FC2ブログ

☆ Smile KSW ☆

俳優クォン・サンウ氏のファンであるnatuの日常のつぶやきブログです。 
記事2つ スターから俳優へ
こんばんは~~♪



台風の影響で集中豪雨が各地でまた被害が出そうと言うことで

気がかりなことです。

どうか、被害がこれ以上出ませんように。


私は、昨日と今日はサンウファンとみなさんと楽しいおでかけ。

そして、義母の介護。


このところ忙しくなかなか家にいらる時間がないのが悩みです。


さて、サンウ関連の韓国記事の転載です。

相変わらず、記事は通常に比べて多いのですが

私が面白いと思った2つをご紹介します。




マ・ドンソク、映画<痛み>でメローの中
かくされたもう一つの痛みを演技する

2011.09.16 20:47


スクリーンとブラウン管を縦横に縫って、幅広い演技スペクトゥロムを見せた

俳優マ・ドンソクが最近封切りした映画<痛み>でもう一度キャラクターの限界を

跳び越える深みある演技を見せて名実共に忠武路(チュンムロ)の主軸であることを立証した。

マドンソク2マドンソク


幼い時の事故の罪悪感と後遺症で痛みを感じることができない‘ナムスン(クォン・サンウ)’と

遺伝により小さい痛みさえ致命的な‘ドンヒョン(チョン・リョウォン)’に

運命のように訪ねてきた強烈な愛を描いた映画<痛み>で

マ・ドンソクはナムスン(クォン・サンウ)’と‘ドンヒョン(チョン・リョウォン)’の痛みとはまた他の

内面の痛みを併せ持った‘ボムノ‘のキャラクターを引き受けてストーリーを導いた。


複数の映画関係者たちは‘マ・ドンソクは自ら窮地に追い込まれながらも

愛する妻と子供たちのために同僚の’ナムスン(クォン・サンウ)`を利用して

どうにもならなく危険な状況を作っていかなければならない劇中’ボムノ’の

キャラクターの複合的で立体的な感情を個性のあるディテールで表現して

映画の面白味と集中力を極大化させた’と絶賛した。


‘ビスのふりポイズ’、‘不当取り引き’、‘深夜のFM’以後

草木が水分を吸い上げた演技力を見せているマ・ドンソクは

映画<痛み>の‘ボムノ’を通じて主演の隊列に上って

新しいキャラクターを味のある表現をして再び強い存在感を立証した。


‘殴る者-マ・ドンソク’と‘殴られる者-クォン・サンウ’の幻想呼吸もまた、

見どころの映画<痛み>は去る秋夕(チュソク)封切り以後、

鑑賞評などで高い点数を得るなど爆発的な人気に力づけられて

連日売り切れ行進を継続して新しい興行街道に向かって走って行っている。


一方チェ・ミンシク・ハ・ジョンウ主演の<犯罪との戦争>撮影を終えたマ・ドンソクは

チョ・スンウ・ヤン・ドングン主演の<パーフェクトゲーム>に撮影のために

忙しい毎日を送っている。



マ・ドンソクさんの演技も良かったんです~

映画に厚みが出ました。

今日も、次の映画の撮影場所の全北の群山で、

撮影の合間を縫って「痛み」の舞台挨拶に行って下さっているようです。


昨日も、一昨日に続き3位を保ったそうで、健闘しています。

どうか、大勢の方が見てくれますように。



そして、これもちょっと嬉しい話^^


クォン・サンウとコンユが変わった....とてもたくさん!

2011.09.16 15:24

[OSEN=イ・ミョンジュ

記者]美男俳優にしばしば使われる言語的表現がある。

‘後光が映る’流の称賛と一緒に‘足 演技’のような演技論議だ。

ただ一度微笑だけ作っただけなのに絵のような雰囲気が完成される彼らに

演技論議はしばしば付いて回る修飾語の中の一つだ。


映像に重点を置く監督はいわゆる演技派俳優より

ハンサムな容貌の演技者をさらに好む傾向がある。

若い女性たちをターゲットとする

溌刺としたロマンチック コメディのようなジャンル物も

やはり優れた容姿を持った男性出演者らを選ぶ。

これを通じて有名税を得ることになったハンサムは

‘俳優’というより‘スター’に分類されるはずだ。


クォン・サンウとコンユはハンサムな容貌が浮び上がってきた青春スターに近い。

かなり長い間の演技経験を持ってはいるが、報道機関と評壇では

二人の演技的能力より外面により一層重点を置いた。

自らも男女主人公間の物語が主なストーリーのドラマおよび映画を選択、

演技力を立証するほどの選択をしなかったこと事実だ。

こうした彼らが変わった。

女心をひきつける甘い微笑をしばらく後にしたまま真剣な姿に戻った。

201109161151777272_1.jpg

他の人々に殴られて傷だらけの顔(クォン・サンウ)で愛する人のために喜んで犠牲にして、

残酷な現実に怒るが本来何もできない自身(コンユ)の弱気さに首をうな垂れる。

確かに演技の水準が変わった二人は新しい映画を通じて‘俳優’の服を着た。


クォン・サンウはクァク・キョンテク監督の‘痛み’で幼い時の事故の後遺症で

苦痛を感じられなくなった男ナムスンを引き受けて熱演した。

ドンヒョン役のチョン・リョウォンと胸の痛い恋を描き出した。


その間ハンサムな容貌と優れたスタイルで素敵な役割を主にしてきた彼は

映画の中大部分の場面で真っ青にアザができた姿で登場する。

殴られて転がって倒れながらも丈夫さが際限ないように見えるほど。

顔がどれほどか腫れているのか かわいそうだ。

こういう中でも劇中感情変化は細かく表現した。

映画導入の部分だけでも特別に考えなく生きるような

ぼんやりしている目つきを見せた彼は後半でますます見る人の

感情を刺激する表情と目つき演技で生き生きした人物描写を完成した。

残念な境遇のナムスンになって心を動揺させた。



201109161151777272_2.jpg


そうであるかと思えばコンユはコン・ジヨン原作ベストセラーを土台にした

‘ルツボ’で聴覚障害児童特殊学校の美術教師カン・インホを演じた。

劇中カン・インホは妻の死以後自身の大変な娘を世話しているお母さんのために

ムジンのある障害学校美術教師で仕事をすることになる。

‘学校発展基金’という名目で住宅保証金を抜いた資金の烏川だけウォンを校長に

強奪された後、聴覚障害息子を世話する過程でおかしな気配を感づく。


彼が接した真実は一言で凄惨だ。

10代少年と少女が校長と行政室長、先生の性的オモチャになって

これを隠すためにお金と権力を持った人が色々な策略を使うなど

映画あちこちには怒りを起こすようにする要素がぎっしり埋まる。

‘扇動’まではないが心を熱くする何かがある。


より一層目を引く点は俳優コンユの演技変身.

コンユは‘ルツボ’を通じて俳優として一段階跳躍したという評価を受けている。

やわらかいイメージの青春スターから変身、

多様な表情と目つきで劇中キャラクターに生命力を呼び込んだ。


特に裁判所の前のデモ場面での熱演はそれに対する固定観念を破るのに充分だった。

散水車をぶつかった状況にも知ること座ってほえ叫ぶ姿でカン・インホの痛みを表現し遂げた。

演技者で第2の全盛期を迎えたクォン・サンウとコンユ.

彼れらの将来がより一層期待される。

rosecut@osen.co.kr



本当の意味で、スターではなく俳優として認められたんですね~


しみじみ 嬉しいです。


クォン・サンウ出演映画 | トラックバック(0) | コメント(2) |permalink
<< Louis Vuitton Island in Singapore | home | 嬉しいニュース >>
Comment

管理者にだけ表示
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2011/09/19 Mon| | [ edit ]
○○ー○○さん♪
ヴィトンのサンウは素敵でしたね~
リクエストにお答えして、ちょっぴりアップしました^^

風雨は大丈夫ですか?
台風15号が接近しつつあるようですね~
お気をつけ下さい
2011/09/19 Mon| URL | natu [ edit ]
Trackback
| home |