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☆ Smile KSW ☆

俳優クォン・サンウ氏のファンであるnatuの日常のつぶやきブログです。 
今日中国へ
昨日、江南の街を映画館から映画館へゲリラ舞台挨拶したんですか?


あの、江南のあの映画館から、あの映画館まで・・・・(勝手に妄想)。

サンウくんが、颯爽と風を切って歩いていたと思うと

それだけで、爽やかで気持ちが良い光景です。


そして、今日、中国へ^^


お写真をお借りして来ました。

中国ペンさん、プレゼント渡せたみたいで良かったですね♪



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すごく素敵

サンウくんもご機嫌みたい^^

中国で、良いお仕事が出来ますように!


たくさん出番がありますように!



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今日のサンウ氏 | トラックバック(0) | コメント(0) |permalink
監督さん「サンウありがとう」
殴られるシーンはリアルだったと聞きながら見たせいか

言葉もなく、じっと殴られるシーンを見ました。


あんなに殴られて、脳に傷が付きやしなかったかしらと、

今も心配になります。


俳優の仕事に命をかけているんですね~~

あの、痛がり屋のサンウくんが。



そう思うと、ナムスンとサンウくんが重なって見えて

一層胸に迫って来ます。



監督さん、舞台挨拶で何回か拝見しましたが、実直そうな

職人肌の、柔和な表情の方でした。

あの方なら、どこまでも信じたいと思っただろうと思いました。




12月(?)、日本で上映されたら、また、監督のこの言葉を

思い出したいと思います。


クァク・キョンテク監督、
真に申し訳ないながらも有難とう クォン・サンウ


[2011-09-14 08:31:00]

【ソウル=ニューシス】キム・ジョンファン記者

クォン・サンウ(35)・チョン・リョウォン(30)のツートップの

メロー映画'痛み'を演出したクァク・キョンテク(45)監督は

クォン・サンウに申し訳ないと同時に、彼をありがたがった。

監督3


クォン・サンウは幼い時交通事故の衝撃により無痛覚症にかかった後

これを利用して自害恐喝で生きていく'ナムスン'を熱演した。

そうするうちに一杯殴られる場面やレンガで自分の手を打ち下ろす場面はもちろん、

依頼側の代わりをして相手から無差別暴行にあう場面などがしばしば登場する。

これら全てをクォン・サンウが直接したし、殴られるのもショーではなかった。


クァク監督は"普通アクション場面では互いに打ち合いすることになる。

それで'ぶすっ'という声だけ出てきても観客が

'殴られたんだな'と信じることになる"としながら"

ところで私たちの映画でサンウが殴られる場面は一方的に殴られることだ。

そうするうちにサンウと武術チームがいくらタイミングをよく合わせたといっても

サンウには殴られる衝撃があるはずだ。

特に殴られたサンウの反動が少しでも弱ければ使えなかった。

このためにサンウがひどくたくさん殴られなければならなかった"と打ち明けた。


先立ってクォン・サンウは"映画の初めての場面から始めてすべての

殴られる場面を私が直接した"として"リアルに殴られるならば

私の真実が観客にそっくり伝えられるようで殴られながら

かえって快感が感じられた"と告白した。

その一方で"事実殴られる場面をさらに多くとったが

本来映画にはみな出てこなかった"と物足りなさも語った。


クォン・サンウが映画に出てきたよりさらに多く殴られるほかはなかった理由はこれだった。


クァク監督は"ところで殴られるシーンをしっかりとってみるならば

フォーカスが出て行ってしまう。

そのような場合、またとらなければならなくなるほかはない。

それは、まさしくサンウがまた殴られなければならなかったという話"として

"特にドンヒョン(チョン・リョウォン)が私債業者らに拉致された時

ナムスンがドンヒョンを救いに乗合車の中に入って袋叩きをむかえるシーンがある。

狭い空間でとらなければならなくてDSLRカメラを使った。

ところでカメラ レンズが薄いせいでフォーカスがしばしば外れてしまった。

それで何度もまたとった。

多分その場面だけ7~8番とったと記憶している"と明らかにした。

車中


クォン・サンウは"以前に'痛み'を私の代表作とする"と公言するほど

格別の愛情を現わしている。

中国でジャッキー・チェン(57・成龍)と共同主演した中国映画

'十二生肖'(龍兄虎弟3)の撮影中にも暇を作って帰国して

上映館らを回って舞台挨拶に出るほどだ。


クォン・サンウは今回の秋夕(チュソク)シーズンにも9日から13日まで

ただ一日も休むことなく舞台に上がって観客らに挨拶した。


クァク監督は"サンウが今までした役割は素晴らしくて、強い役柄だった。

それこそからだに力がみなぎっていた。

ところで私たちの映画は正反対であった。

みすぼらしくなければならなかったことはもちろん、無痛覚症患者で

無表情でなければならなかったし、人生が無意味に見えなければならなかった。

だが、クランクイン前サンウはすでにからだの力をみな抜いてきてナムスンに溶け込んだ。

今まで自身にかぶせられていた偏見、イメージを払拭させるほど立派な演技をした。

だから代表作だと自信があるように話せること"としながら

"その上殴られるシーンで本当にからだを惜しまなかったことまで勘案するならば

より一層そうだ"と高く評価した。




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クォン・サンウ出演映画 | トラックバック(0) | コメント(2) |permalink
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