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☆ Smile KSW ☆

俳優クォン・サンウ氏のファンであるnatuの日常のつぶやきブログです。 
映画「痛み」の 裏にあるもの
今日は、連休の最終日。

みなさんは、どんな連休でしたか?



私は、元気は元気なのですが、とても忙しく

きめ細かなブログの更新が出来ずごめんなさい。



わが家の家族は今月に夏休みをとっていて、

家族のペ-スに合わせなければならなかったり、

運動会のお手伝いのボランティアや義母のホームの行事、

空き家になっている実家の管理とか超多忙な日々を過ごしていました。



その上、玄関、廊下、リビング、一部の個室のリフォームや

「痛み」の封切に合わせて韓国旅行など。

いくら時間があっても足りない忙しさでした。



その上、お借りしていたDVDも早い所見終わらなければと

連日連夜、意欲的に頑張っていた9月(笑)。


振り返ってみると、我ながらよく乗り越えたと思います^^



9月は夏の疲れが一気に出る時期なので

ここらでのんびりしたいところですが

お引き受けしている仕事やボランティアは待ったなしに

押し寄せて来ます。


サンウくんも大切ですが、社会的責任も果たさなければですね^^

しばらく、じっくりブログの更新が出来ないかもしれませんが

ごめんなさい。



さて、映画「痛み」がラブロマンスというより、社会問題の伏線があると

ずっと言われて来ましたね。


続きは、関連の長い記事ですので、ご興味のあるかただけどうぞ。

これは、とても韓国らしい記事です。


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クォン・サンウ出演映画 | トラックバック(0) | コメント(4) |permalink
「痛み」エピソード 素敵な共演者たち
痛み>ビハインド エピソード、
欄干墜落命拾い


記事入力:2011.09.23 15:45

痛みビハインドストーリー


[メックスムービー=クォン・クヒョン記者]

映画<痛み>のビハインド カットが公開された。

去る7日<痛み>公式ツイッターには編集過程で削除された

クォン・サンウとキム・ヒョンジョンのアクション スチール カットが公開された。


つぶれた車の上にのぼっているクォン・サンウとキム・ヒョンジョンの姿は

ネチズンらの気になるということを増幅させたしこれに俳優キム・ヒョンジョンは

非公開スチールカットを追加で公開してビハインド ストーリーを公開した。


キム・ヒョンジョンが公開したビハインド エピソードは二つの種類だ。

先にクォン・サンウが実際に自動車キーを飲み込むところである理由だ。

‘ナムスン’(クォン・サンウ)が‘ドンヒョン’(チョン・リョウォン)を救うために

ワゴン車中に侵入して犯人が逃げることができなく自動車鍵を飲み込む場面で起きた。


本来クォン・サンウが飲み込むことにした鍵は特殊製作したにせ物鍵だったが

問題はクォン・サンウの過度な演技への没頭だった。


クォン・サンウは演技に没頭したあげくクローズアップのために

さしておいた本当のキーを一抹の気迷いなしで口に入れて周辺を驚かせた。


二番目エピソードはクォン・サンウとキム・ヒョンジョンの陸橋エクションシーンで起きた。

二人は実際戦いをほうふつさせる程の体のみアクションをリリースしたが

この時、キム・ヒョンジョンの上半身が欄干にはみだして実際墜落するところだった。


くらっとした瞬間だったが、幸いにもクォン・サンウが瞬発力を発揮して

キム・ヒョンジョンを引き上げて危険千万な状況を免除できたという後聞だ。

熱いうわさと共に時間が過ぎるほど善戦を広げている<痛み>のロングランが

どれくらい長い間のロングランを広げるのか関心が集まっている。




編集段階でお蔵入りした場面がたくさんあるんですね~

映画の全体の雰囲気は、明るい感じなのは明るく健気なリョウォンさん演じる

ドンヒョンの出番が多くなったからなのでしょうか。

反面、アクションシーンはたくさん削られたのですね。

バイクにはねられるシーンも無かったし・・・・




また、映画「痛み」の中で、気になる役割を担った、兄貴 ボンノ。


こんなふうに言ってくれています。


マ・ドンソク''痛み'で得たこと? 俳優クォン・サンウ'

入力:2011.09.25 09:40

[イーデイリースターinキム・ジョンウク記者]


マ・ドンソクは去る9月7日封切りした映画'痛み'で

痛みを感じることができないナムスン(クォン・サンウ)を利用して

自害恐喝をする先輩ボンノの役割を受け持った。

マ・ドンソクはこの日インタビューで高等学校の時家族と共に米国に移民に行って

マーク コルモン、キャビン ランドをマンなど世界的な異種格闘技選手の

個人トレーナーで仕事をした過去の人生から

三十を越えた年齢に韓国に戻って俳優の夢を育てることになった過程などを

率直に打ち明けた。


マ・ドンソクは去る2005年映画'千軍'でデビューしたし

'ビースティ・ポーイズ' '良い奴、悪い奴、おかしな奴' '不当取り引き'

'深夜のFM'など映画と'太陽を飲み込め' 'ドクターチャンプ'

'強敵ら'等ドラマを行き来して活躍した。

現在は'犯罪との戦争'と'パーフェクトゲーム'撮影を終えてくる下半期封切りを控えている。




映画「痛み」を知るために、マ・ドンソクさんのインタビューを続きにお借りしました。


ネタバレなのでご注意ください。




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