのインタビューを続きにお借りしました。


ネタバレなのでご注意ください。




⇒ 続きを読む
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今日のつぶやき
こんばんは^^

明日、25日(日)にわが街に、

「なでしこジャパン」の大野忍選手、川澄奈穂美選手、上尾野辺めぐみ選手が

やってきて、凱旋パレードがあります^^



この三人は、うちの街の出身だったり、うちの街のチームに在籍していた皆さんです。

うちのまちは、地味な目立たない市ですが、やたらスポーツが盛んです。


ですが、私は、連日の義母の介護と留守宅の管理でバテバテなので、

参加しませんが、みなさん大歓迎なことでしょう^^

なんて、言いながら 行ってしまったりして~(笑)。

だって、すごく元気にしてもらえたもの~^^





そして、今日、やっと

お友達から1年前位からお借りしていた「ホン・ギルドン」を

見終わりました。


途中何度も挫折して・・・・

1,2話見ては、何ヶ月もあき・・・・(笑)。

最初の頃のことはあまり覚えていないまま、それでも8話くらいからは

一気に見て・・・・

この4日ほどで、自由時間はほとんどギルドンのために使いました(笑)。

いえ、グンちゃんか?

それとも、ソン・ユリちゃんが可愛かったからか・・・・?


ま、めでたく、今日最終話を観終わりまして、


cちゃん、ありがとう! やっとお返しできます!



どうやら、私は時代劇があまり好きではないようです。

ただ、サンウくんの時代劇は是非一度見てみたいです^^





今日、サンウくんは予定通り舞台挨拶に 松葉杖で出たのですね。


お友達ブログで見せて頂きました^^

日本からも、ファンがちゃんと駆けつけたんですね~^^


休めと言われても・・・・

これじゃ、休めない。


お気持ち分かります。


前評判もよかったけれど、ままならないのは興行数です。


努力にちっとも比例していない現在までの成績。


私たちも、精一杯頑張ったけど・・・

イルボンペンの限界ですね~


興行実績は続きです。


でもね、ほんとうにとってもよい映画でした。


演技は褒められたけれど、なんだか・・・・




⇒ 続きを読む
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張柏芝さんへのエール  そして、フンナム比べ
珍しいニュースでもないんですが・・・・

これからはしばらく、中国作品で頑張りますというお話。



クォン・サンウ“張柏芝、それくらいのことで、崩れる俳優ではない”理由は..


2011-09-24 08:12:36


[ニュースエン ホン・ジョンウォン記者]

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俳優クォン・サンウが共に作品で呼吸を合わせた中国トップスター張柏芝(写真右側)の人気に舌を巻いた。

クォン・サンウは最近二編の中国映画に出演した。 張柏芝とは‘リピート愛している’を撮影したしジャッキー・チェンとは‘十二生肖’(別称:龍兄虎弟3)を撮影している。

これにクォン・サンウは最近ニュースエンに“張柏芝とは‘痛み’以前に撮影した。 中国最高身代金を自慢する女優であり最高の認知度を持った俳優だ。 そのように人気があるとは分からなかったが共に撮影すると分かったよ”と明らかにした。


クォン・サンウは引き続き“私と撮影する時良くないことが多くてさらに注目をあびた。 現場で見るとおおらかでカリスマあって演技も上手にして誰にも親切だったよ。 多才多能な俳優だ。 それでいくら難しいことがあっても、それくらいのこと(セックス スキャンダルと離婚)にも崩れない俳優のようだ”と絶賛した。

クォン・サンウは“‘リピート愛している’という二人の男女の愛の物語を描いた映画なのに張柏芝が中国企業の跡継ぎで、私は会社役員であり彼女の恋人として出てくる”として“コメディも若干ある。 コメディ演技をする時ごとに製作スタッフが好んだよ。 海外初めての進出作だと本当に熱心にした”と映画とキャラクターを説明した。

2008年チン・クァンヒとセックス スキャンダルにまきこまれた張柏芝(30)はニコラス・ツェ(31)と去る8月22日合意離婚後約一ヶ月ぶりに、最近公式インタビューを進行、離婚に対する心境を表わした。 当時張柏芝側の声明によれば二人は性格差で夫婦生活を持続できないと判断したし何ヶ月かにわたった攻防戦の終わりに二人の子供を共同扶養することに決めて最終離婚に合意した。

クォン・サンウは海外進出に対しては“事実海外作品出演提案は2年前からあった。 日本は演技できる条件がない。 それで中国でたくさん活動したい。 10月頃‘リピート愛している’が中国で封切されて来年上半期には中国トップスターとドラマ撮影を始める。 海外作品を通じて観客としばしば会うようだ”と発言した。

クォン・サンウはジャッキー・チェンに対して“彼と作品を共にするのは光栄だ。 幼い時彼の映画を見て育ったし偶像であったのに共に撮影をするとは。 まだ共に撮影会場にあるのが不思議だ。 ‘十二生肖’入る時から私を念頭に置いて準備したといったよ”と話した。

一方クォン・サンウは足のケガにもかかわらず、週末映画舞台挨拶に参加する。 クォン・サンウは21日ソウル、駅三洞(ヨクサムドン)某病院で右側足首手術を受けて当日退院した。 回復のために‘十二生肖’の撮影をしばらく休んで家に留まっているクォン・サンウは24,25日開かれる映画‘痛み’の舞台挨拶の進行を決めた。 脚に筒ギブスをして舞台挨拶に出る。

ホン・ジョンウォン記者man@




そして、よくある同じ服でもこんなに違う・・・・

と言うお話。


どちらも 良いのでは? 


ということで・・・・・(笑)




クォン・サンウ-ユン・サンヒョン、同じ服でも違った感じ‘フン フン’

記事入力2011.09.24 14:48:24


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二人のフンナムスター ユン・サンヒョンとクォン・サンウの‘同じ服’の写真が話題だ。

去る23日インターネット コミュニティ掲示板を通じて

"同じ服を着たクォン・サンウ-ユン・サンヒョン"という題名で

ユン・サンヒョンとクォン・サンウが同じ服を着ている姿が捉えられた。


写真の中の二人は白色の土台に濃厚な青色のストライプが入った上着を着ている。

同じ衣装を着た二人は似ているように互いに違う魅力を表わして

特別に整えなくても自らの発光する素朴さが素敵だということを誇った。


これにネチズンは“同じ男だがこの頃ユン・サンヒョン スタイル グッド”、

“それでも私はクォン・サンウ”等各自の意見を表わすかと思えば

“ユン・サンヒョンとクォン・サンウはどんな服を着ても素晴らしい”、

“誰がさらに素晴らしいのか簡単に選択にならない”というなど、

二人のフンナムスター どちらをもほめる多様な反応を見せている。

一方、ユン・サンヒョンはMBC水・木ミニシリーズ‘至高は生きられなくて’で、

クォン・サンウは映画‘痛み’を通じて各自の位置で多様な魅力を誇って

多くの人々の愛を受けている。

[毎日経済スタートゥデイ ハン・ヒョンジョン記者kiki2022@mk.co.kr]
サンウについて | トラックバック(0) | コメント(4) |permalink
ラジオ出演
サンウくん、昨日ラジオ出演したそうです。


コチラで、音声が聞けます。

fuumiKSWさん、ありがとうございます。

すごく可愛いルキィくんの声も聞けます。



クォン・サンウ息子ルクィ、
'パパはそばにあります"
声最初公開22日
'チェ・ガンヒのプルリュムを高めます'に
クォン・サンウ親しいキム・ヒョンジョン出演契機に


2011-09-23 15:25

シン・ジナ記者


クォン・サンウの息子ルクィ声がラジオ放送を通じて最初公開された。

クォン・サンウの'親しい'であり映画'痛み'に出演した

俳優キム・ヒョンジョンが22日ラジオ'チェ・ガンヒのボリュームを高めます'に出演して

クォン・サンウとびっくり電話連結になりながら当時一緒にいたルクィ声が放送に乗ったこと。


'痛み'ホン保社によればキム・ヒョンジョンは親しい友人がいますか?との

DJチェ・ガンヒの質問に

"普段うれしい時や大変な時やいつも黙黙とそばにいる親しい友人であり弟が

1人いる"と答えた。


チェ・ガンヒが即席で電話連結を要請するとすぐに"結婚した友人で

子供がいて電話を受けるかも知れない"と躊躇して電話連結を試みたし

クォン・サンウがちょうど電話を受けた。


チェ・ガンヒはクォン・サンウの声を聞いてびっくりしてしたし

互いに挨拶を交わして温かい雰囲気を演出した。

また、クォン・サンウは予告なしに電話したキム・ヒョンジョンとも

愉快な対話をしたし、電話線の外で聞こえるルクィ声に不思議に思って

チェ・ガンヒが連結をお願いするとすぐに快くこれに応じた。

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クォン・サンウは息子ルックィとともに入浴して出てくるところだと伝えたし、

電話機を渡されたルクィは"パパはそばにあります"として

可愛い声で答えてスタジオをドンと引っくり返した。

クォン・サンウはまた、妻の俳優ソン・テヨンに

"あなた(ヨボ)"と呼ぶなど日常的な姿を見せてチェ・ガンヒの羨望をかった。


聴取者などやはり掲示板を通じて"本当にクォン・サンウ氏でしょうか?

オブレザーカラシナ","ワ~~本当にクォン・サンウ氏だ! パパの役割正確にしますね!

ソン・テヨン氏うらやましい〓〓"等掲示板を熱い雰囲気にした。


一方最近足首靭帯手術で家で休息を取っているクォン・サンウは

現在のギブスしたまま松葉杖をついてこそ動くことができる状態であるのに

今週末映画'痛み'の舞台挨拶を通う計画だ。


クォン・サンウが唯一愛情を注いでいる'痛み'は痛みを感じることができない男と

小さい痛みさえ致命的な女に運命的に訪ねてきた強烈な愛を扱った映画で

現在の絶賛中に上映中だ。




ギプスをしたまま行くと言う舞台挨拶のスケジュールが出ましたね。


行きたいけど・・・・  ちょっと、無理ね。


いらっしゃれる方はどうぞ~~^^

pop_0923.jpg
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闘魂
昨日、お友達が

「サンウくんのことだから、ギプスをしても舞台挨拶に行くんじゃないの?」と、

秘密のコメで書いてくれましたが~~(笑)。


まったく、そうだったみたい(笑)。

働き者で~、じっとしていられない性格らいしいです~^^



クォン・サンウ'ギブス闘魂',
'痛み'舞台挨拶強行"特別なイベント プレゼントしたくて"


2011.09.22(木)13:30

[ティブイデイルリ イ・ヨジ記者]

俳優クォン・サンウが映画‘痛み’のためにギブス闘魂を広げる。


去る19日悪化した足のケガにより足首手術を受けたクォン・サンウが

ギブスをしても‘痛み’の舞台挨拶に上がるという意思を明らかにした。

舞台挨拶


クォン・サンウは昨年映画‘飽和の中に’撮影当時負傷した足首靭帯の状態が

‘痛み’を撮影している間悪化した。

クォン・サンウは病院に行ってこいとのクァク・キョンテク監督の勧誘にも

治療を先送りして撮影に臨んだこと。


現在の退院後回復のために家に留まっているクォン・サンウは

'痛み`を見に劇場まで来た観客らに特別なイベントをプレゼントしたいとし

舞台挨拶に上がる理由を伝えた。


一方真正性ある純粋な愛で見る人の心を切切であるようにさせる‘痛み’は

観客らのうわさを通じて興行に拍車を加えている。





週末に舞台挨拶するんですね~


クォン・サンウは最近ソウル、駅三洞(ヨクサムドン)の某病院で

右側足首手術を受けた。

退院後回復のために家に留まっているクォン・サンウは

9月24,25日映画'痛み'舞台挨拶進行を電撃決めた。


関係者たちの心配や引き止めにもかかわらず、

映画に対する愛情と'痛み'を観に来た観客らに

特別なイベントをしたいというクォン・サンウの意志が確かで

進行することに決定された。

クォン・サンウはギブスをしたまま舞台挨拶に出る予定だ。


クォン・サンウの10年来の親交であり

'痛み'に出演した俳優キム・ヒョンジョンは

ツイッターにクォン・サンウ病気見舞い後期を伝えて

"週末に痛み舞台挨拶をするという。

ギブスをして松葉杖に頼って倒れても劇場で倒れるという。

自分の身ちょっと取りまとめるだろう。

週末に劇場に来られて応援するように"と

心配と応援のメッセージを残すこともした。




ほんとうは、一日も早く治すようゆっくりするのが、

これからの俳優生命のために必要じゃないんでしょうか・・・・


周囲の反対を押し切ってですか・・・・


どれだけ、観客に感謝し、どれだけ観客動員数にこだわっているかと言うことですよね~


・・・・・・・



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他のみなさんは何色?
先ほどの 男優論、他の方はどんなふうに書かれているか知りたくて

コンユさんとシン・ヒョンジュンさん、チャ・テヒョンさんを見てみました。



愛情があまりないので・・・

ほとんど翻訳機のままです(笑)。

⇒ 続きを読む
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朝が来て・・・・
台風一過。


今朝は、家族はみななぜか夏休みをとっていて、

娘は旅行中、同僚と一杯やってご機嫌になった夫は、昨夜遅く帰って来ました。


息子は、出社と言うこととは無縁なながい休養中(笑)。

「こっちをみないで」状態(笑)。



そして、猛烈な台風が過ぎ去った今朝。

真っ先にしたことは、ベランダの片づけ。


そして、カメラで・・・・


朝日を写しました。

日の出からまもない東の空。

朝1


朝日。

朝



秋の雲が広がる空。

思わず、カメラをとりだしたくなる朝でした。

朝3


南の方は、右端の朝日に照らしだされるビルがピンクになって綺麗でした。(クリックしてね)

朝焼け


庭には、台風の爪痕が・・・・

庭


バラを這わせていた垣根も倒れていました。

庭2


木もなぎ倒されているみたいです。


行ってみなくちゃ・・・・・



続きは、秋(今)、上映している映画の男優論の中の、クォン・サンウ編です。


客観的に見るとこういう見方もできると言うことで・・・・

あくまで、こういう見方もできる・・・という程度のものですが。







⇒ 続きを読む
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ただいま治療中
こんばんは^^


こちらは、強い風と雨で、大変なことになっていました。


近所では、あちこち住宅の樋とかが壊れたお宅もあるようです。

みなさんのお宅は大丈夫ですか?

夫から4時頃電話があり、今日は会社に泊まるかもしれないとの事。

娘はただいまドイツに旅行中なので今夜は夕食を作らなくてもよいみたいです。


でも、何だか眠いのでそろそろ寝ようかと・・・・(笑)


サンウくん、今日手術したそうです。

201109211550221003_1.jpg

俳優クォン・サンウが脚の手術後退院した。

クォン・サンウ関係者は21日ニュースエンと電話通話で

“今日(21日)入院して手術を確かに受け取って午前11時に退院した”として

“深刻な手術ではない。

手術よりは手術だ。 血液を採取、その血液で血小板を抽出して

ケガした部位にまた入れる手術だ”と明らかにした。


引き続き“麻酔もしないまま注射針を3個さして手術を受けた”として

“足を動かさないでくれとして筒ギブスをした。

3週の間治療受けた後10月初め、中旬ぐらい

‘十二生肖’の撮影のために中国で出発予定だ”と説明した。


大丈夫そうですね^^  ほっ^^


台風のせいでしょうか、頭が重いです。


おやすみなさい。



コメント下さった方、ごめんなさい。

明日お返事しますね。

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今日の気になること
こんばんは~


今日はとても気になることがいくつかあります。

まず台風15号の影響で各地に出ている被害。

みなさんのお住まいの地域は大丈夫ですか?


名古屋は120万人以上の方に避難勧告や避難警告が出ているとか。

これ以上拡大しないよう、人的被害もこれ以上出ませんようにと祈っています。

被害に遭われた皆さんに心よりお見舞い申し上げます。




さて、サンウくんが予定していた中国内陸部での21日のイベントに参加しないとか。

足の怪我の予後が悪く、手術をすることになるかもしれないとも。


まだ、サンウくん側からは何の発表もないので、

慌てず騒がずと行きたいところですが、心配ですね。


クォン・サンウ、足のケガ悪化してシンガポールから急きょ帰国

記事入力2011.09.20 21:53:18


俳優クォン・サンウが19日シンガポールから急きょ帰国した。

クォン・サンウは昨年負傷を被った脚の状態が急激に悪化してシンガポールから急に帰国、病院を訪れた。

関係者によればクォン・サンウは21日午前病院をまた訪ねて脚にギブスをする予定であり、以後休息を取って病院治療を受ける計画だ。

クォン・サンウは昨年3月映画'飽火の中に'を撮影しながら負傷したのに続き今年映画'痛み'撮影中同じ部位に靭帯4ヶ所が破裂する事故に遭って再発が心配な状況だった。

このような中クォン・サンウは憂いの表情なしで撮影を押し切ってきたし、周辺の心配にも笑いで答えて痛いそぶりを隠してきていたことが分かった。

特にクォン・サンウは来る10月から中国でハリウッド映画'十二生肖'撮影が予定されて脚治療が緊急な状況だ。



別の記事で・・・・


俳優クォン・サンウが昨年ケガした脚の状態が

悪化してシンガポールから急に帰国、病院に入院した。

クォン・サンウ側関係者は“行事でシンガポールで留まっている間、

昨年ケガした右の足の状態が悪化して予定よりはやく韓国に帰国した。

19日午後11時韓国に到着してすぐに

ソウル、駅三洞(ヨクサムドン)にある病院を訪ねて行ってMRI撮影をした。

靭帯が切れたと思ったがお医者さん話では骨片が離れて行ったといったよ”と

クォン・サンウの現状態を伝えた。


引き続き“21日午前に脚にギブスをすることにした。

家で休息を取ることであり3週間 病院治療を受ける予定だ”と明らかにした。


また、彼は“クォン・サンウ氏が痛くても憂いの表情をよくしない方だ。

それでもシンガポールで脚がたくさん痛いといったよ。

お医者さんも‘どうやって こらえたか’として舌を巻いた。

たくさん痛かったはずなのにはやく回復すれば良い”と話した。


クォン・サンウは‘PRT自家注射療法’治療を受ける。

これは血液で優れた血小板を体臭年該当部位に注入させる療法で

軟骨と骨再生に役に立つ。

クォン・サンウ側関係者は“足が痛い状態でも弱音を吐かず

映画‘痛み’広報および映画撮影にまい進してより一層残念だ。

来る10月から中国で‘十二生肖’の映画撮影が予定されていて

その時まで休息を取って健康を回復するために最善を尽くすだろう”と伝えた。



分かりにくかったので、日本の医療で、これと思われるものを調べてみました。


下肢偽関節に対する新しい治療法として、

「自家末梢血CD34陽性細胞(末梢血幹細胞)移植による骨・血管再生治療」を考えています。

CD34陽性細胞という細胞は、骨髄や血液中に存在する未分化な細胞で、

血管の閉塞した臓器や組織に注入されると

血管を形成する細胞になる能力があると考えられています。

これまでに、ヒトのCD34陽性細胞を血管の閉塞したマウスの下肢に

筋肉注射(細胞移植)することによって、新しい血管がつくりだされ

(これを血管再生と呼んでいます)、

血流が改善することが示されています。

さらに、これまでの動物実験で、ヒトのCD34陽性細胞を骨折したラットに

局所投与(細胞移植)することで新しい血管だけでなく骨もつくりだされ

(これを骨・血管再生とよんでいます)、骨折の治癒が示されています。


違うかもしれませんが、これに近い治療と考えられます。

コチラ~、お借りしました。


どちらにしろ、あまり動かさず、頑張りすぎず、十分な休養をとって下さることを望みます。



もう一つの記事では、

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

クォン・サンウ側は20日午後マイデイリーに

“クォン・サンウの脚の状態が悪化して帰国することになった。

MRI撮影をしてみた結果靭帯断絶ではなく、

負傷が骨片が離れて行った状態であった”として“現在の入院中だ”と伝えた。

~中略~

靭帯破裂程度でたいしたことでないと思ったクォン・サンウの足のケガが

思ったより深刻だったのだ。

特にクォン・サンウはこのような負傷にも映画‘痛み’舞台挨拶などで

窮屈な日程を消化した事実が知らされながら関係者たちの舌を巻かせている。


クォン・サンウ側は“クォン・サンウに‘どのようにこらえたか?’

という質問をしたが、そのまま笑い流した。

お医者さんの話ではたくさん痛かっただろうと言うのに、

そのような苦痛を我慢してきた俳優がとてもすごくて申し訳ない”と

彼の闘魂に対して残念な立場を伝えた。


診断結果クォン・サンウは骨片を除去する手術を受けなければならない危機だ。

だが、手術をする場合、クォン・サンウは3ヶ月の休息を取らなければならないから

自身の血小板を体臭年該当部位に注入するPRT者が注射療法で治療を受ける予定だ。


クォン・サンウ側は“映画撮影の時まで完治が可能なように最大限努力するだろう”と伝えた。



やっぱり、働きすぎですね・・・・  ファンは嬉しかったけど。


⇒ 続きを読む
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「痛み」鑑賞の旅③
明洞のロッテシネマは劇場の中の壁が面白かったので

ちょっと、写してみました。

ロッテシネマ壁



『最終兵器 弓』(客席はガラガラ)を見た後、明洞のCGVへ行きました。

明洞CGV


翌日の舞台挨拶付きの『家門の栄光4』のチケットを買うことにしました。

ネット情報では、舞台挨拶付きということで、窓口でもそのように言っていました。

まだ、前から5列目までは誰も買っていません。

私たちは、最前列のまん中のチケットを買いました。

平日の昼間の雨の明洞の様子を少し・・・・・

雨の金曜日
化粧品街


雨の明洞もいいものです。

でも、サンウくんのお店の無い明洞には、興味 オプソヨ~。




⇒ 続きを読む
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カク・キョンテク監督 カンフル原作
映画「痛み」の動画がまとめられているページを見ていたら、

コチラ

この作品は、やはり“クォン・サンウ主演”というより、

カク・キョンテク監督作品だと、つくづく思いました。


ロッテシネマ系の映画館で、スタッフの方が着ているTシャツも、

Tシャツ

「カンフル原案(原作) カク・キョンテク 監督

痛み    秋夕 大封切!」  と、なっています。

俳優の名前は何処にもなく、やはり売りは原作の作家さんと監督さんなんだと。



下の動画の中で、俳優さん達が口々に「ヨル ポン」と、言っているのは 

「10本」という意味で・・・・

監督さんに縁ある方が、試写会に大勢いらしていたんですね~。





監督にとっても、サンウくんにとっても意味ある10作品目。


記念の映画になりました。


一方、気になる興行は・・・・


先週末17日の集計では・・・・


'最終兵器弓'は 16日 357館に 4万7559人(累積 634万4298人)

'家門の光栄4-家門の受難'16日 367館に 4万4108人(〃 170万2901人)

'痛み' 16日 269館に 2万2063人(〃47万2927人)

'パポシのペンギンたち'16日 432館に 2万796人(〃48万8822人)

'惑星脱出:199開館で 1万930人(〃256万6960人)が見た. (8月17日封切)


ハリウッドホラームービー 'ファイナルディスティネーション5'(1万762人·累積 173万4018人)
ハリウッド新作ホラームービーシャークナイト 3D(9477人·〃累積 2万758人)

家族スポーツ映画チャンプ'(9428人·〃累積 36万1282人)

カップルのアクションメロー '青い塩'(8907人·〃51万685人)

ハリウッドアクションブロックバスター 'コロンビアよ'(8474人·〃51万685人)




そして、カンフルと言う方がいかに韓国では人気作家なのかと言うことが良く分かる文がありました。


続きにお借りします。


映画をすでに見た方、ネタバレOKな方だけ、お読みください。





⇒ 続きを読む
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「痛み」鑑賞の旅②
間隔が空いてしまいましたね~~


ソウルから帰って、毎日忙しく体調をちょっと崩しました。


頑張ろうとしても、頭が痛くなったりお腹が痛くなったり・・・・


無理がきかない歳になりました~(><)




今回のお宿は、「乙支路(ウルチロ)3街(サンガ)」のホテル ビズ。

お安いので、日本や中国の若い方でいつも賑わっています。

地下鉄2号線・3号線「乙支路3街(ウルチロサンガ)」の駅から徒歩約3分。

立地も気に入っています。

でも、初めて来たときはちょっと、引きました・・・・^^;


なにしろ、ちょっと前時代的な立地なんです。



印刷街の真ん中に位置します。

ビズ2


良く見ると印刷屋さんもなかなか興味深いです。

印刷屋

印刷機械が、デンと置いてあって、忙しそうに男性が働いています。


印刷屋さん

力仕事だからなのか、女性の姿はほとんどありません。


角の店は食堂。

「東大チゲ」「一人テーブル」みたいな表示があるので

チゲを、一人でつつく、立ち食いのお店?

よくここから、アジュンマが頭に出前のお盆を載せて出かけるのを見ます。

印刷街

ちょうど、秋夕の期間なので、いつもに比べ人影は少なくガランとしています。

印刷街3

印刷機

印刷機2

印刷機4


こんな、印刷屋さんのまん中に、あるのがこの 「ホテル ビズ 明洞」。

ビズ


室内は・・・・

なんと、満室なところをムリムリお願いしたので、お部屋が毎日変わり、

このダブルベッドは、2日目のお部屋。

ダブルベッドに寝るのは・・・多分、30年ぶり(爆)。

ダブルベッド


可愛いインテリアの室内。

部屋2

パソコンが各部屋にあります。

パソコン2



さて、さて、旅日記でしたね~♪

9月9日(金)。


時々小雨が降るようなどんよりとした一日でした。

起床は8時10分。

洗顔してお化粧もして着替えて9時前に1Fの食堂へ。

このホテル、お安いのに朝食付きです。

パンとお粥とコーヒーや飲み物が食べ放題、飲み放題のセルフサービスです。


キムチとかピクルスもあります。

ジュース類も冷蔵庫に入っていて、自由に出して飲めます。

オレンジジュースはまあまあですが、トマトジュースにはお砂糖が入っているのか

異常に甘く、また飲む気にはなれません。

韓国ではトマトはパッピンスの中に入っているのからも分かるように

「果物」なんですね~~^^



ホテル ビズは昨年少し改築したとかで、食堂がちょっと変わっていました。

そして、すごい人で満員。

やっと座る椅子を見つけました。

お粥も思う終わりそう。  

明日はもっと早く来なくちゃと思いました。


9時半ごろ「乙支路(ウルチロ)3街」をでて、お友達と別々に行動。

お友達が10日の舞台挨拶のチケット買いに・・・・

私は11日の舞台挨拶のチケット買いに、手分けして。


まず、私は「新林(シンリン)」→「竜山(ヨンサン)」へ。

首尾よく、2列目ですがチケット買えました~^^

「弘大入口(ホンデイック)のロッテシネマ、本当は行くんだったのに・・・・

ミヤネ~ チングヤ~


そして、「乙支路入口(ウルチロイック)」に11時45分くらいに戻り、

ロッテデパート
(電車を降りて、このロッテデパートを見ると、
なんとなく家に帰ってみたいな気分になるから不思議です^^)


ここでお友達とロッテシネマで字幕付きの「最終兵器 弓」るために

12時に合流することになっていました。


私は、時間が気になってチケットは2館分しか買わなけったけれど

お友達は、5館分くらい買ってきてくれて・・・・ありがとう。

すばらしく有能なyちゃんです。

一足はやく帰って来た私は、のんびり撮影。

ロッテシネマ入口

エスカレーターを上ったところに「痛み」のポスターが~~^^

ロッテシネマ入口2

映画館の中。

チケット売り場にも、販売機が主流に。

ロッテシネマ販売機

でも、私たちはカードがないので、窓口で買うしかないんですが・・・

明洞ロッテシネマ

ここのロビーは大人の雰囲気です。



写真正面の入口でチケットを見せて、上階の映画館に行きます。

明洞ロッテシネマ2


この「弓」を日本語字幕で見ました。

弓

サンウくんが絶賛しただけあって、とても面白い映画でした。

興奮したし、感動したし・・・・

日本に来ても、ヒットすると思うんですが・・・・


お勧めです^^


あら、もう、こんな時間。


続きはまた明日~~^^


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Louis Vuitton Island in Singapore
先日(17日)、シンガポールのルイヴィトンのパーティーに参加していましたね~

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シンガポールに「ヴィトン島」ですって!


う~~ん

このあたり、日本からヴィトンが少しずつ撤退しているのと

好対照ですな・・・・ がんばれニッポン!

6159594846_754910cb47_z.jpg

サンウくん、年相応な貫禄ですね~~^^


動画もお借りして来ました~♪


<a href='http://video.xin.msn.com/?mkt=en-sg&vid=tn19lti8&from=sharepermalink-twitter' target='_new' title='Kwan Sang Woo talks about working with Jackie Chan' >Video: Kwan Sang Woo talks about working with Jackie Chan</a>

英語、頑張って~~^^
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記事2つ スターから俳優へ
こんばんは~~♪



台風の影響で集中豪雨が各地でまた被害が出そうと言うことで

気がかりなことです。

どうか、被害がこれ以上出ませんように。


私は、昨日と今日はサンウファンとみなさんと楽しいおでかけ。

そして、義母の介護。


このところ忙しくなかなか家にいらる時間がないのが悩みです。


さて、サンウ関連の韓国記事の転載です。

相変わらず、記事は通常に比べて多いのですが

私が面白いと思った2つをご紹介します。




マ・ドンソク、映画<痛み>でメローの中
かくされたもう一つの痛みを演技する

2011.09.16 20:47


スクリーンとブラウン管を縦横に縫って、幅広い演技スペクトゥロムを見せた

俳優マ・ドンソクが最近封切りした映画<痛み>でもう一度キャラクターの限界を

跳び越える深みある演技を見せて名実共に忠武路(チュンムロ)の主軸であることを立証した。

マドンソク2マドンソク


幼い時の事故の罪悪感と後遺症で痛みを感じることができない‘ナムスン(クォン・サンウ)’と

遺伝により小さい痛みさえ致命的な‘ドンヒョン(チョン・リョウォン)’に

運命のように訪ねてきた強烈な愛を描いた映画<痛み>で

マ・ドンソクはナムスン(クォン・サンウ)’と‘ドンヒョン(チョン・リョウォン)’の痛みとはまた他の

内面の痛みを併せ持った‘ボムノ‘のキャラクターを引き受けてストーリーを導いた。


複数の映画関係者たちは‘マ・ドンソクは自ら窮地に追い込まれながらも

愛する妻と子供たちのために同僚の’ナムスン(クォン・サンウ)`を利用して

どうにもならなく危険な状況を作っていかなければならない劇中’ボムノ’の

キャラクターの複合的で立体的な感情を個性のあるディテールで表現して

映画の面白味と集中力を極大化させた’と絶賛した。


‘ビスのふりポイズ’、‘不当取り引き’、‘深夜のFM’以後

草木が水分を吸い上げた演技力を見せているマ・ドンソクは

映画<痛み>の‘ボムノ’を通じて主演の隊列に上って

新しいキャラクターを味のある表現をして再び強い存在感を立証した。


‘殴る者-マ・ドンソク’と‘殴られる者-クォン・サンウ’の幻想呼吸もまた、

見どころの映画<痛み>は去る秋夕(チュソク)封切り以後、

鑑賞評などで高い点数を得るなど爆発的な人気に力づけられて

連日売り切れ行進を継続して新しい興行街道に向かって走って行っている。


一方チェ・ミンシク・ハ・ジョンウ主演の<犯罪との戦争>撮影を終えたマ・ドンソクは

チョ・スンウ・ヤン・ドングン主演の<パーフェクトゲーム>に撮影のために

忙しい毎日を送っている。



マ・ドンソクさんの演技も良かったんです~

映画に厚みが出ました。

今日も、次の映画の撮影場所の全北の群山で、

撮影の合間を縫って「痛み」の舞台挨拶に行って下さっているようです。


昨日も、一昨日に続き3位を保ったそうで、健闘しています。

どうか、大勢の方が見てくれますように。



そして、これもちょっと嬉しい話^^


クォン・サンウとコンユが変わった....とてもたくさん!

2011.09.16 15:24

[OSEN=イ・ミョンジュ

記者]美男俳優にしばしば使われる言語的表現がある。

‘後光が映る’流の称賛と一緒に‘足 演技’のような演技論議だ。

ただ一度微笑だけ作っただけなのに絵のような雰囲気が完成される彼らに

演技論議はしばしば付いて回る修飾語の中の一つだ。


映像に重点を置く監督はいわゆる演技派俳優より

ハンサムな容貌の演技者をさらに好む傾向がある。

若い女性たちをターゲットとする

溌刺としたロマンチック コメディのようなジャンル物も

やはり優れた容姿を持った男性出演者らを選ぶ。

これを通じて有名税を得ることになったハンサムは

‘俳優’というより‘スター’に分類されるはずだ。


クォン・サンウとコンユはハンサムな容貌が浮び上がってきた青春スターに近い。

かなり長い間の演技経験を持ってはいるが、報道機関と評壇では

二人の演技的能力より外面により一層重点を置いた。

自らも男女主人公間の物語が主なストーリーのドラマおよび映画を選択、

演技力を立証するほどの選択をしなかったこと事実だ。

こうした彼らが変わった。

女心をひきつける甘い微笑をしばらく後にしたまま真剣な姿に戻った。

201109161151777272_1.jpg

他の人々に殴られて傷だらけの顔(クォン・サンウ)で愛する人のために喜んで犠牲にして、

残酷な現実に怒るが本来何もできない自身(コンユ)の弱気さに首をうな垂れる。

確かに演技の水準が変わった二人は新しい映画を通じて‘俳優’の服を着た。


クォン・サンウはクァク・キョンテク監督の‘痛み’で幼い時の事故の後遺症で

苦痛を感じられなくなった男ナムスンを引き受けて熱演した。

ドンヒョン役のチョン・リョウォンと胸の痛い恋を描き出した。


その間ハンサムな容貌と優れたスタイルで素敵な役割を主にしてきた彼は

映画の中大部分の場面で真っ青にアザができた姿で登場する。

殴られて転がって倒れながらも丈夫さが際限ないように見えるほど。

顔がどれほどか腫れているのか かわいそうだ。

こういう中でも劇中感情変化は細かく表現した。

映画導入の部分だけでも特別に考えなく生きるような

ぼんやりしている目つきを見せた彼は後半でますます見る人の

感情を刺激する表情と目つき演技で生き生きした人物描写を完成した。

残念な境遇のナムスンになって心を動揺させた。



201109161151777272_2.jpg


そうであるかと思えばコンユはコン・ジヨン原作ベストセラーを土台にした

‘ルツボ’で聴覚障害児童特殊学校の美術教師カン・インホを演じた。

劇中カン・インホは妻の死以後自身の大変な娘を世話しているお母さんのために

ムジンのある障害学校美術教師で仕事をすることになる。

‘学校発展基金’という名目で住宅保証金を抜いた資金の烏川だけウォンを校長に

強奪された後、聴覚障害息子を世話する過程でおかしな気配を感づく。


彼が接した真実は一言で凄惨だ。

10代少年と少女が校長と行政室長、先生の性的オモチャになって

これを隠すためにお金と権力を持った人が色々な策略を使うなど

映画あちこちには怒りを起こすようにする要素がぎっしり埋まる。

‘扇動’まではないが心を熱くする何かがある。


より一層目を引く点は俳優コンユの演技変身.

コンユは‘ルツボ’を通じて俳優として一段階跳躍したという評価を受けている。

やわらかいイメージの青春スターから変身、

多様な表情と目つきで劇中キャラクターに生命力を呼び込んだ。


特に裁判所の前のデモ場面での熱演はそれに対する固定観念を破るのに充分だった。

散水車をぶつかった状況にも知ること座ってほえ叫ぶ姿でカン・インホの痛みを表現し遂げた。

演技者で第2の全盛期を迎えたクォン・サンウとコンユ.

彼れらの将来がより一層期待される。

rosecut@osen.co.kr



本当の意味で、スターではなく俳優として認められたんですね~


しみじみ 嬉しいです。


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嬉しいニュース
嬉しいニュースがありましたね^^



‘痛み’ボックスオフィス3位登板
‘クォン・サンウの底力?’

[日刊スポーツ]入力2011.09.16 09:54


クォン・サンウ-チョン・リョウォン主演の映画'痛み'(クァク・キョンテク監督)が

恐ろしい興行底力を発揮している。

16日映画振興委員会映画館入場券統合コンピュータ・ネットワークによれば

去る7日封切りした'痛み'は16日午前まで累積観客45万2336人をかき集めて

全体4位に上がっている。

同日封切りした競争作5編中では3番目で中間程度の成績に留まっているわけだ。


しかし秋夕(チュソク)連休以後の興行推移を調べれば尋常でない。

たいてい初めの週末ボックスオフィス成績を越えにくい場合が多いが

時間が過ぎるほど上昇曲線を描く様相だ。

長期興行が用心深く占われる大きな課題だ。


実際に秋夕(チュソク)当日の12日一日観客6万4770人で5位であった成績が

13日には8万5683人で4位にのぼった。

4位であった競争作'チャンプ'に4万人程度先んじた。

連休が終わった14日にも一日約4万人で4位を守った。

他の作品らの'トゥロビュル'(観客が減る比率)が大きかったのに比べて

相対的に少なかった。


15日には一日1万7751人で3位に跳躍した。

3位であった外画ジム・キャリーの'パポシネペンギンら'も抜いた。


'痛み'の製作会社側は"トゥロビュルが全くないだけでなく

かえって観客が増える状況だ。

久しぶりに封切りするwell made映画に対する観客らのうわさが

反映されたようだ"と説明した。

人気漫画がカンフル原案の'痛み'は痛みを全く感じることができない男(クォン・サンウ)と

小さい傷にも敏感な血友病を病んでいる女(チョン・リョウォン)の運命的な愛を描いている。

キム・イング記者[clark@joongang.co.kr]



ロングランも夢じゃない・・・・


続きはお買い物情報です^^

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ちょっと疲れたので 一休み^^
今回の映画は、サンウくんには10作目で監督さんにとっても10作目とか。

なので、10(テン)10(テン)プロジェクトって言っていたとか・・・・


多分、サンウくんにとって最初の舞台挨拶は「同い年の家庭教師」、次が「マルチュク青春通り」だったと思います。

ただ、この頃は、今みたいな舞台挨拶があったかどうかは不明です。

完全に記録に残っているのが「恋する神父」から。

そして、「野獣」。


私は、この2作は、日本に居て映像で舞台挨拶を見ました。


私が自分の目で、サンウくんの舞台挨拶を見たのは、「青春漫画」から。

続いて「宿命」、「悲しみよりもっと悲しい物語」、「戦火の中へ」と続きます。

そして、今回の「痛み」。


どれも、一生懸命精一杯舞台挨拶に臨んでいましたが、

私が見た中で、今回が一番素晴らしかったです。


OSTを会場のみなさんに渡すと言うイベントを丹念にしたことと

MCにキム・ヒョンジョンが来て下さったり・・・・


何よりも、サンウくんが落ち着いていて、穏やかで、大人になってました。

リョウォンさんも気取りがなくてとてもチャーミングでした。



上映中の映画館の反応も、クスクスと笑ったり、どっと笑いが溢れたり、

「オットケ~」と、一緒に心配したり、

「あ~!」と、ため息をついたり、シクシク泣いたり・・・・


とにかく会場の反応がとても良かったです。


そして、とにかく演技が素晴らしかったです。

サンウは実はナムスンだった・・・と、言われたら信じてしまうような、

深い説得力がありました。

ただ、秋夕に家族で楽しく見るような映画ではないので

興行的には今一歩ですが、映画としては素晴らしいので

息長く親しまれると思います。



さて、一昨日、日本では「中秋の名月」で「十五夜」でした。

綺麗な月でしたね。

買い物の帰りに写してみました。

月


望遠にしました。 なにしろただのデジカメなので、この程度です^^

月2


11日の夜は、十五夜の前の日のことを「小望月」とか、「待ち宵月」とか言うそうです。


最後のヨンサンでの「痛み」を見てから帰ったソウルの夜空の天上近く、

その「待ち宵月」が輝いていました。


満足感いっぱいの 月でした。


満ちる直前の月・・・・なんて素敵なんでしょう♪



この数日、」家のリフォームから始まって、ソウルへの旅行。


ちょっと疲れて、みなさんにお送りすべき物をお送りしていなくて

ほんとうにすみません。


もう少しお待ちくださいね^^




お友達が、先日の宮根さんの番組のサンウくんをとても素敵だったと

褒めて下さいました。

昔より素敵になっているって・・・・^^


「レディプレジデント大物」も私の家の辺りでは話題になっています。


ひとまず、嬉しいことばかりが続きます。

今日、公式ファンクラブからDVDが届きましたね^^


昨日は、会報も届きました^^



ほんとうに毎日嬉しいことばかりです。


でも、被災地のことを思うと・・・・


この落差は、つらいです。


つまらないエントリーなので、もしかしたら、明日の朝下げるかもです~~(苦笑)。





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「痛み」興行 中間結果
「痛み」1週間で、累積観客数43万9550人。


ちょっと残念だけど この調子で行けば150万は行きそう・・・・と、

私は予想しました。

ほんとうはね、300万行ってほしいけどね^^


じわじわとロングランになって、2ヶ月くらいしてくれたらいいけど・・・・

200万突破は一つの目標ですね。



秋夕(チュソク)以後国内劇場街韓国映画が掌握


2011-09-15 08:16

秋劇場街に韓国映画が善戦している。

コメディ映画‘一族の光栄4-一族の受難(以下一族の光栄4)’が

秋夕(チュソク)連休以後継続して1位を維持しているなかで、

‘最終兵器弓’が立場観客600万人を渡したまま恐ろしい速度で突進している。

15日現在2位で、15日午前映画振興委員会の

映画館入場券統合コンピュータ・ネットワークによれば

‘一族の光栄4’は去る14日12万3171人を動員、

累積観客数1百62万7250人の観客を動員した。

映画の完成度面では大きい評点を受けることができなかったが

秋夕(チュソク)には‘家族映画=コメディ映画’という公式が力を得ながら

継続してボックスオフィス1位を占めている。


2位は‘最終兵器弓’で昨日一日の間10万8693人を動員、

累積観客数6百28万3590人で、韓国映画の強固なつっかい棒になっている。

また、4位はクォン・サンウ、チョン・リョウォンの熱演が引き立って見える韓国映画‘痛み’’で、

累積観客数43万9550人を記録中だ。

この映画は最近また上昇の勢いに乗りながら善戦が予想される。


これに比し外画(洋画)は去る7日封切りした‘パポシネペンギンら’が

昨日一日入場者5万6372人で、累積観客数45万3205人を記録しながら

3位に上がっただけだ。


関係者たちによれば、今週から国内映画界がオフシーズンに入りながら

外画が次から次へ封切りして、しばらく強気を見せると見ている。


イシューチーム ファン・ヨンヒ記者/ hee@issuedaily.com


ま、「最終兵器 弓」と、「一族の光栄4」は、私も見たし・・・・・


なんで、みんなが見るか分かる気はします。



私たちが見た分と、お友達から頼まれたチケット、

43万9550人に貢献しましたね♪


ちょっと、自己満足(笑)。

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「痛み」鑑賞の旅①
4泊5日と、比較的長めだったのですでに忘れかけている記憶も多いので

時間軸にそって、旅日記を書いてみようと思います。



旅にはハプニングがつきものというけれど、今回も色々ありました。

飛行機は、8日の19時50分発の羽田発金浦行き。

18時30分までに受付を済ませてということでした。



その日は、午後から会議があり、16時過ぎまで地元にいました。

なので、会議に出かける時はそのまま空港に向かえるよう

車に旅行鞄をいれてでかけました。


会議を済ませ、そのまま「横浜・横須賀道路」へ。

「湾岸B」で、空港中央を目指しました。


道路は夕方にもかかわらず良く流れていて、予定の1時間40分前に到着。

国際線のターミナルに隣接した新しい駐車場に停めました。

(駐車料金は4泊5日で5,500円。 お得です)


しかし、車の中で大変なことに気づきました。

持病の喘息のステロイドの吸入薬、残り「0回」の文字が!


家まで帰るには間に合わない・・・・


そこで、空港内にクリニックはあるか聞いてみると、ありました!


クリニック

国際線の1階のエレベーター脇に東邦大学の付属クリニック。

こちらで診ていただき、めでたく同じような吸入器を処方していただき、ほっ^^  

やれやれ・・・^^;

有難いです~~♪


クリニックは空いていて、私の前に旅行中にお熱が出たという若い男性が

一人いただけでした。

初めてのクリニックですが先生もスタッフも皆さんとても感じが良く

ほんとうに有難かったです。


そして、しばらく出発ロビーでお友達を待ちました。

そうそう、その夜の空港ロビーから富士山が良く見えました。

富士1

左のビルが国際線駐車場です。



富士を拡大。

富士2

日本人はやっぱり富士が好き^^


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今日中国へ
昨日、江南の街を映画館から映画館へゲリラ舞台挨拶したんですか?


あの、江南のあの映画館から、あの映画館まで・・・・(勝手に妄想)。

サンウくんが、颯爽と風を切って歩いていたと思うと

それだけで、爽やかで気持ちが良い光景です。


そして、今日、中国へ^^


お写真をお借りして来ました。

中国ペンさん、プレゼント渡せたみたいで良かったですね♪



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すごく素敵

サンウくんもご機嫌みたい^^

中国で、良いお仕事が出来ますように!


たくさん出番がありますように!



今日のサンウ氏 | トラックバック(0) | コメント(0) |permalink
監督さん「サンウありがとう」
殴られるシーンはリアルだったと聞きながら見たせいか

言葉もなく、じっと殴られるシーンを見ました。


あんなに殴られて、脳に傷が付きやしなかったかしらと、

今も心配になります。


俳優の仕事に命をかけているんですね~~

あの、痛がり屋のサンウくんが。



そう思うと、ナムスンとサンウくんが重なって見えて

一層胸に迫って来ます。



監督さん、舞台挨拶で何回か拝見しましたが、実直そうな

職人肌の、柔和な表情の方でした。

あの方なら、どこまでも信じたいと思っただろうと思いました。




12月(?)、日本で上映されたら、また、監督のこの言葉を

思い出したいと思います。


クァク・キョンテク監督、
真に申し訳ないながらも有難とう クォン・サンウ


[2011-09-14 08:31:00]

【ソウル=ニューシス】キム・ジョンファン記者

クォン・サンウ(35)・チョン・リョウォン(30)のツートップの

メロー映画'痛み'を演出したクァク・キョンテク(45)監督は

クォン・サンウに申し訳ないと同時に、彼をありがたがった。

監督3


クォン・サンウは幼い時交通事故の衝撃により無痛覚症にかかった後

これを利用して自害恐喝で生きていく'ナムスン'を熱演した。

そうするうちに一杯殴られる場面やレンガで自分の手を打ち下ろす場面はもちろん、

依頼側の代わりをして相手から無差別暴行にあう場面などがしばしば登場する。

これら全てをクォン・サンウが直接したし、殴られるのもショーではなかった。


クァク監督は"普通アクション場面では互いに打ち合いすることになる。

それで'ぶすっ'という声だけ出てきても観客が

'殴られたんだな'と信じることになる"としながら"

ところで私たちの映画でサンウが殴られる場面は一方的に殴られることだ。

そうするうちにサンウと武術チームがいくらタイミングをよく合わせたといっても

サンウには殴られる衝撃があるはずだ。

特に殴られたサンウの反動が少しでも弱ければ使えなかった。

このためにサンウがひどくたくさん殴られなければならなかった"と打ち明けた。


先立ってクォン・サンウは"映画の初めての場面から始めてすべての

殴られる場面を私が直接した"として"リアルに殴られるならば

私の真実が観客にそっくり伝えられるようで殴られながら

かえって快感が感じられた"と告白した。

その一方で"事実殴られる場面をさらに多くとったが

本来映画にはみな出てこなかった"と物足りなさも語った。


クォン・サンウが映画に出てきたよりさらに多く殴られるほかはなかった理由はこれだった。


クァク監督は"ところで殴られるシーンをしっかりとってみるならば

フォーカスが出て行ってしまう。

そのような場合、またとらなければならなくなるほかはない。

それは、まさしくサンウがまた殴られなければならなかったという話"として

"特にドンヒョン(チョン・リョウォン)が私債業者らに拉致された時

ナムスンがドンヒョンを救いに乗合車の中に入って袋叩きをむかえるシーンがある。

狭い空間でとらなければならなくてDSLRカメラを使った。

ところでカメラ レンズが薄いせいでフォーカスがしばしば外れてしまった。

それで何度もまたとった。

多分その場面だけ7~8番とったと記憶している"と明らかにした。

車中


クォン・サンウは"以前に'痛み'を私の代表作とする"と公言するほど

格別の愛情を現わしている。

中国でジャッキー・チェン(57・成龍)と共同主演した中国映画

'十二生肖'(龍兄虎弟3)の撮影中にも暇を作って帰国して

上映館らを回って舞台挨拶に出るほどだ。


クォン・サンウは今回の秋夕(チュソク)シーズンにも9日から13日まで

ただ一日も休むことなく舞台に上がって観客らに挨拶した。


クァク監督は"サンウが今までした役割は素晴らしくて、強い役柄だった。

それこそからだに力がみなぎっていた。

ところで私たちの映画は正反対であった。

みすぼらしくなければならなかったことはもちろん、無痛覚症患者で

無表情でなければならなかったし、人生が無意味に見えなければならなかった。

だが、クランクイン前サンウはすでにからだの力をみな抜いてきてナムスンに溶け込んだ。

今まで自身にかぶせられていた偏見、イメージを払拭させるほど立派な演技をした。

だから代表作だと自信があるように話せること"としながら

"その上殴られるシーンで本当にからだを惜しまなかったことまで勘案するならば

より一層そうだ"と高く評価した。




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