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☆ Smile KSW ☆

俳優クォン・サンウ氏のファンであるnatuの日常のつぶやきブログです。 
ショック! ドンハくん
今日は、昼に1件、夜に1件の総会があり、あまりPCチェックが出来なかったんです。

今、やっと帰って食事をとって・・・・


PCの前に座った所、なんと・・・・


ショックで、凍りつくような現実。


あの、sg WANNA BE の、元リーダーのドンハくんの悲しい知らせ。



sgは、何度かコンサートに行きました。

大好きなグループでした。

ドンハくんが抜けたあとは、少しずつ離れ今はもうあまり関心も無くなったけれど、

まだ、アルバムは1集から6集まで持っています。




ドンハく~~ん!




あ~  悲し過ぎる。





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元sgチェ・ドンハさんが自宅で首をつり死亡

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チェ・ドンハ | sg WANNA BE+

 元sg WANNA BE+のメンバー、チェ・ドンハ(本名チェ・ドシク)さん(29)が27日午前、ソウル市内の自宅で首をつり死亡していたことが分かった。現場の状況などから、警察は自殺とみている。

 最近まで日本で精力的な活動を行い、来月には韓国でアルバムのリリースを控えていたチェさん。所属事務所の代表によると、チェさんはうつ病を発症していたという。所属事務所は「来月アルバムを出す予定で準備していたのにこんなことになり残念」とコメントした。

ペク・チウン記者


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チェ・ドンハさん、抗うつ薬を服用


 27日午前、自宅で首をつって死亡していたところを発見されたチェ・ドンハ(本名チェ・ドシク)さん。チェさんはうつ病を発症していたことがソウル恩平警察署への取材で分かった。

 同署によると、同日日本に向け出国する予定だったチェさんと連絡がつかなかったマネージャーが、チェさんの自宅を訪ねたところ、首をつっているのを発見、通報した。現場の状況などから、同署は自殺とみている。

 チェさんは最近抗うつ薬を大量に処方されていた。同署関係者は「薬局で大量服用時には生命に危険を及ぼすと警告したものの、聞き入れなかった。今月24日にも10日分の抗うつ薬を処方され、購入していたことを確認した」と伝えた。

ムン・ワンシク記者



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うつ病だったのね・・・・・


死にたいと思っても、ゆっくり休んだらいつか少しずつ元気になるのに・・・・


本当は、今日、日本に来る予定だったなんて・・・・


悲し過ぎます。


辛すぎます。


ずっと、ドンハくんが一番好きだったのに・・・・





ドンハくんは、いつまでもこの曲とともに 私の胸の中には永遠に生き続けます。

ほんとに、この「サルダガ」を一番言いたかった。

こんなのって、ない・・・・・

生きて、生きて 生き抜いてほしかったのに。


まだ、安らかになんて言えない。

嘘だと思いたい。


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故チェ・ドンハ、最後までイヤホンさしていたことと明らかになって



故チェ・ドンハ、最後までイヤホンさしていたことと明らかになって

2011.05.27 22:46

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SGワナビー出身歌手チェ・ドンハが世の中と離別する瞬間までイヤホンをさしていたことと明らかになった。

27日午前故チェ・ドンハはソウル、恩平区(ウンピョング)、仏光洞(プルクァンドン)自宅で自らネクタイで首をくくって自殺して多くの人々の遺憾をかもし出している。

調査を引き受けた恩平(ウンピョン)警察署は午後チェ・ドンハ事件と関連した公式ブリーフィングで"クロ-ゼットのハンガーにネクタイで首をくくったまま亡くなっていた"として"正確な死亡経緯は調査中だ"と明らかにした。

引き続き"チェ・ドンハを発見当時の耳にイヤホンをさしていた"として"携帯電話と連結されていたが通話をしたことか音楽を聞いたのかはまだ分からない"と説明した。


現在の息子の急報に嗚咽をした故チェ・ドンハのお母さんは自殺事実を否認して正式解剖検査を依頼した。

一方故チェ・ドンハの葬儀室はソウル大病院に用意された。 出棺は31日.




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チェ・ドンハ突然世を去った理由

入力:2011.05.27 19:19/修正:2011.05.27 21:11

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▲SGワナビー出身歌手チェ・ドンハ(30)の葬儀室が27日ソウル、恵化洞(ヘファドン)ソウル大病院に整えられた中で故人の影像が寂しく弔問客を迎えている。

キム・ドフン記者dica@sportsseoul.com

グループSGワナビー出身のソロ歌手チェ・ドンハ(30・実名チェ・トシク)が27日午前冷たい死体で発見されて衝撃を与えている。 警察によればチェ・ドンハはこの日午前11時3分頃ソウル、恩平区(ウンピョング)、仏光洞(プルクァンドン)所在の家で衣裳部屋のハンガーにネクタイで首をくくって亡くなったまま119消防隊によって発見された。 警察は現在の正確な死亡経緯を捜査中であり家族の意により30日解剖検査をする予定だが、故人が数ヶ月前からうつ病を病んできたというマネジャーの陳述と家で発見された薬袋(うつ病関連),外部侵入跡と掛け値ない点等で推し量ってみる時自殺と推定されている。

◇ソロ転向後活動不振に不安感?
警察は故人の自宅で発見された薬を処方した近隣病院医師と通話した結果チェ・ドンハが不安感、不眠症などを訴えて去る23日頃8日分の薬を処方したという陳述を確保したと伝えた。 故人を初めて発見して申告したマネジャーチェ・某氏も"約6ヶ月前からチェ・ドンハ自身がうつ病を病んでいるということを分かった。 それで薬を服用した。 金銭的な関係で特別に問題になる必要はなかった"と明らかにした。 大多数歌謡関係者やはり"SGワナビーでソロで転向した後活動が予想したことより振るわなかったのにともなう不安感、いらだちと前にさらにうまくいかなければならないという圧迫感などが複合的に作用して心理的にだいぶ大変だったようだ"と伝えた。

故チェ・ドンハはその間下り坂と上り坂を繰り返してきた。 2002年ソロ歌手でデビューアルバム'ナチュラ'(Na Ture)を出して野心に充ちるように出場意向を示したが明かりを見られなかった。 当時所属会社も数億ウォンの損失を見たことが分かった。 以後チェ・ドンハは2004年キム・ヨンジュン、キム・ジノとともにグループSGワナビーで活動しながらBig Hitを記録した。 だが、これもまた長く続かなかった。 2008年初めチェ・ドンハは周辺の引き止めを取り払って所属会社と再契約を放棄、SGワナビーを脱退した。 2009年11月新しい企画会社でソロ レコード'エッセイ'を出したが今回は首の椎間板ヘルニアのせいで活動をほとんどすることができなかったし、また所属会社を移籍しなければならなかった。 昨年9月難しくミニ アルバム'ディーデー'(D-day)で再起を企てた故人は去る1月V.O.S出身パク・ジホンとデュエット曲'昨日のようだが'を遺作で残した。

◇内省的な性格と不遇な周辺環境にうつ病?
SGワナビーで活動する時故人を見守ったあるマネジャーは"再契約をあきらめようとした時周辺でたくさん止めたが立場が頑固だった。 ソロ活動に対する熱望がだいぶ大きかったことから記憶する"として"当時うつ病があったのかは分からないが、普段寡黙で行き過ぎる程思慮深い性格だった"と明らかにした。
 

しかも実兄のように従ったマネジャーA氏の突然の自殺は内省的な性格のチェ・ドンハをより一層疲れさせた。 2009年11月ソロ アルバム'エッセイ'を出す直前のその年7月マネジャーA氏が自殺したという急報に接したチェ・ドンハは3日ずっと葬儀室を守って大変な時間を過ごした。
 

チェ・ドンハは'エッセイ'を通じて"私には初めてのキスよりさらにぴりっとした瞬間がある。 私の生涯初めてのマネジャー. 私の慰労であった、私の友人であった、私の兄だったひとり. その人に会った瞬間、世の中の全てのものを得た。 2009年7月9日彼はこれ以上私のそばにない。 心臓の半分が飛んで行くようだ"という文で残念な心情を吐露した。 合わせて裁縫の仕事をする未亡人の母を迎える一人息子としての責任感と、"六才の時心室中隔欠損症にかかって手術を受けた。 それによって他の人々のようによく走ることも、よく遊ぶこともできなかった。 息苦しくて背中をとんとん叩きながら夜を明かした。 そのように私は長い息を継続した"として幼い時期心臓病で苦痛受けた過去なども打ち明けた。
 

そうであるかと思えば2005年5月KBS2 'ユン・ドヒョンのラブレター'で故人が"2年前私が本当に愛した(女)友人が亡くなった"と明らかにした事実が一歩遅れて知らされて遺憾を加えることもした。
 

故人の現所属会社関係者たちはうろたえを隠せずにいる。 特に故人は27日日本で大地震被害者のための慈善公演をする予定であったのにこの日午前急報に接したためだ。 ある関係者は"うつ病薬を服用してきたことは知っていたが最近ではこれをたくさん克服したし来月アルバムを発表するなど意欲的に活動を再開する予定であったのに…"として話をつなぐことができなかった。


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<"信じたくなくて"..チェ・ドンハ自殺に芸能界衝撃>故チェ・ドンハ


(ソウル=聯合ニュース)イ・ヨンジョン記者=グループSGワナビー出身のチェ・ドンハ(実名チェ・トシク.30)が27日午前恩平区(ウンピョング)、仏光洞(プルクァンドン)自宅で首をくくって亡くなったまま発見されるや芸能界は大きい衝撃に包まれた。

チェ・ドンハのレコード作業に参加した作曲家アン・ヨンミンはこの日自身のツイッターに"なぜそうだった. 電話でもして骨を折るというだろう…. お前を失った悲しみを私たちはどのように耐えられろと"として"良いところに行って幸せだなあ。 用意することができなくてごめんね"という文を残した。
SGワナビーおよびチェ・ドンハのソロレコード製作に参加した作曲家チョ・ヨンスはチェ・ドンハの自殺消息を聞いて大号泣したと伝えられた。

チョ・ヨンスの所属会社関係者は"二人は最近会えなかったが、ドンハがこの頃日本活動がうまく解決していると話して大きく心配はしなかった"としながら"予想できないことが発生してチョ・ヨンス氏がショックを受けた状態"と話した。

過去に同じ所属会社にあった女性グループ ティアラのウンジョンはツイッターに"練習生の時から尋ねた特別同じである方…とても悲しくて心が痛い。 故人の冥福を祈ってまた祈る"という文を残したし同じグループのソ・ヨンドも"どれ程ならば…という気がする"として惜しんだ。

グループ スーパージュニアのイトゥクもツイッターに"ドンハ兄! 信じたくありません"と少なかったしSS501のキム・ヒョンジュンも"謹んで故人の冥福を祈ります。 胸がとても痛いです"として同僚を失った悲しみを表わした。

男性デュオ ワン・ツーのソン・ホボムは"この頃歌手という職業があまり荷が重いこと同じですね! 忘れられれば捨てられる気持ちとてもよく分かるので胸がさらに痛いですね。 頑張れとの一言もいえなくなって…."としてファンたちに"良いところに行くのを心より祈って下さい"と頼んだ。

ハハは"皆さん周囲の人ちょっと取りまとめます。 どんなに さぞ! さぞ お察しします! 生きようといいますね…聞いてくださいよ…そのままそばにいます"として惜しんだしMBCキム・ジュハ アンカーも"チェ・ドンハ氏まで…謹んで故人の冥福を祈ります"というメンションを残した。

先立ってチェ・ドンハはこの日午前11時30分頃仏光洞(プルクァンドン)自宅で首をくくって亡くなったまま発見された。

警察はチェ氏が26日夜亡くなったと推定している。

チェ・ドンハの葬儀室は鍾路区(チョンノグ)、蓮建洞(ヨンゴンドン)ソウル大学校病院葬儀場に用意された。


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"チェ・ドンハ、起伏の激しい活動に不安感大きくて"

(ソウル=聯合ニュース)イ・ウンジョン記者=

グループSGワナビーのチェ・ドンハ(実名チェ・トシク.30)が27日恩平区(ウンピョング)、仏光洞(プルクァンドン)自宅で首をくくって亡くなったまま発見されるや彼の芸能界側近は起伏の激しい歌手活動によるストレスと不安感が主要原因になったと推定した。
SGワナビーをデビューさせた前所属会社キム・グァンス代表は27日"チェ・ドンハはソロで音楽活動を旺盛にして見たがったし、演技に対する意志が強かった"として"しかしソロ レコード活動が振るわなかったし演技活動もまともになされなくて不安感、いらだち、圧迫感が大きかっただろう"と惜しんだ。

引き続きキム代表は"チームを離れて6ヶ月程度過ぎてチェ・ドンハが訪ねてきたことがあるので'いつかSGワナビーでもう一度一緒にやってみたら'と提案した時、肯定的な反応だった"として"'チェ・ドンハはチームを出てみると大切さを分かったよ'だった"と付け加えた。

SGワナビー時期のあるマネジャーも"チェ・ドンハはチームを離れる当時未来に対する悩みが大きかった"として"外向的な性格ではないうえにストレスを受ければ勝ち抜くのに非常に苦しがった。 ソロ活動以後には心理的にさらに難しくなるとすぐに世を去ったことでないかといえる"と話した。
彼とともに一緒に仕事をした人々はチェ・ドンハが歌手活動をして長時間自身と戦ってきたようだったと伝えた。

実際チェ・ドンハはSGワナビー脱退当時自身のファンカフェに"人々が'なぜ安定したSGワナビーを辞めようとするのか、なぜあえて大変で難しい道を行くのか'と尋ねた"として"去る4年間私の存在感とアイデンティティの間で多くの悩んだ"という文を載せることもした。

チェ・ドンハのソロ時期共に仕事をしたある側近は"チェ・ドンハの歌手人生は起伏が非常に激しかった"として"2002年ソロ1集を出して大きく失敗したが2004年からSGワナビーで活動して大きくヒットした。 しかし2008年ソロに出てまた反応を得られなかった。 内省的性格なので一人でかなり長くさまよったようだ"と話した。

しかし一部演芸関係者たちはチェ・ドンハが最近日本活動を再開して自身のことに意志を見せたとして今回の死を衝撃と共に当惑するように受け入れている。

チェ・ドンハのレコード作業に参加したある作曲家は"チェ・ドンハが周囲の人々に'日本活動をがんばってみようと思う。 この頃うまくいっている'という話をしていたのに青天の霹靂だ"と悲しんだ。











ありがとう。  ドンハくん。


苦しみのない世界で安らかに・・・・・


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