☆ Smile KSW ☆

俳優クォン・サンウ氏のファンであるnatuの日常のつぶやきブログです。 
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マスコミが見たジャパンプレミア
記者さんや、カメラマンがとても多かっただけ、あちこちで記事になっています。


続きにお借りして来ました。

そうそう、真殿さんと対談されていたんですね~~^^


マドログ☆

201111181939145ac.jpg

昨日、アップしようと思って忘れていました。

真殿さん、いい人ですね~~^^



投票 ですが、あと6票で16位です!

すごい!

今夜中に、16位になるかしら?

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クォン・サンウ、実はお尻フェチ!?
ジャッキーと共演の撮影現場から駆け付けファン大興奮!!

シネマトゥデイ



[シネマトゥデイ映画ニュース] 18日、人気韓流スターのクォン・サンウが、新作撮影中の北京から来日し、中野サンプラザで行われた主演映画『痛み』のジャパンプレミアに出席した。北京であこがれの存在というジャッキー・チェンとの共演作を撮影中というサンウは、ジャッキーについて「驚くくらい強靭(きょうじん)な方で、アクションも歳を一切感じさせない。素晴らしいのひと言です」と大絶賛。「ウィットにとんだ方で楽しいかたです」と順調な撮影を報告した。

 クォン・サンウが映画のPRのために来日するのは約5年ぶりとあって、この日は、会場に多くの女性ファンが集結。サンウが来場するとあちらこちらから、彼の最新作を心待ちにしていたファンの熱い声援が飛び、サンウも「こんにちは、クォン・サンウです」と日本語であいさつし、笑顔でその声に応えていた。

 本作に出演したきっかけについてサンウは、「シナリオを読んで、痛みを感じない男が1人の女性に出会い、今まで感じることのない心の痛みを感じるところに共感して出演しました」とそのいきさつを説明。本作では武骨な男を演じており、「あまりかっこよくない僕を観ることになるかもしれないけど、それは新しい挑戦です。どんなふうに演じているか観てほしいです」と新境地に挑んだ意気込みを語った。

 また、この日はファンからの寄せられた質問に答えるコーナーも開催。作品に関するものからプライベートなものまでさまざまな質問が寄せられ、「40歳を過ぎて独身の女性をどう思う?」というデリケートな質問には、「全く問題ないです」とにっこり。「今は韓国内でもオールドミスという言葉がなくなりつつあって、あえて結婚しない女性が増えています。なので、45歳くらいまでは大丈夫ですよ」と微妙な(?)線引きつつもファンを沸かせた。さらに、「女性の(体では)どこが好きですか?」という何とも大胆な質問には、一瞬ためらいながらも「お尻です」と告白。照れくさそうに「でも詳細はちょっとね……」とフェチ(?)な一面を明かし、ファンのハートをとろけさせていた。

 本作は幼いころの交通事故の後遺症で痛みを感じなくなり、借金の取り立て屋として生きてきた男(クォン・サンウ)と、血友病によりわずかな痛みにも敏感に生きる女性(チョン・リョウォン)とのきずなを描く切ないラブストーリー。(取材・文:中村好伸)

映画『痛み』は2012年2月11日よりシネマート新宿ほか全国公開

ジャパンプレミア記事



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クォン・サンウ少女時代ユナと仏で“密会”
日テレNEWS24

韓国俳優のクォン・サンウ(35)が18日、都内で行われた主演映画「痛み」(2012年2月11日~)のジャパン・プレミアに出席した。 

 映画のプロモーションのために来日したのは約5年ぶりで「みなさんお久しぶり。久しぶりに日本に来られて、とてもウキウキしています」と笑顔であいさつ。

 交通事故の後遺症から痛みを感じることや皮膚感覚、味覚を失った男として無気力に生きる男、ナムスンを演じ「この無感覚の男が、今までに感じることのなかった感覚を感じ、心の痛みを感じることに共感を覚えた」と役に感情移入したことを明かし「これから映画をご覧になるみなさんは、もしかしたらあまりかっこよくない僕を見ることになると思うけど、それは僕にとって新しい挑戦でもありました。どんなふうに僕が演じているか、ぜひ見てほしい」と2000人のファンへ呼びかけた。

 ファンからの質問コーナーでは、「女性のどんな部分が好き?」の質問に、照れながらも「外見では、ヒップラインですかね」と本音を吐露した。

 同作の撮影で渡仏した際には、かつてドラマで共演したK-POPユニット「少女時代」のユナ(21)と今も交流がありますか?と質問されると「今、撮っている映画でフランスでの撮影があって、ちょうど少女時代もフランス公演だったので連絡を取り合って食事もしました」と異国の地で“密会”していたことを明かした。


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殴られ屋サンウ「最高の作品」も痛そう
朝日新聞

韓国俳優クォン・サンウ(35)が18日、都内で行われた主演映画「痛み」(クァク・キョンテク監督、来年2月11日公開)のジャパンプレミア試写会に登場した。出演10作目となる同映画で、プロモーションでは5年ぶりとなる来日を果たした。

 ファン約1800人の歓声に迎えられ笑顔で登壇した。「新しい映画を紹介できてとてもうれしい。あまり格好のよくない僕ですが、新しい挑戦でした」。

 映画は、幼い時の交通事故で家族を失い、後遺症で痛みを感じなくなった男の物語。“殴られ屋”として生計を立てる無気力な毎日。取り立て先である女性(チョン・リョウォン)と知り合うが、彼女はわずかな出血が致命傷となる血友病を患っていた。互いの痛みを知り、愛を深めていく。端正な顔立ちのサンウが、思いきり殴られてアザをつくるなど、熱狂的なファンの悲鳴が聞こえてきそうな場面がスクリーンに次々と映しだされる。「無痛症の男が違う痛みを感じるところに興味を持った」。

 韓国では、今年9月に公開され、約70万人を動員した。韓国国内で「恋愛映画はヒットしない」といわれる中、09年の代表作「悲しみよりもっと悲しい物語」と並ぶ動員を記録。涙を流さず、心で泣くと評された演技が感動を呼んだ。サンウも「これまでの自分にとって最高の作品です」と胸を張った。

 プレミア試写会は、2回開催でファン4000人が駆け付けた。今日19日に大阪・堺市でも開催し、その後、北京で新作の映画撮影が待っており、とんぼ返りする。【斎藤暢也】

 ◆クォン・サンウ 1976年8月5日、韓国・大田市生まれ。漢南大で美術を専攻。01年ドラマ「おいしいプロポーズ」で注目され、同年「火山高」で映画デビュー。日本では04年、チェ・ジウと共演したドラマ「天国の階段」で人気獲得。10年ドラマ「レディプレジデント~大物」でSBS最優秀演技賞。映画代表作は09年「悲しみよりもっと悲しい物語」。08年にミスコリア出身のソン・テヨンと結婚。09年に長男誕生。183センチ。血液型A。




すご~~い!


とにかく、映画がヒットしますように!!!
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