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☆ Smile KSW ☆

俳優クォン・サンウ氏のファンであるnatuの日常のつぶやきブログです。 
今日の気になること
こんばんは~


今日はとても気になることがいくつかあります。

まず台風15号の影響で各地に出ている被害。

みなさんのお住まいの地域は大丈夫ですか?


名古屋は120万人以上の方に避難勧告や避難警告が出ているとか。

これ以上拡大しないよう、人的被害もこれ以上出ませんようにと祈っています。

被害に遭われた皆さんに心よりお見舞い申し上げます。




さて、サンウくんが予定していた中国内陸部での21日のイベントに参加しないとか。

足の怪我の予後が悪く、手術をすることになるかもしれないとも。


まだ、サンウくん側からは何の発表もないので、

慌てず騒がずと行きたいところですが、心配ですね。


クォン・サンウ、足のケガ悪化してシンガポールから急きょ帰国

記事入力2011.09.20 21:53:18


俳優クォン・サンウが19日シンガポールから急きょ帰国した。

クォン・サンウは昨年負傷を被った脚の状態が急激に悪化してシンガポールから急に帰国、病院を訪れた。

関係者によればクォン・サンウは21日午前病院をまた訪ねて脚にギブスをする予定であり、以後休息を取って病院治療を受ける計画だ。

クォン・サンウは昨年3月映画'飽火の中に'を撮影しながら負傷したのに続き今年映画'痛み'撮影中同じ部位に靭帯4ヶ所が破裂する事故に遭って再発が心配な状況だった。

このような中クォン・サンウは憂いの表情なしで撮影を押し切ってきたし、周辺の心配にも笑いで答えて痛いそぶりを隠してきていたことが分かった。

特にクォン・サンウは来る10月から中国でハリウッド映画'十二生肖'撮影が予定されて脚治療が緊急な状況だ。



別の記事で・・・・


俳優クォン・サンウが昨年ケガした脚の状態が

悪化してシンガポールから急に帰国、病院に入院した。

クォン・サンウ側関係者は“行事でシンガポールで留まっている間、

昨年ケガした右の足の状態が悪化して予定よりはやく韓国に帰国した。

19日午後11時韓国に到着してすぐに

ソウル、駅三洞(ヨクサムドン)にある病院を訪ねて行ってMRI撮影をした。

靭帯が切れたと思ったがお医者さん話では骨片が離れて行ったといったよ”と

クォン・サンウの現状態を伝えた。


引き続き“21日午前に脚にギブスをすることにした。

家で休息を取ることであり3週間 病院治療を受ける予定だ”と明らかにした。


また、彼は“クォン・サンウ氏が痛くても憂いの表情をよくしない方だ。

それでもシンガポールで脚がたくさん痛いといったよ。

お医者さんも‘どうやって こらえたか’として舌を巻いた。

たくさん痛かったはずなのにはやく回復すれば良い”と話した。


クォン・サンウは‘PRT自家注射療法’治療を受ける。

これは血液で優れた血小板を体臭年該当部位に注入させる療法で

軟骨と骨再生に役に立つ。

クォン・サンウ側関係者は“足が痛い状態でも弱音を吐かず

映画‘痛み’広報および映画撮影にまい進してより一層残念だ。

来る10月から中国で‘十二生肖’の映画撮影が予定されていて

その時まで休息を取って健康を回復するために最善を尽くすだろう”と伝えた。



分かりにくかったので、日本の医療で、これと思われるものを調べてみました。


下肢偽関節に対する新しい治療法として、

「自家末梢血CD34陽性細胞(末梢血幹細胞)移植による骨・血管再生治療」を考えています。

CD34陽性細胞という細胞は、骨髄や血液中に存在する未分化な細胞で、

血管の閉塞した臓器や組織に注入されると

血管を形成する細胞になる能力があると考えられています。

これまでに、ヒトのCD34陽性細胞を血管の閉塞したマウスの下肢に

筋肉注射(細胞移植)することによって、新しい血管がつくりだされ

(これを血管再生と呼んでいます)、

血流が改善することが示されています。

さらに、これまでの動物実験で、ヒトのCD34陽性細胞を骨折したラットに

局所投与(細胞移植)することで新しい血管だけでなく骨もつくりだされ

(これを骨・血管再生とよんでいます)、骨折の治癒が示されています。


違うかもしれませんが、これに近い治療と考えられます。

コチラ~、お借りしました。


どちらにしろ、あまり動かさず、頑張りすぎず、十分な休養をとって下さることを望みます。



もう一つの記事では、

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

クォン・サンウ側は20日午後マイデイリーに

“クォン・サンウの脚の状態が悪化して帰国することになった。

MRI撮影をしてみた結果靭帯断絶ではなく、

負傷が骨片が離れて行った状態であった”として“現在の入院中だ”と伝えた。

~中略~

靭帯破裂程度でたいしたことでないと思ったクォン・サンウの足のケガが

思ったより深刻だったのだ。

特にクォン・サンウはこのような負傷にも映画‘痛み’舞台挨拶などで

窮屈な日程を消化した事実が知らされながら関係者たちの舌を巻かせている。


クォン・サンウ側は“クォン・サンウに‘どのようにこらえたか?’

という質問をしたが、そのまま笑い流した。

お医者さんの話ではたくさん痛かっただろうと言うのに、

そのような苦痛を我慢してきた俳優がとてもすごくて申し訳ない”と

彼の闘魂に対して残念な立場を伝えた。


診断結果クォン・サンウは骨片を除去する手術を受けなければならない危機だ。

だが、手術をする場合、クォン・サンウは3ヶ月の休息を取らなければならないから

自身の血小板を体臭年該当部位に注入するPRT者が注射療法で治療を受ける予定だ。


クォン・サンウ側は“映画撮影の時まで完治が可能なように最大限努力するだろう”と伝えた。



やっぱり、働きすぎですね・・・・  ファンは嬉しかったけど。


さて、みなさんはもうご覧になりましたか?

「痛み」もう一つの結末の映像。

ハッピーエンドの最後もあったんですね。

http://www.pain2011.co.kr/


3年後。可愛い男の子が出て来ましたね~


苺畑も、ちゃんと本編に伏線があったので、自然な感じでした。

牧歌的な風景。


ソウルを離れて、人間らしい暮らしをするんですね~~


あの時、あの事がなければこんな結末もあったと思うと・・・・

映画は現実ではないけれど、なんだか人の人生について

また、考えさせられました。
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Comment

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2011/09/21 Wed| | [ edit ]
○○○さん♪
私も最初とても心配になりましたが
ここは、神様が休養しなさいって
教えて下さったと・・・・・^^

あのプレートの文は聖書の言葉だったのですか?

神に全てをお任せしたら・・・
憂い事もなくなりますね^^

今朝は気持ちの良い朝ですね^^
こんな朝を迎えられて幸せです♪

○○○さんの更新、いつも楽しみにしていますよ^^
2011/09/22 Thu| URL | natu [ edit ]
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