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☆ Smile KSW ☆

俳優クォン・サンウ氏のファンであるnatuの日常のつぶやきブログです。 
封切間近・・・
こんばんは。


今回の台風は、各地に大きな被害をもたらしました。

災害に合われた関係者の皆様がたには心よりご冥福とお見舞いを申し上げます。



今年は、なんと災害の多い年であることかと ためいきがでます。


みな、明日は我が身と思いつつ、テレビのニュースを見ながら

思ってるような気がします。

そして、そこから、せめて今を有意義に行きたいと思います。

それは家族を大切にして、お互いが気持よく過ごせて

笑顔で穏やかな日々を過ごしたいということであったり、

サンウくんを心おきなく応援したいと思ったり・・・・(笑)。



「命あってのもの種」

でも「命あっての物だね物種」ですね~~

昔よく、こんな言葉を耳にしたものです。


そ、生きているうちに精一杯したいことをしようと思います^^


さて、今日は日本ではフジTVで、第一回も「大物」が放送されましたね^^

あいにく私は、リビングをリフォーム中で、1日中テレビは見られませんでした。

とても残念です。

ご覧になった方によれば、最初からカットだったそうですが

サンウくんのシーンは割合残っていたみたいですね^^

これからが楽しみですね♪



さて、今日またサンウくんがCSWSにメッセージを書きましたね~^^

わが家は工事中なので、ちょっとPCの前に居ることが出来ない時間が多く

ゆっくり、みにいけていませんが、ファンのみなさんに感謝する文面でしたね^^



昨日の舞台挨拶に写真、ちょっとアップします。


201109042146401003_1.jpg


真摯な眼差しに、お仕事に乗っている時の充実感がみなぎっていますね。


みなさん、観に来て下さってありがとう~

声が聞こえるような、生き生きした表情ですね~^^


さて、芸能ニュースでは、いよいよ「痛み」の封切が近づいた

お知らせが出ていますね~

韓国サイトですが、こちらからどうぞ↓

コチラ


ニュースの内容は以下の通りです。

リフォームで大急ぎで物を動かしたので、

電子手帳が何処に行ったのかわからなくて、

後半、翻訳機のままですがご勘弁下さい。





痛くて切ない愛、クォン・サンウ-チョン・リョウォン<痛み>

[MTNスターニュース プラス]

チェ・ジホMTN PD記者

2011.09.05 09:14

やぼったくて重たい男性映画スタイルのクァク・キョンテク監督と

多様なキャラクター変身で本人だけの色を作り出す俳優クォン・サンウ.


二人が意気投合して作った感性メロー映画<痛み>がいよいよベールを脱ぎました。

今年秋夕(チュソク)ただ一つの感性メロー映画、<痛み>今公開します。


忠武路(チュンムロ)最高の興行パワーを自慢するクァク・キョンテク監督が

美しい感性を呼び覚ますメロー映画に戻った。

正反対の傷を抱いている二人の男女の強烈な愛を入れた映画<痛み>.

切ないながらも美しいカップル、クォン・サンウ、チョン・リョウォン氏を試写会現場で会ってみました。


"こんにちは。 チョン・リョウォンです。

この席にお越し下さってとてもありがとうございます。

私たちの映画見にきて下さって感謝申し上げます。

おもしろく見ていただけたか分からないですが、

私も一緒に見たが震えるようですね震えて実際に..

無限の愛情お願いします。"



幼い時期自動車事故による後天的後遺症で痛みを感じることができなくなった男、

"普通の人のようならば死にます痛くて..."

苦痛を感じることができないためにナムスンは無味乾燥な生活を送っています。

"私はドンヒョンです。""ナムスンだと呼んでそのまま"

そしてある日ナムスンとからまることになる女ドンヒョン、

"お金を出しておいて"

彼女は遺伝的に小さい痛みさえ致命的な血友病患者なんです。

"吸血鬼英語で"

そのように偶然に共に過ごすことになる二人.

"我が家に部屋あって。""本当ですか?"

世の中に一人であり、いつも孤独だった二人はますますその誰より

お互いを愛することになるんですが。


“これから泣きたければ話して、私が代わりに泣いてあげるから”

果たしてこれらの愛はどんな結末を迎えることになりましょうか。

感性的メロー映画<痛み>の男主人公の役割のクォン・サンウ氏.

ドラマ<大物>以後に彼が選択した作品がまさに痛みですが。


"封切りをして一般人観客がどのように見て下さるのか震えるのに

今は変身をしなければならないのではないかと思います。

良い演技で率直に近付きたくて、ずっと観客の皆さんと

ずっと会おうとするなら良い演技に近付かなければならなくて、

そのような心が先に出て、そのような考えをたくさんする頃に、

良い作品に会ったようです。"


クォン・サンウ氏は<痛み>で痛みを感じることができないからだを利用して

殴られることをしながら金を儲ける人物で登場します。


"幼い時事故で痛みをなくした男が1人の女性に会って

しこりができていたことが解けながら変化する姿を描いた映画でしょう。"

殴られる役割、やさしいだけではなかったことのようですが。


"見たよりはさらに多く殴られましたよ

だが、編集になってあまり出てこなかったことです。

殴られる場面がナムスンがキャラクターの感情を積み上げるのに

とても大きい作用をしたこと同じで事実は一つのエピソードでなく

キャラクターを積み上げるのに重要な一つの演技と考えたので

楽しい作業なので..

そしてどんな殴られることに対してディレクターと

このような時ナムスンはもう少し無関心なようで、

また、どうということはないだろう。.."


実際にできたコブと扮装のアザが区分が行かないほど

演技闘魂を見せたというんですが。

短く5分刈りにした頭とやぼったい語り口、

その中で吹き出てくる深みある目つき、

サンウ氏のよどみない変身、本当に期待されるんです。


こういうサンウ氏と切ない愛を分かち合うドンヒョン役は

とんでもないながらも溌刺としたリョウォンさんが引き受けられています。


"遺伝病を病んでいる友人ですが。

小さい傷にもとても敏感で鋭敏で大変難しいことのようだが、

とても明るくてりりしいキャラクターです。"


劇中彼女の繊細な感情演技が一品というんですが。

特に泣く演技の終結者と呼ばれる程たくさん泣いたといいます。

泣く演技、その時その感情はどのように出てきたでしょう。


"事実はドンヒョンが路地を歩きながら

パパをとてもたくさん思い出したといって

ナムスンの手を握って泣く場面があったが、

その時パパの記憶に対して話す部分があったが、

実際にお父さんを考えながら、離れて過ごしてから長くなったので

考えながら泣きましたし"


血友病にかかったが明るくてさっそうと生きていくドンヒョン役のリョウォンさん.

最悪の状況でもいつも明るいドンヒョンとそっくり似たというんですが。


"かなりきれいです。

いわゆる女はキツネこともして白鳥のようにしてしなければならず

そのようにするのが魅力であることもあってするけれど..

リョウォンシもで、とてもとてもきれいで私があえて疑いを持ったり...

額面そのまま現場でやりとりして..."


彼女は共にする作品ごとに俳優や監督だけでなくスタッフにも

いちいち手紙と贈り物をする俳優で有名なのですが。


'以前に演技をすることになれば監督様スタッフの方々と一緒に

演技する俳優方々一緒に演技をすることになれば、

必ず彼らに感謝を表明するのが良いと..

それで常に手紙を書いてきた。

ところで、今回の現場では手紙も受けて贈り物も

パットラジュギマン喜びだが受けるのもこのように

喜びだなさらに天国のように感じられたことのようです。"

"痛みを感じることができない男と痛みに鋭敏な女.

性格も、世の中を見る方式も、正反対のこれらが

お互いの傷と孤独だということを抱き合わせ包んで愛に陥る話.


"秋夕(チュソク)の時最もお忙しいことのようです。

直接きてみて下さって心より感謝申し上げてよ。

生き残ったら良いでしょうね。

ありがとうございます。"


スタイリッシュな映像に真正性が引き立って見える演出、

そして努力と情熱が美しい2人の俳優の熱演が表わした映画、<痛み>期待してみます。


正反対の苦痛を抱いている二人の男女の強烈な愛を入れた映画、<痛み>

"9月8日封切りを控えているのに緊張して

毎度映画封切りする時ごとに周囲にどんな作品を見ないというけれど、

常に感じたこと同じで私たちの作品の完成度が最も重要なことのようです。

安らかな気持ちで封切りを待ちます。 "

今年秋夕(チュソク)、悲しいが美しい愛が皆さんを訪ねてきます。



どうか、みなさんに愛されて一人でも多くの方に

劇場に足を運んでもらえますように・・・・


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