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☆ Smile KSW ☆

俳優クォン・サンウ氏のファンであるnatuの日常のつぶやきブログです。 
CSWSに謝罪文
CSWSにサンウくんの自筆の 謝罪文を管理人さんの 버팀목(パティムモク)さんが上げてくださいました。


これは、韓国サイトに謝罪文が先に日本のファンクラブに出たと言う誤報によって

韓国ファンの心情を考えて今公開すべきと考えたそうです。

文章が届いたのは16日だそうです。





クォン・サンウ、交通事故自筆謝罪文一歩遅れて公開*

入力:2010.07.21 19:51/修正:2010.07.21 19:51



俳優クォン・サンウが交通事故で物議をかもしたことに対して韓国ファン カフェに送った自筆謝罪文が一歩遅れて公開された。

クォン・サンウの次のファン カフェ'天上偶像'は21日"以前にあった交通事故に対して誰より大切にするファンのみなさんらに先に申し訳ないという心を伝えたいです"という謝罪文を掲載した。 謝罪文でクォン・サンウは"約一ヶ月あまりの間、家で多くの反省と自粛の時間を送っている"としながら"刹那の誤った判断で失望をおかけした。 これからは人間として俳優として成熟して発展した姿を見せる"と明らかにした。

謝罪文はしかし'7月16日'作成したことで表示されて気がかりなことを残した。 手紙をあげたファン カフェのある運営者はこれに対して"が手紙が公開されれば真心は無視されたままネチズンらの単純な攻撃になることが憂慮されて悩みに悩みを繰り返した"としながら"(悩む間に)日本ファンクラブで先に所属会社側公式謝罪が上がってきた"と説明した。


クォン・サンウの日本公式ファンクラブには先月25,29日二度にかけて所属会社側の謝罪とともに来る8月5日クォン・サンウの34回目誕生日を前後した日本イベントが予定通りに開かれると文が掲載された。

クォン・サンウは先月乗用車を走らせて警察車両などに突っ込んで逃げてひき逃げ疑惑を受けたが去る13日検察調査結果道路交通法上事故後未措置で罰金500万ウォンに略式起訴された
本質薄れたクォン・サンウ事件“謝罪、日本先に? 韓国先に?”

[2010.07.21 19:01]

交通事故で蟄居している俳優クォン・サンウを囲んで日本が先か、韓国が先か式の‘謝罪順序’にだけ集中する珍現象が醸し出しながら事件はますます本質から遠ざかっている。

クォン・サンウは先月12日明け方ソウル、清潭洞(チョンダムドン)路地で自身の乗用車を推し進めている間駐車されていた車両に突っ込んでパトカーとぶつかる事故を起こした後現場を抜け出た。 そして二日後ソウル 江南(カンナム)警察署に自主的に出頭して調査を受けた。

交通事故はそのようにうわさなしで静かに移るようだったが、事件が発生して12日過ぎた後の先月24日MBC ‘ニュースデスク’が単独報道しながら新しい局面をむかえた。 クォン・サンウ所属会社側は国内言論に報道された翌日の25日日本公式ファンホームページの‘ミスターティオス’(Mr. Tears)に即刻に謝罪文を掲載した。 一度でも足りなくて29日にも文を載せた。

先月25日最初であげた文は来る8月5日クォン・サンウの34回目誕生日に合わせてファン ミーティング兼誕生日パーティーを相次ぐ内容が‘主’を成し遂げて謝罪は‘部分’で付け加えた。 クォン・サンウは来月4~5日東京、渋谷種種レモン号を、10~11日神戸国際会館ホールで公式行事が予定されている。

二番目であげた文は先月12日発生した交通事故を具体的に言及して謝る側に重きを置いた。 ‘大きいご迷惑をかけて心配を差し上げて心より謝罪申し上げる。 クォン・サンウ本人もファンクラブ会員皆さん、関係者皆さんに莫大なご迷惑をかけたことを深く反省している。 信頼を探せるように努力する’という内容が骨子だ。

これに対して所属会社は“誕生日ファン ミーティングに関する資料を日本側に送りながら素早く言及したことだけであって公式的謝罪ではなかった”と解明したが、文を載せた時期や内容上日本ファンたちに対する即刻謝罪と公式立場を明らかにした線で見ても関係ない。

この事実が21日国内言論媒体の報道を通じて大きく知らされながら大衆はいきりたっている。 事件発生30日を越えるように謝罪どころか解明さえしないクォン・サンウであるためだ。

これにクォン・サンウとファンクラブ側は“去る16日親筆謝罪文を作成したが運営スタッフが悩んでいる間時期をのがして直ちに公開できなかった”と了解を求めたが怒った民心は簡単に収まらないでいる。

言葉を変えて、果たして今回の事故の本質が‘なぜ韓国では謝罪が遅れたか’ ‘日本ファンだけファンか’であろうか。 もちろん国内ファンたちと大衆に即刻に公式謝罪をしなかったという点は批判受けて当然だ。 だが、より一層重要な事件の本質は‘その日’夜明けにある。

‘飲酒運転’可否と‘ひき逃げ’疑惑は明確に明らかにされるべきで確かめて行かなければならない懸案だ。 クォン・サンウが事件発生二日後で警察署に出頭したという点、警察調査過程で彼のマネジャーが疑惑をかぶろうとしたという点が疑惑を育てている。 特に当時逃走するクォン・サンウを追いかけて行った警長、調査をした警衛2人に減給あるいはけん責の懲戒が下されたことでも知ることが出来るように釈然としない部分が多い。

これに大衆はクォン・サンウが直接立ち上がって謝って公式立場を表明した後質疑応答時間を通じて事件の内幕を明明白白に明らかにするように願っている。 ‘事故後未措置’という結果に対しても明快に説得受けることを望む。

大衆の荒々しい要求にもかかわらず、クォン・サンウと所属会社側は、事件直後は勿論ではあるが言論に公開的に知らされた以後にも、即刻に記者会見を行わなかった。 一応‘沈黙’という側を選んだ。 単に20日クッキーニュースが清閑電話通話で“本人もはなはだ反省していて、罪悪感を持つということだけで見過ごそうとしたことではない。 どのようにしてでも謝罪の意向を明らかにする計画だった”という立場を伝えた。 引き続き今日21日、クォン・サンウの親筆謝罪文がファンクラブ ホームページに上がってきた。

もしかしたら、事件発生31日目の去る13日検察から500万ウォン略式起訴処分を受ける警告懲戒で事件も一段落するというのに記者会見を通した公式謝罪まで必要なのかと考えることもできる。

だが、国内はもちろんアジア人の大きな愛を受けるトップスターなので要求される‘誠実’の徳性がある。演技だけでなく謝罪と解明にも同じ徳性が適用される。 ‘目を隠してアウン’のようにおおまかに行うことよりは、普段の率直で気さくな性格のとおり事件の真実に対して正確ですがすがしく明らかにする時クォン・サンウに向かった大衆の愛は続くだろう。


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コチラに全文が載っている記事がありました。



最近ひき逃げ疑惑で物議をかもした俳優クォン・サンウがファン カフェ'天上偶像'に反省の意で謝罪文を上げた。

クォン・サンウは"深い反省と自粛の時間を送った"として"誤った判断で皆さんに失望をおかけして誰より胸が痛い。 このことを教訓にして人間として俳優として成熟して発展した姿をお見せする"と明らかにした。




次は手紙全文

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こんにちは。 クォン・サンウです。

今日では一歩遅れて皆さんに便りを伝えることになりました。 以前にあった交通事故に対して私を誰よりも大切にするファンのみなさんらに先に頭を下げて申し訳ないというお言葉を伝えたいです。 約一ヶ月あまりの間家にいながら私自身に対して多くの反省と自粛の時間を送っています。 もちろん今でもそのような気持ちで過ごしています。

今後も今の心掛けで毎日毎日過ごします。

公認として責任ある行動をしなければならなかったのに刹那の誤った判断で皆さんに失望をおかけして私自身はその誰よりも胸が痛いです。 私に多くの愛をくれた皆さんの顔が一つ一つ思い出してそのたびにより一層私の胸も崩れるようです。

前に皆さんに手本になるクォン・サンウの姿をお見せします。 そして私によって長時間苦労しながらていねいにリリースした'砲火の中に'のすべてのスタッフ皆さんとすべての俳優らと関係者皆さんに被害を差し上げて頭を下げてすべての方に申し訳ない心を伝えたいです。 このことを教訓にして前に人間として俳優として成熟して発展した姿見せて差し上げます。 もう一度頭を下げて申し訳ないというお言葉上げます。


2010年7月16日クォン・サンウ


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一方これに先立ち先月25日と29日二度クォン・サンウ日本ホームページに謝罪文が掲載された事実が知らされて"日本ファンたちにだけ謝るのか"という韓国ファンたちの非難があふれることもした。
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